何の花でしょう?
E-330+Jupiter-9 2/85で撮影しました。 RAWをSilkypix SAKURA開発版で現像。 本日、注文していたMD6Gが届いたので、早速動作確認をかねて試写してきました。v^^ RAWでも450枚以上撮れるので、これで撮影枚数を気にしないで撮影が出来ます。 今までは、1GのMDだったので、RAWでは75枚程度しか撮影できなかったので 考えずにパシャパシャ撮影していると、あっという間に残り枚数が少なくなって あせるのですが、これで安心して乱射できます。^^;
RAW現像
2004年8月2日公開
2004年に市川ソフトラボラトリーが発売した国産の汎用RAW現像ソフトで、月額課金のない買い切り型のライセンス販売を続けながら版を重ね、2024年にはPro12が出た。同じ現像エンジンはパナソニックや富士フイルム、ペンタックスなどのカメラに付く現像ソフトにも使われ、同梱版の利用者が上位の機能を求めて専用版や汎用版へ移る道も用意されてきた。Lightroomなどの定番と並べた比較では、機能の幅では譲る一方で、扱いやすさやRAWのまま複数コマを合成できる点が挙げられてきた。
投稿写真 18888枚
E-330+Jupiter-9 2/85で撮影しました。 RAWをSilkypix SAKURA開発版で現像。 本日、注文していたMD6Gが届いたので、早速動作確認をかねて試写してきました。v^^ RAWでも450枚以上撮れるので、これで撮影枚数を気にしないで撮影が出来ます。 今までは、1GのMDだったので、RAWでは75枚程度しか撮影できなかったので 考えずにパシャパシャ撮影していると、あっという間に残り枚数が少なくなって あせるのですが、これで安心して乱射できます。^^;
E-330+Konica Hexanon AR 3.2/135 このレンズ、最短撮影距離が1mと結構近づけるので、簡易マクロ的にも使用できます。 写りもシャープさとやわらかさを持っているので、結構お気に入りです。v^^ 135mmの短焦点は、CZJ Sonnar 3.5/135、Konica Hexanon AR 3.2/135とOlympus Zuiko 2.8/135の3本を持っていますが、 3本ともそれぞれ個性があり、その日の気分で使い分けています。^^;
E-330+Jupiter-9 2/85 ロシアレンズを代表するJupite-9 2/85での撮影です。絞りでの撮影。
連張りで申し訳ないです。 E-1+Carl Zeiss Jena Sonnar 3.5/135です。 このレンズは、最短が1mと結構近づけるので簡易望遠マクロ的な使い方を しています。絞り開放でも結構シャープに写りますね。v^^
チューリップが雨に打たれて水滴が重そうでした。
マンサクの花って黄色だと思っていたら、管理人(母)いわく この花もマンサクらしいのです。 本当かな???・・・??
ウチのお隣が空き地なんですが、ワンコ散歩のとき黄色いものがあったので よく見たらタンポポが咲いてました。
天気がよくってどこも人だらけでした。 撮ろうとすると、誰かが近づいてきてなにかしら話し掛けられるので、 見知らぬ人々と会話が弾んだ午後でした(笑)。 Zuiko Macro 50mm F3.5
これが目的だったのにネコちゃんが意外にいなかった・・・ 何処へ行ってしまったのだろうか? ZD14-54/2.8-3.5
あは、では私も・・・・ Zuiko Macro 90mm F2
まだまだ蕾が固いようで、菜の花も見えず。 とりあえず Zuiko Macro 90/2 ですが、 風が強くて手持ちは辛かった・・・・・
たまたま横でお子さんを撮ってらっしゃった方にお借りして 撮影したものですが、廉価とはいえデジタル最適化されたレンズは 意外にしっかりとした描写をするのには驚きました。 条件が揃えば特に問題なく使えますねー。
成田山新勝寺総門建立地鎮祭に行って参りました。 脚立を忘れてしまい、朝青龍関の姿をちゃんと捕らえる事は、 出来ませんでした。こんな時、E-330って有効ですよね。 サブ機にE-1追加購入したばかりだしなぁ・・・。
初めて掲示板にアップします。 最近、この手軽なカメラは記録用に愛用しています。 万華鏡の中を覗いて見ると、そこはまるで曼荼羅の世界でした。 万華鏡を自作して、懲りそうな気分です。
E−300ってやっぱりお天気カメラなんでしょうか? 天気が良い時はいい感じなんですが。(完全な自己満足) 写真は先週日曜久々の晴れの日に多摩川に撮りにいったものです。最近土日は雨が多くて憂鬱です。
TAMRON AF 90/2.8 MACRO (172E)にて撮影 (^_^) それにしても手持ちで35mm換算180mmはかな〜り辛いです。ママくん凄い!!
KONICA HEXANON 52mm F1.8 F4 RAWモード
近頃コニカレンズは銀塩カメラのほうで使う機会が増えてしまいましたです。 たま〜にデジカメを離れて、フィルム三昧というのも楽しいですね (^o^) KONICA HEXANON AR 50mm F1.8 RAWモード (SILKYPIX Developer Studio Ver1.0.13 にて現像)
なんとなく夜景に挑戦!です (^_^;
過去ログ見ていただければご存知の通り、E-10で撮影した写真は 故意に連番でタイトルをつけることにしています。(あれ、例外はあったかな?) とは言え、意味深な写真が撮れたときなどは、それに呼応した意味深なタイトルを つけたくなってしまうんですよねぇ。そこは我慢でやっぱり『作品299』! (^^; ちなみに今回の写真は空へ残した「爪痕」のイメージで撮影してみました。 ところでE-10の撮像素子って、どこ製なのかしらん??やっぱりコダック??
シグマの旧MACRO50mmF2.8による撮影です。F4.0 なんとな〜く撮っていたらば自分が映り込んでましたので セルフポートレートとゆうことにしました(笑)
ZUIKO 135mm F3.5による撮影 (^^)
こんな重い石像を誰が盗むかぁ〜!とゆう感じがなくもがな… ZUIKO 28mmF2.8による撮影 (^_^)
ZUIKO 50mm F1.8 による撮影。 クローズアップレンズの類いは使いませんでした(笑)
SIGMA 30mm F1.4 EX DC/HSMによる撮影です (^^; F1.4
SIGMA MACRO 50mm F2.8による撮影 (^_^) F4.0
変色していない紫陽花を発見!(^o^) SIGMA MACRO50mm F2.8にて撮影。F4.0
つい先だって入手したE-10で撮影しました。E-1や300の直系のご先祖様です (^^) ちなみにE-1なども、RAWで撮って現像すると見違えるばかりの絵を吐き出します。 未経験な方、現像ソフトはフリーで試用できますのでぜひぜひ試してみて下さいませ。 撮影後の楽しみが、ひとつ、増えると思いますよ。(^o^) http://www.isl.co.jp/SILKYPIX/japanese/ (SILKYPIX Developer Studio 1.0)
さっそく試写してきました。(^_^) ボディサイズがおおぶりなシグマのSD10やオリンパスE-10は カメラバッグやリュックで運搬した方が便利なんですけど、 E-300はもっと気楽に、肩にぶら下げてぶらぶら歩けるのでGoodです。 今は亡きマイネッテの黒のフリースポーチに包んでしまえば、 通行中目立たずに携帯可能。 ZUIKO DIGITAL 14-45mm F3.5-5.6
CASIO板の皆様ご無沙汰しております。 南国?山陰の奥地からツララのプレゼント・・
Software Profile
提供元の資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、このソフトウェアの系譜と評判をまとめました。
Windows版のSILKYPIX Developer Studio 1.0は、発売を伝えた記事によれば2004年8月2日にダウンロード販売のみで発売され、価格は1ライセンス9,800円だった。対応OSはWindows 98SEからXPまでで、キヤノン、ニコン、オリンパス、コニカミノルタ、ペンタックス、松下電器(パナソニック)の機種のRAWを扱えた。1プレス PC Watch(Impress Watch)市川ソフトラボラトリー、RAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio 1.0」同じ年の12月20日には同価格でMac OS 10.2以降向けのMac版1.0が出て、Windows版もDNGに対応した。ただしこのMac版の記事はWindows版を「6月に発売」と記しており、Windows版の発売時期には食い違いがある。2プレス デジカメ Watch(Impress Watch)市川ソフトラボラトリー、RAW現像ソフト「SILKYPIX」のMac版を12月20日に発売
2008年には上位のProシリーズが加わり、番号付きの新版は2017年のPro8、2018年のPro9、2020年のPro10、2021年のPro11と続いた。3公式 株式会社市川ソフトラボラトリー沿革
提供元は2023年に姿を変えた。同年4月1日にテクノホライゾングループの5社が合併してアドワー株式会社が発足し、市川ソフトラボラトリーは独立した会社としては消えたが、アドワーはSILKYPIXの事業を従来どおり続けると表明した。4プレス デジカメ Watch(Impress Watch)RAW現像ソフト「SILKYPIX」は健在…市川ソフトラボラトリーが自社グループに吸収、社名を変更2024年7月18日にはアドワーからPro12が発売されたが、スタンダード版は用意されなかった。5プレス デジカメ Watch(Impress Watch)UI刷新で“わかりやすさ”を追求…RAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio Pro12」
市販版は買い切り型のライセンス販売で、月額課金はない。Pro10の発売時には1ライセンスで3台のPCまで登録でき、旧版の所有者向けのアップグレード価格に加えて、同梱版の利用者向けにも17,600円のアップグレード価格が設けられた。6公式 株式会社市川ソフトラボラトリー(PR TIMES)RAW現像ソフト「SILKYPIX」シリーズ10作目となる「SILKYPIX Developer Studio Pro10」の販売を開始
SILKYPIXにはもう一つ、カメラメーカーの付属ソフトの中身という顔がある。2021年時点で提供元は、TAMRON、CASIO、PENTAX、FUJIFILM向けの版を含め、カメラやレンズへの同梱版を提供しているとした。6公式 株式会社市川ソフトラボラトリー(PR TIMES)RAW現像ソフト「SILKYPIX」シリーズ10作目となる「SILKYPIX Developer Studio Pro10」の販売を開始リコーイメージングのDigital Camera Utility 5も、SILKYPIXのエンジンを採用したRAW現像ソフトと報じられている。7プレス デジカメ Watch(Impress Watch)リコーイメージング、Digital Camera Utility 5をK-S2に対応
パナソニックのカメラには無償のバンドル版「SILKYPIX Developer Studio SE」が、富士フイルムのカメラには「RAW FILE CONVERTER EX powered by SILKYPIX」が提供されている。同梱版の利用者からは上位版の部分補正やかすみ除去を使いたいという要望があり、2019年にはPro9の機能を持つ両社カメラ専用の版が3,980円で期間限定販売された。この専用版は対応機種の追加やアップグレードを行わないものだった。8プレス デジカメ Watch(Impress Watch)SILKYPIX Pro9に、カメラメーカー専用版(Panasonic/FUJIFILM)
同じ売り方は2026年にも続いた。2026年8月24日にはPro12のパナソニック用と富士フイルム用が各6,930円でテクノホライゾンの直販サイトから発売された。Windowsのダウンロード版のみで、他社のカメラを使う場合は汎用版Pro12へのアップグレードで対応する。9プレス デジカメ Watch(Impress Watch)SILKYPIX Developer Studio Pro12のパナソニック用・富士フイルム用を発売現在の製品ページは、Pro12発売時のアドワーではなくテクノホライゾン株式会社の名義で、この2版を汎用のPro12やPro11と並べ、全機能を30日間試せる無料体験を案内している。10公式 テクノホライゾン株式会社SILKYPIX 製品ページカメラに付く同梱版から始まり、メーカー別の専用版、各社のRAWを扱う汎用版へと段階的に移れる構成が、市販ソフトとカメラ付属ソフトの両方を担うSILKYPIXの売り方である。
1.0が打ち出したのは、新開発のデモザイク処理で偽輪郭やモアレ、偽色、色ノイズを減らすことと、独自のカラーマッチング処理だった。購入前は機能を制限した「フリーモード」で動いた。1プレス PC Watch(Impress Watch)市川ソフトラボラトリー、RAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio 1.0」
Pro10(2020年2月19日発売)では複数コマの合成が加わり、6種のブレンドモードと手持ち撮影向けの自動位置合わせを備えた。ノイズ低減の「ファインディティール」や部分補正のぼかしも加わった。6公式 株式会社市川ソフトラボラトリー(PR TIMES)RAW現像ソフト「SILKYPIX」シリーズ10作目となる「SILKYPIX Developer Studio Pro10」の販売を開始
Pro11は2021年12月9日にスタンダード版の11と同時に発売され、シリーズで初めて現像エンジンを刷新した。新しいデモザイク処理「クリアビュー」を従来の「標準」と切り替えて使え、Pro11では超解像合成や修整ブラシ、Apple ProRAWへの対応も加わった。対応カメラは800機種以上で、Windows版が先に出て、macOS版は2022年春の予定とされた。11プレス デジカメ Watch(Impress Watch)シリーズ初、現像エンジンを刷新した「SILKYPIX Developer Studio Pro11/11」。Apple ProRAWにも対応Pro12(2024年7月)では、提供元は初心者にも分かりやすくすることを狙って画面構成を大きく変えた。ピクセルシフト撮影のRAW合成やiPhoneの8bit HEIFにも対応したが、発売時の対応OSはWindows 11/10(64bit)だけで、macOSへの対応時期は未定だった。5プレス デジカメ Watch(Impress Watch)UI刷新で“わかりやすさ”を追求…RAW現像ソフト「SILKYPIX Developer Studio Pro12」
Pro 7を検証したデジカメWatchの記事は、DxO OpticsPro 11 ELITEやLightroom CCと機能を並べた。SILKYPIXはレンズプロファイルや明瞭度、ヴィネット効果などの項目が少ない一方、ファインカラーコントローラやホワイトバランスのプリセットは充実していた。レンズプロファイルがないため歪曲収差と周辺光量は手動で補正し、撮影場所やテキストで画像を探す管理機能もなかった。新機種への対応は中級機・入門機ではLightroomより早いとしたが、富士フイルムX-T2はLightroomが先で、ペンタックスK-70などには対応していなかった。12レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)国産現像ソフトの雄 SILKYPIX Developer Studio Pro 7を試してみる:かゆいところに手が届く細やかさ
Pro10のレビューは、多重露光、比較明、動体除去、被写界深度合成の結果をRAWのままDNGで保存できる機能を、LightroomやLuminar 4にない点として挙げた。一方でHDR合成とパノラマ合成は備えていなかった。この記事は開発元から製品の提供を受けて書かれたとされる。13レビュー PHOTO GRAPHER FANRAWのまま合成可能な国産RAW現像ソフトSILKYPIX Pro10を使ってみた同じ記事は管理機能についてLightroomの方が多機能だがSILKYPIXの方が簡単に使えるとし、価格.comの3.0のレビューにもLightroomより使いやすいという声がある。機能の幅ではLightroomなどに譲り、扱いやすさで評価されるという構図は、版の違う資料に共通している。14レビュー 価格.comSILKYPIX Developer Studio 3.0 レビュー・評価
提供元の市川ソフトラボラトリーは1988年創業の千葉の画像処理ソフト会社で、消費者向けソフトのほか、教育機関向けソフトや機器メーカー向けの画像処理を手がけてきたと自社で説明している。6公式 株式会社市川ソフトラボラトリー(PR TIMES)RAW現像ソフト「SILKYPIX」シリーズ10作目となる「SILKYPIX Developer Studio Pro10」の販売を開始
価格.comの3.0のレビューは16件で、満足度の平均は4.91である。投稿は主に2007〜2011年のもので、操作の分かりやすさと画質・色調整を評価する声が多い。14レビュー 価格.comSILKYPIX Developer Studio 3.0 レビュー・評価画質への評価は専門媒体にも共通し、Pro 7のレビューも無調整での仕上がりと高感度ノイズの質を長所に挙げた。12レビュー デジカメ Watch(Impress Watch)国産現像ソフトの雄 SILKYPIX Developer Studio Pro 7を試してみる:かゆいところに手が届く細やかさ
短所として資料をまたいで挙がるのは動作の重さである。価格.comのレビューには性能の低いPCでは動作が重いという指摘が複数あり、Pro 7のレビューもプレビューが高精細になるまでの待ち時間を短所に挙げた。価格.comではマニュアルが薄いという指摘も複数見られる。14レビュー 価格.comSILKYPIX Developer Studio 3.0 レビュー・評価
内容の確認日: 2026年10月22日