映し絵
連投すみません。「光と紅葉」の別角度です。うつし絵と言うには、水面がいささか…(笑)。暗くて良く解らなかったのですが、池に鯉がいまして波紋が所々に出来ていまして…(トホホホ)。初期状態の塗り絵風の画像から、やっとD50のような自然な感じが出せるようになってきました。ピクチャーコントロールだけでなく、WBも細かく設定していく要領がつかめて来ました。この画像もWB:オートになっていますが、実は設定を変えています。パラメータの設定項目とその範囲が広くて苦労しますが、コイツを使いこなせれば相当に実力のあるカメラでは…と最近思えるようになりました。ただ、昼間オートで使うと明らかに露出オーバーになるのは…なんとかなりませんかね〜、ニコンさん!