フォトコンに投稿したのとおなじ被写体ですがこちらにも投稿させていただきます。雨上がりのイチゴの花です。家で鉢植えにして育てています。
気がついたら庭のツツジが咲き出していました。雨でずぶぬれになっていますが一枚撮影しました。
これは嫌なにおいがしなくて良い匂いがする品種です。 最近は良いにおいがする品種が園芸店にかなり出回ってきました。
鉢植えなどのように数が少ないとあまり目立たない存在ですがかなり情熱的な雰囲気の花だと思います。
久しぶりなのではずかしいです^^ごぶさたしています。ひさしぶりに花を写しました〜^^
延齢草:ユリ科の多年草で、別名「タチアオイ」 白花やその他園芸種を含め、かなりの品種があるようです。
とっとり花回廊では 200品種、21万球のチューリップが園内を彩っています。 これは、サッポロと言うんだそうです。 その他キューケンホフからの直送の新種やxxなどなどです。 とっとり花回廊のURLは下記です おひまなお方は、どうぞご覧ください。 http://www.tottorihanakairou.or.jp/site/page/hanakairou/topics/10spring/
環境省レッドリスト、絶滅危惧II類(VU) 最近、ほんとうに少なくなりました 昨年撮影した個体は どうしたものか、確認出来ませんでした。
と、思いきや 葉の切れ込み具合や、花の大きさから 一輪しか咲いていませんが、これはニリンソウでした。 これも春植物です。
すみれの花咲く頃〜〜 ほぼ全国の山地に分布し、日本を代表する 「タチツボスミレ」です。 スミレの仲間は花期と果期では 葉の形がまったく異なる場合が多く なかなか同定が難しいです。
風をさけ斜面の個体を探し、満足な光量がえられした。
イズモコバイモ(出雲小貝母)は、 島根県固有種、ユリ科の春植物で絶滅危惧種です。 邑智郡川本町は県内一の群生地とのことでした。 昨年は、2000人を超えるファンが訪れたそうです。 いたって地味な花なので、水滴に主役をお願いしました。
ボツボツ咲きだしました。 戻り寒波でこの個体は、かわいそうですが 週末ごろは、きれいな開花が見られそうです。
福寿草の満開を期待して出かけたのですが、悪天候が続き、だいぶいじけていました。 なにも撮らずに帰るのも・・・ やらせですみません m( _ _ )m
株数はだいぶ増えましたが 満開になるのは、3月に入ってからでしょう。
岡山、広島には、自生していますが 鳥取には、自生していません。 元来、石灰岩地帯に自生している春植物で これは、花回廊で栽培されているものです。
春を告げる代表的な春植物で 山地の落葉樹林内に自生するキンポウゲ科の多年草、有毒です。 種子から花を咲かせるのに、5年以上かかるそうです。 春植物:スプリング・エフェメラル(Spring ephemeral) 春先に開花しその後葉をつけ栄養素を蓄え、あとは地下茎や球根で過ごす草花の総称
「満咲く」が「満作」に、あるいは、「まず咲く」が、訛ったとの説があります。
新宿御苑から苗をいただき、今年で3年目との事でした。 「丁字菊 (黄)」という古代菊で、毎年皇室に献上されているそうです。 光の状態があまりよくありませんが、古代菊ということでUPさせていただきます。 とっとり花回廊にて
丸弁平咲き、ハイブリッド・ティーローズ、微香 作出:1954年 ラマーツ(USA) 戴冠したばかりのエリザベス2世に捧げられたバラで、 その名が付けられた、とのことです。
ローラ(Laura) 半剣弁高芯咲き 仏:1981年にJRC金賞を受賞 ハイブリット、四季咲き
原種シクラメン、開花後 葉が芽吹きます。 葉が芽吹く:この日本語正しいのだろうか?
メキシコ原産のコスモスだそうです。 実物を見るのははじめてでした。
どこかで聞いたことがある名前ですね。 そうです、これがかの有名な毒草「トリカブト」です。 附子(ブス)というのは、これから取った毒薬です。 また、生薬名は「ブシ」と言うそうです。 トリカブトは総称名で、これは多分「ヤマトリカブト」だと思います。
秋風にのって鈴の音が聴こえてきそうです。
だと思います、たぶん。
ゴマちゃん追っかけ時に見つけました。
別名:西洋風蝶草、または、酔蝶花
木漏れ日を逆光で,明るい背景
これぞ向日葵 画質:立体感あり、自我自賛