鳥兜
Exif情報
メーカー名 SIGMA
機種名 SD14
ソフトウェア SIGMA Photo Pro 3.3.0.1019
レンズ 210mm F4
焦点距離 210mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/250sec.
絞り値 F5.6
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 400
ホワイトバランス 晴れ
フラッシュ なし
サイズ 1760x2640 (2,067KB)
撮影日時 2009-09-06 15:14:41 +0900

1   m3   2009/9/6 20:59

どこかで聞いたことがある名前ですね。
そうです、これがかの有名な毒草「トリカブト」です。
附子(ブス)というのは、これから取った毒薬です。
また、生薬名は「ブシ」と言うそうです。

トリカブトは総称名で、これは多分「ヤマトリカブト」だと思います。

2   pipi   2009/9/6 21:16

m3さん今晩は〜
凄い幻想的な画像で素敵ですね。
これが例の「トリカプト」ですか。
やっぱり美しいものには毒があるのね・・pipiは無いですよ(爆)
これから取った毒薬がブス??
ブスがブスにやられたらシャレにもなりませんね(笑)

3   masa   2009/9/6 22:10

毒には当たりたくないけれど、光の使い方が絶妙。うっとりです。

4   赤いバラ   2009/9/7 18:12

m3さん こんばんは。
しびれるような側によれないほどの美しさ色花と良い
とてもシックに撮られて素晴らしいですね♪

5   gokuu   2009/9/7 18:46

m3さん こんばんは〜〜
拡大して拝見しました。
凄く繊細な花と表現に猛毒を忘れさせられました。
怖いほど美しいです。(^^♪

6   Ekio   2009/9/7 22:24

m3さん、こんばんは。
この撮り方は、なかなか真似出来そうにないですよね。存在感が凄いです。

7   m3   2009/9/8 00:07

pipiさん こんばんは
 附子:狂言の演目として知られているもののひとつだと
 山野草の専門家の方から、以前教えていただいたことを思い出しました。
 日本には40種ほど自生しているそうで、花弁の色が紫色のほか、白、黄色、ピンク色もあるそうです。
 また中国原産で園芸用に栽培される「ハナトリカブト」があるそうですが、有毒だそうです。
 
masaさん こんばんは
 以前はかなり自生していましたが、近年は減少の一途で今年は二株だけ確認しました。
 撮影中、自然探索会の方々と出会い、指導員の方の説明にみなさん珍しがっていました。

赤いバラさん こんばんは
 木漏れ日が差していたので良かったと思います。

gokuuさん こんばんは
 新芽が山菜のセリやゲンノショウコに似ているため、
 間違えて中毒事故をおこすことがよくあるそうです。
 もし山菜取りにお出かけのさいは、くれぐれもご注意ください。

Ekioさん こんばんは
 ん〜、ちょうど木漏れ日の明るさが、このようになったのでしょうね。
 気をつけたのは、花弁の露出とバックの明暗差です。 

8   TOHOTEY   2009/9/8 09:02

ここにも渋めの紫が・・・。
上手く背景から浮かび上がらせましたね。
一日留守にすると、紫を競い合うような写真が沢山。

9   凡打   2009/9/8 14:01

素晴らしいです
じっくりと拝見させていただきました

10   m3   2009/9/9 20:43

TOHOTEYさん こんばんは
 そうですね、この板の更新の早さには、ついていけません。
 ご訪問、ありがとうございました。

凡打さん こんばんは
 ありがとうございます。
 ただローキーな画像で
 作品としては「菊でもないのに」の方が、しっかりしていると思います。
 なぜか、小生がResすると、ちょくちょく別の所にワープするので
 コメントを控えていますが、いつもしっかり拝見致しております。
 ごめんなさいね。

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