秘密兵器
雲台ベース、ホームセンターへ行って何かないかと探したら、工具に取り付ける砥石がとてもいい大きさで、安価でねじ止めもしやすい形。298円なり。 W1/4 × 15mm ピッチ20山のねじ(=カメラネジの規格)でワッシャかまして自由雲台固定したら、しっかり自立するので、念のため手で軽く支えている必要はありますが、使えそうでした。 使い勝手は、唯一利用しているペン太さんにお願いかな?(笑) 大型版についても・・。
RAW現像
2007年2月19日公開
アドビのLightroomは、写真の読み込みから選別、現像、公開までを写真家向けに一つにまとめたソフトで、2006年1月のパブリックベータを経て2007年に1.0が登場した。発売時にはAppleのApertureへの対抗と位置付けられ、高度な編集はPhotoshopに任せる役割分担が示された。2017年に従来版をLightroom Classic CCへ改名してクラウド版を加え、同年12月を最後に買い切り版の更新を終えたため、現在は元の写真を手元に置くClassicと、モバイルやWebでも使えるクラウド版のLightroomを、月額制のプランで使い分ける形になっている。
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雲台ベース、ホームセンターへ行って何かないかと探したら、工具に取り付ける砥石がとてもいい大きさで、安価でねじ止めもしやすい形。298円なり。 W1/4 × 15mm ピッチ20山のねじ(=カメラネジの規格)でワッシャかまして自由雲台固定したら、しっかり自立するので、念のため手で軽く支えている必要はありますが、使えそうでした。 使い勝手は、唯一利用しているペン太さんにお願いかな?(笑) 大型版についても・・。
心地よい水辺の彩に、皆さん楽しまれている様でした。
棚田 まだ写真残って居るのですが 昨日 13年ぶりに訪問した 長野県松尾峡 ホタルの舞いを撮影に出向きました。 成虫になってからは、退化した口から僅かな水分のみ補給 ただ繁殖の為のみの短い命 オスがメスを求めて 飛翔する様は 命の尊さと共に悲哀すら感じる光景 この世の物とは想えない幻想的な光景でした。
様々な種類と色に囲まれて、無限シャッタ状態。 梅雨の柔らかな晴れ間の日差しも心地よかったです。 masaさん、Ekioさん、お疲れさまでした。
ムクドリ最後。 木から咥えて電線に停まりました。 でも、結局は地面に降りてつついてました。
ムクドリが本当にうるさいなと思って川辺にいたら、その声に交じってキキーと声が。2羽が目の前を横切っていきました。 焦って撮りましたが、何とか画面に入りました。
この日 適度に高層の雲もあり 激焼けを期待していたのですが 自然は気まぐれで それほどには赤く焼けませんでした。 その時間の前 日没超然の金色の時間の絵です。
前投稿の場所の真上を、石神井川の対岸から見たら、なるほどという感じ。 下の方の実はまだ緑色で、赤いのはないのに、上の方で食い散らかしていたんですね。 数十羽が叫び飛び回るので、近所の団地はうるさいだろうなと思います。
ここの案山子は 本当に 景色に馴染んで いい存在感出している と 自分は思っています。 (写真撮られる方では 賛否両論あると思いますが) 思わず ご無沙汰でした。。。って挨拶しちゃいました^^
ヤマモモはそろそろ色付いたかなと見に行ったら、赤い実がいっぱい落ちてました。 すぐ上の枝を見ても、まだ緑の実ばかりです。 ムクドリの団体さんが、まぁ騒がしいったら・・。
同タイトルで 棚田上段からのショットです。 狭い国土を無駄なく棚田として利用した 先人の知恵と苦労が伺い知れます。
雨に濡れた紫陽花のつもりが、寝坊したら水たまりは残っているけど雫はもう残っていませんでした。
昨年も同じようなタイトルで上げた様な気が。。。 よこね棚田 緑に包まれていました。 まずは下に降りてのショットから。。。 一部畔が崩れている個所も見受けられ 台風の被害が皆無。。とはいかなかった様です。 この棚田のオーナー目指しているんですが。
「もうちょっと下がってもらえるかな?」 「いやいや、そっちの方こそ範囲を広げ過ぎじゃない?」
日帰りで南信州 よこね棚田へ行って来ました。 昨日予定していましたが、台風通過直後 道路の安全確認が取れず 一日空けてのロケとなりました。 途中、愛知県から長野県に入る直前 国道153号沿いを流れる 矢作川 川辺に降りての撮影 昨日は危険水位に達した河川でした。 帰宅直後 貼り逃げゴメンナサイ^^;
ここら辺は、八重ドクダミとトキワツユクサが混在していますが、ここから奥はトキワツユクサ、手前が八重ドクダミといった感じです。 遠くから見て、2種の群生とは何年も気が付きませんでした。
濃い色の紫陽花を主役に、ボケで紫陽花を配置してみました。
今日は凄く雨が降ってます。 このまま梅雨入りっぽいですね。
近所の小さな公園の片隅、誰が作ったのか手作りの奏者が。 以前は、シンプルな木材だったのが、色が塗られてユリのある場所に移動されていました。 小さな子供たちが走り回っている公園を見守っているかの様です。
これも川沿いで自宅から100m程の場所。 買い物ついででリュックに入らなかったので、時々ボディキャップ代わりにもしている購入時3万もしなかったパンケーキレンズです。 https://www.ricoh-imaging.co.jp/japan/products/lens/k/standard/hdpentax-da-40/ 開放だと「クセ」が出過ぎる感もあり気持ち絞ってます。 masaさん言われていた、ビヨウヤナギと一緒で、雌蕊の花柱の先っぽ(柱頭)が5裂です。
自宅の真ん前です。 前日の夕方見掛けて、知らないうちに結構大きくなってるし、もう大丈夫かなと思っていたんですが、なんと一羽減ってました。 みんな頑張って大きくなれよ!
今回 最後の写真 ありきたりですが 展望台からの眺め 白川郷 雪と紅葉ばかり追いかけていましたが この季節の緑に囲まれた箱庭みたいにも見える 合掌村 遠景にはちらり白山も。。。 この時間には観光伽客も 殆どいなくて 静かな時間と空気感を楽しめました。
いくつもある、薔薇のアーチを潜りながら、色に香りに楽しめました。 それにしても、この広いバラ園をよく手入れしているなぁと感心してしまいました。
コロナ渦の最中 数度 白川郷を訪問し 以前は予約すら撮れなかった 合掌民宿にも 御世話になれました。 撮影も 殆ど人影無しでゆっくりと。。。 不謹慎ですが 生きている間に そんな静かな白川郷を訪問出来るとは思っていなかったので 複雑な心境でもありました。 今回 訪問して外国からの観光客がかなり増えているのを感じました。 ただ中国の方は殆どいませんでしたが。 観光を生業としているこの地では、どちらが良いのでしょうかね。。。?
たまたまこの構図で撮っていたら、自撮りの若い娘がフレームイン。そのまま撮らせていただきました。 ここは、薔薇のアーチがいくつもあって、絵になりますね。
萩町のはずれ 山際の道を散策しておられる方が 遠景ながら目に留まり 緑の引き立てになって頂きました。 しかし ちっちゃ過ぎ。。。
傷んでいる花も多く、なかなかアップは撮りにくい感じでしたが、日差しがない時は景色だと色がぱっとしないので、傷みのない花を探して撮っていました。
もう来週には梅雨入りの可能性も。。。?とか 天気予報も雨が並んでいます。 とにかく遠征出来れば、と 昼頃 自宅出発 天気予報も午後は曇り なので あまり撮影は期待していませんでしたが 午後も時折 陽射しが差してくれて 数枚は撮る事が出来ました。 夜景も無しで帰宅 直後で 今日は貼り逃げします。 また明日・・・・
こんばんは。 国道1号浜名湖BPを下ると静岡と愛知の県境に海を眺めながら足湯を楽しめる道の駅潮見坂があります。 浜辺まで続く遊歩道があり気軽に楽しめるポイントです。 太陽が沈む方向が小高い丘となっており15時を過ぎると日陰がどんどん広がってくる場所でもあります。 どなたが何の目的で作られたのかハート方のオブジェが・・・。 どんどん陰に飲み込まれてゆく姿に面白みを感じた次第です。
薔薇を撮っていても、ついつい飛んでいるのが目に入るとレンズを向けたくなります。 いっぱい舞ってました。(笑)
Software Profile
提供元の資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、このソフトウェアの系譜と評判をまとめました。
Lightroomは「Project Shadowland」の開発コード名で作られ、2006年1月9日に最初のパブリックベータが公開された。当初はMac OS X専用で、ベータの途中でWindowsにも対応した。2006年6月にはアドビがPixmantecを買収し、同社の開発者がThomas KnollとともにCamera Rawエンジンの開発に加わった。Vibranceスライダーはこの流れから生まれている。1レビュー Lightroom Queen10 Years of Lightroom
正式版を前にした報道は、Lightroomを競合製品との関係で捉えた。2007年1月29日のTidBITSは、1.0を2月中旬に出荷する予定で、導入価格は4月30日まで200ドル、以降は300ドルと伝え、この値付けをApertureと比べて迷う写真家を取り込む狙いと見た。2プレス TidBITSPhotoshop Lightroom 1.0 Set to Ship翌30日のITmedia PC USERも、Lightroomを2006年1月のパブリックベータから始まった、AppleのApertureへの対抗製品と位置付けている。アドビは同じ日に日本語版の価格と発売日を発表し、日本語版の1.0は3月23日に発売された。3プレス ITmedia PC USERアドビ、写真管理ソフト「Lightroom」1.0を発表(2007年1月30日)
1.0の正式リリースは2007年2月19日とされる。その後の版は、Lightroom 2が2008年7月29日、3が2010年6月8日、4が2012年3月5日、5が2013年6月10日に出て、2015年4月21日の版は「Lightroom CC / 6」の名を冠した。1レビュー Lightroom Queen10 Years of Lightroom
転機は2017年である。アドビは10月にLightroomを2系統に分け、従来版を「Lightroom Classic CC」に改名するとともに、クラウドベースの新しいアプリ「Lightroom CC」を加えた。4プレス デジカメ Watch(Impress Watch)アドビ、Lightroomをクラウドベースアプリに同年12月19日に公開されたLightroom 6.14が買い切り版の最終バージョンとなり、以後、買い切り版は更新されていない。5プレス The Digital StoryThe End of an Era - Lightroom's Last Stand(alone)
現在のアドビの日本語ページは、クラウド版を「Lightroom」、デスクトップ版を「Lightroom Classic」と呼び分けており、どちらも提供が続いている。6公式 アドビAdobe Lightroom(写真編集アプリ)
日本語版1.0の価格は、通常版33,600円、ダウンロード版32,000円、アカデミック版11,340円だった。アドビはこれを「Photoshop Elementsより高くPhotoshopより安い」価格として設定し、Lightroomを両製品と並ぶ同社の主力3製品の一つに位置付けた。既存のPhotoshopユーザー向けの優待販売は設けず、7月5日までの提供開始キャンペーンの値引きで対応するとした。対応OSはWindowsではXP SP2までで、Windows Vistaはサポート外だった。7プレス デジカメ Watch(Impress Watch)アドビ、「Photoshop Lightroom」の説明会でデモを実施
役割の線引きも発売時に示されている。アドビは、読み込み・選択・現像・公開をLightroomで行い、高度な編集はPhotoshopで行うという分担を示した。Adobe Bridgeについてはデザイナー・クリエイター向け、Lightroomはフォトグラファー向けと区別している。7プレス デジカメ Watch(Impress Watch)アドビ、「Photoshop Lightroom」の説明会でデモを実施
買い切り版の価格はその後大きく下がった。Lightroom 4で価格は半額になった。1レビュー Lightroom Queen10 Years of Lightroom2013年に出たLightroom 5のダウンロード版は通常版16,000円、アップグレード版9,600円で、1.0のダウンロード版32,000円の半分である。8プレス デジカメ Watch(Impress Watch)アドビ、「Lightroom 5」のダウンロード販売を開始
買い切り版の更新が止まると、アドビは新機能とRAW対応を求める利用者にCreative Cloud Photographyプランへの移行を勧めた。5プレス The Digital StoryThe End of an Era - Lightroom's Last Stand(alone)現行の価格表では、1TBのクラウドストレージを含むLightroomプランが月額1,480円、LightroomとLightroom Classic、Photoshopをまとめたフォトプランが月額2,380円(いずれも税込・月々払い)である。6公式 アドビAdobe Lightroom(写真編集アプリ)
アドビは現在、Lightroomをデスクトップ・モバイル・Webで編集と整理ができるアプリ、Lightroom Classicをデスクトップに最適化し元の写真をローカルのハードドライブに保存するアプリと説明している。そのうえで両者の機能は「ほとんど同じ」とし、違いを使える端末と元の写真の保存先で説明している。9公式 アドビAdobe Lightroom Classic(デスクトップ向け写真編集アプリ)
1.0は、Shadowlandの「Shoots」に代えて「Folders」を設けたライブラリに、フラグとラベル、メタデータによる絞り込み、仮想コピー、スナップショット、スタックを備え、現像には赤目補正とスポット修復を載せた。その後は版ごとに管理と現像の両面へ機能を足し、Lightroom 2で調整ブラシとグラデーションフィルター、3でテザー撮影とPublish Services、4でハイライトとシャドウを再設計したPV2012とBook・Mapモジュール、5で元ファイルがなくても編集できるスマートプレビュー、6で顔認識とHDR結合・パノラマ結合を加えた。1レビュー Lightroom Queen10 Years of Lightroom
2017年の分岐の際、デジカメ Watchは、Lightroom Classic CCが範囲マスクを強化して高度な補正を担い、クラウド版のLightroom CCは管理と基本的な編集を中心に、Adobe Senseiによる自動キーワード付与を備えると伝えた。4プレス デジカメ Watch(Impress Watch)アドビ、LightroomをクラウドベースアプリにClassicの開発はその後も続き、2025年10月のLightroom Classic 15.0は、AIが良い写真を選ぶ「アシスト選別」とAIによるゴミ除去、Leicaカメラのテザー撮影対応を加えた。10公式 アドビ(Adobe Community)MAX 2025 Lightroom Classic 15.0の新機能
発売時に対抗相手とされたAppleのApertureは、2014年6月27日にAppleが開発終了を発表し、後継は「Photos」とされた。Apertureには以後、互換性のための更新だけが提供された。同じ時にアドビはLightroomへの投資を強め、ApertureとiPhotoの利用者の移行を支援すると表明したが、TechCrunchは後に、Lightroomへの公式な移行ワークフローはないと訂正している。11プレス TechCrunchApple To Cease Development Of Aperture And Transition Users To Photos For OS X
Lightroomのチームを発足時から率いたのはMark Hamburgで、AdobeではPhotoshopのバージョン2から7までを担当していた。Hamburgは2008年4月、17年勤めたAdobeを離れてMicrosoftへ移ると報じられた。12プレス Daring FireballMark Hamburg Leaves Adobe for MicrosoftITmedia PC USERによると、2007年の製品版の時点でパブリックベータのダウンロードは100万回超、ユニークユーザーは50万人超に達し、約8,000人のアクティブユーザーから意見を集めたという。3プレス ITmedia PC USERアドビ、写真管理ソフト「Lightroom」1.0を発表(2007年1月30日)
2017年の分岐の直後には、Classicの今後が問われた。アドビのプロダクトマネジメント担当ディレクターTom Hogartyは同年10月の週に、Lightroom Classicの開発を続け、将来に向けた改善計画もあると述べた。当時の報道によると、Classicには多くの利用者がおり、改名に不安を覚える声があったため、アドビはFAQも公開した。13インタビュー Australian PhotographyAdobe says they're still developing Lightroom Classic
価格.comにあるLightroom初代の登録ページには、2007年3月から2008年11月までに投稿された15件のレビューがあり、平均満足度は3.63である。写真の選別やライブラリ管理、タグ付け、Exif情報での検索を便利とする声が多く、HSLやレンズ補正、一括処理といった現像機能も評価された。一方で、動作の重さ、印刷やカラーマネジメントでの色ずれ、RAWからDNGへの変換で色が変わること、マニュアルの分かりにくさが短所に挙がり、項目別でも軽快性とマニュアルの点が低い。いずれも初代の時期の評価で、現行のLightroom Classicやクラウド版の評判を表すものではない。14レビュー 価格.comAdobe Photoshop Lightroom レビュー・評価
内容の確認日: 2026年10月22日