頂きマ〜ス!!
Exif情報
メーカー名 NIKON CORPORATION
機種名 D200
ソフトウェア PictureProject 1.6.1 W
レンズ
焦点距離 35mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/1600sec.
絞り値 F4.2
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 100
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 1308x1950 (592KB)
撮影日時 2009-02-08 11:21:20 +0900

1   pami   2009/2/9 20:02

人懐こく、穏やかな性格が感じ取れますね。

2   桜錦   2009/2/9 19:45

かわいいショットですね。左手に餌で、右手にカメラでしょうか。

自分もこいつに指をかまれたことがあります。
餌と指を間違えられ、喉まで指が入りゴリゴリとやられました。
皮はむけるし、痛いの何のって。

3   ( ‥)   2009/2/9 16:54

強風の中、白鳥に餌付け。
3年前に手から直接食べさせるのに成功して以来普通に寄って来るようになりました。
でも、指ごとバクリと来ます。
結構痛かったりして。
濡れますので、その後、風が堪えます・・・
ガチガチです。

流石に強風過ぎて・・・我が家族しか居ませんでした(笑)

4   old seaman   2009/2/9 21:11

白鳥は餌と間違えて人間の手を噛むことはありますが、攻撃性の
ないおとなしい鳥で、とっても可愛いですよね。餌やりのよい瞬間を
捉えていると思います。

5   N R   2009/2/9 21:59

こんばんは!
拡大したら光線の丸いボケも綺麗でそして白鳥さんのくちばしに
細かい歯があるのが良く分かりました。
食べているのは小麦でしょうか 人間と野鳥のふれあい 良いですね。

6   ( ‥)   2009/2/9 22:35

皆様、コメント有難うございます
>桜錦さん
風が強く冷たく、片手で構えるカメラが傾いて苦戦しました。
何度も指ごとパクリと(笑)
流石に喉まで持っていかれませんでしたけど〜(笑)
実は下からは鴨の攻撃にあっているのです。

>pamiさん
穏やかでもないんですよ〜。
ほかの白鳥が寄って食来ると噛み付いて追い払い、鴨の首を咥えて持ち上げ追い払うんです。

>old seamanさん
上にも書きましたが個体差はありますが気の強い奴は居ます。
人間と同じでしょうかね(笑)

>NRさん
風が強く水面は荒れ、反射が強かったので丸ボケを意識して開放しました。
傷がつくほどではありませんがギザギザがついてますね。
餌は選定漏れの商品にならなかった米です。
農家さんから籾殻をもらってきてあげることもあります。

7   Zi0   2009/2/9 23:02

愛情あふれた素晴らしい一枚ですね!
まるボケも包み込む愛情のようで、、、

8   桜錦   2009/2/9 23:05

自分も白鳥が鴨の羽をくわえて放り投げているところを見たことがあります。
きれいな姿をしてなかなかやるもんだと思いました。

餌は選定漏れのお米とのことですが、たぶん青米が多いのではないでしょうか。
実はそう言うお米が一番おいしいのです。農家の中には好んで自飯米はそうしている方もいます。一度おためしあれ。

9   ( ‥)   2009/2/10 08:26

>Zi0さん
逆光でちょっと 顔が暗くなってしまったのが残念でした。
もっと綺麗に丸ボケが出たショットは・・・傾いてしまったり一部が切れてしまったり、タイミング悪かったり。
寒さに負けてしまいました(笑)

>桜錦さん
青い米も結構混ざったました。
それが美味しいのですか!
もし、まとめて手に入ったら食べてみます!
有難う御座いました。

10   J-Max   2009/2/10 12:58

こんにちは
実は私の家から車で10分位の距離にも白鳥が飛来してまして、
昨日カミサンと行ってきました。そこのコブ白鳥のみ手渡しで
餌を与えられます。食パンを与えたところ指まで一緒にパクッと。プラスチックの感触っだたらしいです。しかし、今日の地元新聞に、「餌を与えないでください。」と。ボケた鴨の姿が妙に背筋が寒くなりました。

11   pipi   2009/2/10 16:56

こんにちは^^
凄〜い@_@ 直接、手から食べるのって凄いですね。
よほど(・・)さんを信じているのね^^
誰か、私にも餌付けを〜〜(爆)

12   ( ‥)   2009/2/10 19:43

>J-Maxさん
プラスチックみたいですがそんなに無機質でもないですよ。
動きがのろくて可愛いです^^

>pipiさん
3年前はてから食べさせるまでかなりの時間を要しました。
1羽が食べると〜それとなく寄ってくるのと、やはり警戒して距離を置くものに分かれます。
では、pipiさんに餌付けしてみましょうか(笑)

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