やはりAFでは、まだ後ピンのようです。 400mm + X1.4 テレコンバーターによる、手持ち、マニュアル・フォーカス テスト。 教訓1:極力フードは使用しない(風によるブレ防止のため)
こちらはSPP現像時に、晴れモードのままで、彩度のみゼロにしたやつです。 カラー調整は敢えてグリーンに振っています。(一種のフィルター掛けのつもり) こちらの方がホワイトバランスをモノクロモードにするより、無理がないような 気がします。現像時に露出の変化はありませんでした。 正直言って、プリントまで行く本格写真鑑賞ならともかく、私のようなズボラな モニター鑑賞で充分なんていう輩には、黒白写真はピンとこないというのが 本音です。(^^; 若い頃は黒白写真しかやらなかったんですが、なんとも時代の相違を感じます。 仕事柄印刷物には日常に接しているのですが、やはり写真でも文字でも墨インキ の良さは格別です。 もっとも現在は黒白写真と言えども商業印刷はカラーのCMYKの4版で刷ることも あります。墨版1色でするよりも墨色の深さが違うからです。そこらはインキジェット プリンターと事情は同じですね。 印刷物にした黒白写真には私も強い愛着があるんてすが、カラーモニター表示 の黒白写真、これが一般的にも広く認められるようにことはないだろうという気が しています。
新しいSPPのモノクロモードはメリル機種専用なので、古い機種では依然として カラー現像時に調整して、モノクロにするしか方法がありません。 この画像はSPPのホワイトバランス設定をモノクロームモードにして、ちょっと物足り ないので、さらにカラー調整でセピア調にしたものです。 現像時に露出オーバーになるので、露出を少し落とし、さらにコントラストも上げ ています。 直にRAWからモノクロにするのに比べてダイレクト感は乏しいのですが、フィルム 的なクラシック感が漂うと言えばよいのでしょうか。
●Takaya氏が、Foveon素子はSD14ですら望遠系で引張るといとも簡単 に大気の状態までも写ってしまうので・・・ 云々とありましたが、ほんとに望遠レンズで撮影していると、文字通り 空気感というのはクセモノですね。(^^; とくに瀬戸内地域は湿気が多くて、撮影していてつくづくと、空気が邪魔 だわい!って思いますから。 作例写真は空港での撮影。背後のビルの直線部分はぐらぐらです。 タムロンSP300F2.8レンズで撮影。 ●DP3M、6〜8台くらい購入して田の字上に配置し、一気に自動で同期 シャッターが切れればワンショットステッチカメラとなりますね。(^^; http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20120409_525153.html http://www.nais21.co.jp/modules/pico0/?content_id=32 これを見ると、航空写真カメラも、今はネットワークによる同期撮影、 ステッチング写真でやっているみたいです。 昔のフィルム式航空写真カメラはこれ。一発撮り。 http://ameblo.jp/office-wing/entry-11168916707.html DP3M、6〜8台、そんな馬鹿なことは出来ませんが、手持ちで2台ある 古いカメラをレールバーに固定して、同時にシャッターを切れれば ステッチング撮影はかなり楽になり、手持ちでも撮影できるかも知れないと 想像しています。 問題は左手カメラはよいとしても、右手カメラのシャッターはどのように して押すのだろう?(^^; ●ステッチング撮影、通常は2階建てで上3〜4枚、下も3〜4枚で撮る らしいのですが、問題は三脚にカメラはすえつけているとして、どのように して順次に撮って行くかということ。 目分量ではなかなか上手くは撮れないと思うのです。 それで別途にコンデジなどのライブビューカメラを用意して、液晶画面 には格子線を出して、それをファインダーがてらに参考にしながら撮影 していのがベストかなって思っています。 うーむ、みんなどのようにして撮影しているのかな。 それにしても今は時間かとれず、撮影に出かけられないこと。春に なるまでステッチ撮影は御預けだな。
タムロンSPジャンクレンズでの撮影
シグマDP2を着けたデジスコです。
まだ新品のレンジが沢山投棄されておりました。 なぜ、このようなことになるのでしょうか。リコール品とか??
蔵出しです。
新聞も雑誌を読むにも辛くなってきたので作りました。 視界が広がったような感じで細かい新聞の紙面も楽しく読むことができます。 しかし、時々行方不明になるのには困ったものです。 しかも、私の頭に乗っけたままで探し回るものですから。なんだかな〜であります。
●パナソニック VYC0973 マグニファイヤーアイカップ http://review.rakuten.co.jp/item/1/180385_10001517/1.1/ これですか?シグマやイオスのカメラにも着くんですか。 マニュアルフォーカスには、この手のミニ・マグニファイヤーは必須ですね。 コシナはフォクトレンダー、ツァイス、ハッセルと、独自ブランドや委託生産 をしているみたいで、地味なんですけどけっこう儲かっているんでしょうねえ。 ●>1Nに使用していたフォーカスマットを鋏でバリバリ切り落とし5Dに付けてみました。 激しかですねー。(^^; ハサミでやっちゃったんですかあ。一気ですなあ。(笑) 普通はまず、スクリーンにキズや汚れを付けないために、まず透明テープで マスキングして、それからおもむろに物差しを当て、カッターで少しずつ周囲を 削り、最後はヤスリで仕上げをするんですがね。(^^; 実はこの情報、昔のカメラ雑誌に、イオス1DSのフォーカシングスクリーンは 見辛いのでフイルムカメラ時代のスクリーンに交換をする、それもミノルタα900 のスクリーンを。という記事があったのを思いだし、それで検索サイトでそれらしい 語句を入れてヒットしたやつを紹介したわけです。 グーグルの検索エンジンは優秀ですから、うろ覚えの言葉を羅列するだけで 色々と出てきます。 イオス5Dスクリーン改、私もちょっとやって見たくなりました。マニュアル専用機に しても良いくらいの名機ですからね。 イオスEFマウントは、かなりの数のメーカーのマニュアルレンズが着きます。 レリーズ時にミラーに接触しないことを事前に調べてですが、種々のレンズを 大いに楽しむことができるんですよねえ。(^^; ●投稿写真の説明です。 このヘンテコにカメラは、いわゆるデジスコです。数年前に流行りましたね。 デジスコ・ドットコム、でじすこや、とか何かで検索できます。 ビクセンの一番安いフィールドスコープ(野鳥なんかを観察する)にアダプターを 着け、適当なコンデジをくっ付けただけの嘘みたいなカメラです。(^^; 使い方は、まずスコープのピントを適当に合わせて、それからコンデジのAFを 効かせながら撮影できるんです。それで半AF機のカメラということになりますか。 カメラを取り外せばもちろん単眼鏡スコープになります。 適当な三脚に、ビデオ雲台を取り付け(普通の雲台でもOK)、バランスプレートを はさみ、デジスコを乗せる。 アダプターはネジ部分で回転するのでカメラは横位置でも縦位置でも使うことが できます。イメージサークルの制限がありますので、カメラの広角側ではまるく 写ったりするんですが望遠にすれば全画面いっぱいに写ります。 テレコンと違って、デジスコはF値があまり暗くならないのが利点です。 http://www.kowa-prominar.ne.jp/digisco/gr_digi/p_10.htm
これは比較の為に、シグマSD15にタムロン300ミリF2.8×2倍(タムロンテレコン) で撮ったやつ。300×2×1.7=1000ミリ相当ですね。
NewF-1は私も一時手元に置いていたことがあります。この時分からニコンより キヤノンが優れて来ましたね。シャッターの感触は後のイオス1と同じでしたから。 私がよく使ったのは初代F-1でした。 私がAFレンズを始めて使ったのは、なんとデジタルになってからです。 と言うか、長らく写真を止めていましたので、事実上デジタルになってから写真を 再開したんですね。 この当日の撮影では、AFレンズも使用しました。当然ながら手持ちで動体撮影 が出来ます。MFレンズは基本、静止撮影しかてきず、しかも三脚付です。 この差は非常に大きいですね。 しかしながら結果として、撮影が面白く記憶に残っているのは、AF撮影ではなく MF撮影の方なんです。これにはちよっと考えさせられましたね。 撮影を記録としてどんどん実用的に撮っていくのならば、当然にAF手ブレ補正の やつが便利なんですが、写真撮影そのものをじっくりと楽しむのならは、それは MFレンズが面白いのだということでしょうか。 あくまでも自己満足感での話しなんですが、しかしそれがアマチュアの場合、 一番重要なんではないかなって、思ったりするんですね。
シグマSD15+タムロンSP300ミリF2.8、絞りf5.6くらい。 油断をし、絞り開放でピントを合わせをせず、絞ったままで ピント合わせをしたので、歩留まりが悪かったです。 次回はもっと工夫をしたいですね。 AFレンズでは上手く撮れて当たり前。MFレンズは、その 当たり前こそが至難の技。 撮影して満足感が得られるのは、やっぱりMFレンズです。 オールドレンズで、レンズの味がどうのこうのという趣味は ないんだけど、ただ単にピント合わせをするだけで、こんなに 面白いものだとは、・・・随分長らく忘れていたことです。
高松空港
蕾だけのボケの木を求めてきたものでしたが、 今では多くの花を咲かせてくれ、殺風景な机上を彩ってくれております♪
シグマSD15、タムロンSP300ミリF2.8 開放絞り、手持ち撮影。 アダプトールマウントをM42マウントにして小改造。 なんとか無限遠が出ているようです。
露出を変えて様々に撮ってみました。この写真はその中でも アンダー気味に撮影したものです。 適正露出で撮って、SPPでアンダーにするのがよいのか、それとも 最初からアンダーで撮るのがよいのか、ちょっと迷うところです。 やはり撮影前のイメージでアンダー気味で表現するつもりならば、 撮影時にアンダーにしておくのが良いのかなって思いますね。 一耕人さん。 以前言った就寝時に頭を東に(北や南じゃなく)して寝る方法、 いちど本格的に試してみませんか? まず文房具やでコンパスを買って 来て実際に室内のベッドの部分をコンバス磁気計測してみてくださいな。 自分が思っていた方角とは違っているかもしれませんよ。
取り急ぎ投稿のみです。 お昼に外出した際に今日はシグマの日。とSD15を持ち出しておりました。 今日は朝から「高松」付いておりましたが、 家内にお昼する?と聞きましたところ「丸亀製麺」だと。 「高松」が追いかけてきます。 近いうちに高松入りするかもです^^; でも丸亀製麺って確か神戸の会社だったような・・・ 30mmF1,4 ちょっと後ピンかもです。調整に出して直っていたはずなのですが・・・ 蛍光灯下での撮影の影響でしょうか。 一遍、車を降りてから試写してみます。
黒白写真にしてみました。四国こんぴらさんからの展望。 久しぶりにお参りしたのです。石段は1000くらい、かな。
写真は、四国こんぴらさん。あらっ!人物が一本足になってるわ。(^^; シグマSD1がモノクロカメラになる? ●近々SPPに直接モノクロ変換機能がつくそうです。 http://maros-notebook.txt-nifty.com/notebook/2012/12/spp-20121228-52.html http://bbs.kakaku.com/bbs/K0000345438/ >山本社長がRAWファイルからカラーを通さず直接モノクロ画像を出力する 機能をSPPに付与します、と明言したそうです。ライカMモノクロームとほぼ 同じことができるそうです。 出所はデジタルカメラマガジンの1月号のようですが、元記事を見ていないので なんとも言えません。しかしライカMクロームレベルの本格的なモノクロ写真を SPPで出来れば面白そうですね。月光モードとかもあっりして。(^^; 一耕人さん、北方領土関連のお写真、あれば是非拝見したいですね。 私はいい加減な性格なので、このシグマ板でも平気で他のカメラの写真を 投稿しています。主催者側もそう厳密なことは求めていないと思いますし。 「三春の滝桜」のお写真もここに載っけちゃいましょう。(^^; この桜は日本三大桜ということで全国的に有名なんですってね。ブラウザ検索 で出てきましたが、そういえば多くの人が撮っているのを目にします。 三春町は「さくらの里」ということでかなり観光に力を入れているみたいですね。 ところで一耕人さん、私は小さな印刷屋に勤めています。それで商業写真に 関しては全くの素人ではないかも知れません。 それでクライアントに、いつも二言目にいうことは、お写真はプロの方に撮って もらってくださいね、っていうこと。(笑) プロの写真屋さんは、印刷のことをよく知っていて、後あとの事を考えて写真を 撮ってくれるんですが、クライアント(印刷注文者、たとえば三春町観光課)が、 倹約をしてアマチュアカメラマンに依頼するとすれば、もう印刷屋としては大変 苦労をするんですよ。 フィルムカメラの頃はまだ良かったんですが、デジタルになってから、モニター 上では綺麗に見えるからって平気で画質の悪いデータをくれたり、データその ものが高圧縮JPEGだったり(通常はTIFFです)、それから露出が全然足りなくて 情報量が少なすぎて製版できなかったり、トリミングの事を考えずに目一杯目 に撮っていたり(後で継ぎ足ししなくてはならない)、人物のライティングが全然 できていなかったり等々、愚痴を言えば切がないんですがね。(^^; まあ、そういう写真でも何とかするのが印刷屋の仕事なんですが、時間と労力 のロスは大きいんです。 今はアマチュアの方もいいカメラを使っているんですが、昔は1DSですね。これ 以外ではプロは撮りませんでした。アタリのプリントにトリミング等の指示と、 完全に画像処理したTIFFデータをくれるんです。フィルムならばポジをくれる。 写真データは露光が均一で情報量が多く、ふつう1/3に画質が低下すると 言われるオフセット印刷でも問題ないような写真データを作ってくれるんです。 大きく伸ばさなくてはならないような写真はフィルムとか。今は2000万画素ある となんとかぎりぎりA3見開きページが出ますが、最近はニコンD800でしょうね。 スタジオ撮影だとプロ用中判デジタルです。 モニターやインキジェットプリンターで綺麗に出るからといって、それがそのまま 商業印刷に通用するかというとぜんぜん違うんです。プロのカメラマンはそういう ことを知っていてくれますから良いんですが、一般のカメラマンは知らないわけ です。 それからプロの方の撮り方は、見せ方が上手いんです。まずライティングが違う。 撮影現場に時間を掛けて何度も足を運んで最良条件の撮影をしている。 もう何からなにまで違うんでして、そういうことをよく知っているクライアントは お金を掛けてプロの写真屋に頼むんです。(役所だと地元の写真屋に仕事を 与えるという気配りもありますし) それと著作権の問題も大きいんですよ。 アマチュアの方が後でこれは俺の写真だって言われて問題になると困るんです。 特に役所はそういうことにとても敏感ですから。大きな企業だってそうです。 それで、著作権の問題のないプロの写真屋か、職員や従業員が撮った写真しか 公共印刷物には使わないのです。 それとアマチュアがある程度、一般印刷物に食い込むためには、一匹狼ではダメで 権威のある写真クラブに所属するとか、作品展なんかで顔を売っているとか、 そういう地道な努力が必要です。 そういうのは嫌いだ、という人はネットの世界で写真をやるしかないですね。 今もう、そういうネットの写真世界のほうが、アマチュア写真界をリードしていく、 そういう時代になって行きつつあると思っています。 まっ、どうでしょうか。こんなところが私の意見ということで。(^^;
ちょっとHDR風に遊んで見ました。シグマSPP以外は使っていません。 備讃瀬戸の島、ひろしまより。
自宅のベランダからの撮影です。 たまにこんなのがあるものですから、手頃な望遠ズームでも入手しておきましょうか^^
足元が悪いにもかかわらず参拝に来られる方々がおられるんですね。 私のような行儀の悪いアマチュアカメラマンが入れる様な場所ではないような。 にもかかわらず、縁あって過日稚拙な写真を奉納させて頂きました。 昨日も未明から撮影に入らせて頂き、午後に愚息の前厄祈願に伺う際に持参したところ、またもや奉納品として扱って頂きました。 こりゃ 愛宕神社さんには足を向けて寝られないなと思った次第であります。 ん〜 神社さんに頭を向けると北枕になっちゃいます^^; 困ったぞ これは。 SPP、真面目に現像してみましたが難しいですね。 セレクトした写真も面倒な絵なので余計だったのかもしれません。 短気な小生。えい面倒。モノクロでいい! 顔を出させたくなかったもので、ちょっとだけ調整をしました。 こうゆう大人しい写真が私には向いているようです。 本年もよろしくお願いいたします。
ノイズをあまり気にしないで現像しました。ノイズを気にしすぎると、 水清すぎて魚住まずってことになりかねないからです。(^^;
箱庭風景
寒くなってきましたね。 観音寺港より。向こうに見えるのは川之江の製紙工場。 海には雪が降っていますか。
70−200の2倍テレコン仕様です。70−200は手振れ補正がない旧製品です。
ムラサキツバメ:手の親指の爪よりやや大きい位でしょうか、成虫で越冬します。 モデル料を払っていないので、立ち位置が今一でした。 この画像は Mac SPP540(最新)での出力です。 カメラの設定:ピクチャーセッティング:0、AdobeRGB、カラーモード:ニュートラル。 SPPの設定:AppleRGB(ganma=1.8)、WB、フィルライト:+0.3、ノイズリダクション:色、輝度とも1つ右、あとは、オールリセットです。 解像度:横、高さとも、180ピクセルを100ピクセル/インチに変更し掲載しています。 ガンマー値:1.8です。Windowsのガンマー値は2.2ですので多少暗めに見えるでしょう。 最近はやりの「Retina Display」ではなく、ごくごく一般のモニターでしたら、ICCプロファイルが再現出来ればアップ画像もそうでない画像も差異は感じられないでしょう。 もし、解像度を「180/ppiや300/ppi」にしても、一般のモニターでは、100/ppi前後での表示ですので、72〜100ピクセル/インチでも差異はあまり感じられないでしょう。 但し、ICCプロファイルを再現出来ない、OSやブラウザーは活字用ですので例外です。 レンズ:150mm + 2.0xテレコン = 300mmです。f:9.0 で撮影のため回析現象が発生しています。 また、手持ち撮影ですので多少解像度は落ちます。 詠伊順さんへ: ファイルが開けない場合は、画像ファイルをフォルダーに入れ、そのフォルダーをZIPでCompressionしてメディアに書き出してみる。というのは如何でしょう。
筋力をつける、特に背骨に沿っての骨格筋の増強は大切なような気が しますね。日々の栄養食事がフローならば、筋肉の増強はストックですか。 こちら最近は、望遠レンズを着けての撮影が大分留守になっていて、 それで上腕筋の筋力が落ちているなあって感じています。 それに長距離を歩いての撮影もサボっていますね。 写真って所詮は身体を使ってのナニなんですよね。身体を動かさなくなると、 いくらシャッターを押そうと、もはや写真でなくなるっていう感じがします。 その写真にとってのマイナス要素としては、ひとつは車、もうひとつは パソコンでしょうか。 車もパソコンもなければ撮影行や現像処理は出来ませんが、頼りすぎると 写真そのものを脆弱化させてしまうみたいですね。