日が暮れるにつれ、光量不足となり、ピントが合わないように なるのだけど、これもまた一興。
クラシックなシグマSD10に、現行品レンズと最新のRAW ソフトの組み合わせ。 OS手ブレ補正レンズは、こういうときに威力を発揮する。 SD10にバッテリーグリップを装備しています。
同様
kusanagiさんの書き込みを読んで自分の所有しているのはツルっとした現行商品だとわかりました、以前 所有していたフォーサーズの30ミリは梨地だったような記憶があります。
もうひとつふたつみっつやぁ〜。
猫撮影用に明るいレンズをと思い50ミリと比較検討のすえキレが30のほうがよかったので。灯下では瞳孔が丸くなると可愛いんです。
有明浜3-1 こういう感覚的な写真は、シグマユーザーには 好まれないかもしれない。
有明浜3-2
有明浜3-3
どこやらの、田舎レストラン
シグマSD15と14を併用して使ってみて感じることは、 やはり決定的にビュアな画質としては、SD14が優れて いるだろうということです。 それから、ソフトもSPP4が5よりも、画質として勝っている ということ。 しかし圧倒的に使いやすく実用的なのは、SD15とDPP5 であるっていうことは間違いなく言えますね。 私はあんまり画質にこだわらなタイプだから、SD15+SPP5 で十分だと思います。レンズだってズーム/手ブレ補正付き でオーケーですよ。
あまりAFレンズでは撮らないが久しぶりにAFレンズをSD15着けて近所を歩いてみた。ビルに絡まったツタも赤く色づき始めていた。 レンズはSIGMA DC17-70mmF2.8-4 MACRO HSM OPTICAL STABILZER 夕暮れの早いこの時期は手ぶれ防止レンズは助かりますね。
電波法によると、閉局後アンテナは速やかに撤去しなくてはいけなかったような気がしますが? 文化財として保存されることを希望します。
SD15の1台がシグマから戻ってきたのでテスト撮影です。被写体は自宅の庭の柿です、食べ頃なんですが誰も収穫しないんでカラスがつついています。
食べ物としては 個人的にはあまり好きくはないが。
おはようございます、適当にシャツターを押しまくってる私、foveonの真価をはっきできずにいる・・現状を打破したいですね。
情報量の多い被写体をきっちり撮ると、画像の容量が恐ろしいことに
シグマカメラ独特の水しぶき。通常のカメラでは ここまで顕著に細い水しぶきを表現できない。
場所をお借りします SIGMAの努力もあってか、画質についてだけはSD1のポテンシャルが発揮できるようになってきたような・・
わおぉ〜目線くれたぁ〜。
こちらは先の画像をオート現像したものです。
こちらは150mmOSマクロ。 現像パラメータは一切なし、XF3ファイルです。 キャノン板に100mmISマクロの写真を投稿しております。 比較の上、ご意見をいただければと思います。 後ほど、現像パラメータ オートで現像したものも投稿しておきます。
彼岸花を観に行ったら久々に初代アルト遭遇、 妻の最初の愛車です、確か軽自動車初のATです、2サイクルでした、 スバルが最初に出したのはノークラ電磁クラッチでシフト操作は必要でした(だったはず)
今朝届いたSD15にTAKUMAR50mmF4 MACRO M42を付けて試し撮りしてみました。 レンズはオートでボッチがあるのは保護フィルターに接触してダメですね。早速フィルターの端に傷をつけてしまいました。でも端っこで写りには影響ないようです。まあー中古で安く買いましたからいいですけどね。 もともとマニュアルレンズオンリーで使う予定です。
たまには派手に動き回っている物を。 2枚とも300mmです。
名古屋の夏祭りです。
こちらは Y/C D2.8/[email protected] です。 風景写真はボツ写真だらけ。高感度テスト状態で終わってしまったorz
撮り鉄 ディスクブレーキに映ったバラストにちょっと感激 (><) Y/C MP2.8/60C@4
つぎのたのしみは11月 佐賀バルーンなのだ。 それまで夏眠します。では。
11月にいくでぇ〜!!。