今年の春の薔薇
たまたま、以前作ったことがあると思い出して化粧直しをしました。 レンズは今は手元にありませんが70-200mmISⅡ型でした。 背景はこちらの方が良いかも? でも、今更再び手が・・・出せません・・・金欠で(汗)
一眼レフ
キヤノンEFマウント・APS-C・1,800万画素
2009年10月2日発売
EOS 7Dは、2009年10月に発売された、キヤノンのAPS-C上位一眼レフである。EOS 50Dとは別のラインとして、連写・AF・ファインダーに加え、握った感触や操作の応答まで重視するハイアマチュアを対象にした。社内の開発・企画・販売が一体となり、性能と道具としての質感を一つの製品にまとめようとした機種である。
投稿写真 6276枚
たまたま、以前作ったことがあると思い出して化粧直しをしました。 レンズは今は手元にありませんが70-200mmISⅡ型でした。 背景はこちらの方が良いかも? でも、今更再び手が・・・出せません・・・金欠で(汗)
ブダペスト王宮近くのジェラート屋さんの店先。 この女性何か愁い事でもあるのでしょうか。 写真はかなりトリミング。 元写真の1/6くらいです。 これくらいならまだOKかな。
コスモスの雫撮りですかね EF100 F2.8L Macro IS USM+EF25X2 禁断のチューブ2段掛けでやって見ました 手持ちでもISのお陰です。
少し角度を変えて撮って見ました Kazさんの注意書きを見て、老人の貧しい顔が写ってないか検査済み。
久しぶりに雨の降り続いた日の夕刻、雨滴を撮ってみました。今回は内蔵フラッシュ使用です。
庭の木を撮ってみましたが風が強かったので シャッター速度を落として、少しだけ回転させました。
夏の間は庭の木陰を提供してくれ、虫たちの食糧ともなり、 ボロボロになってきたけど、ご苦労様。 これからは最後のご奉公で庭に彩りをくれるんだね。
我が家からの秋の訪れ風景です。
ブダペストで宿泊していたアパートメントホテルの裏側、 少し寂れた通りのおんぼろビルの外観です。
ブダペストの地下鉄構内、ホームに降りるエスカレーターです。 ドナウ川の下をくぐるためかかなり深い。 一説には冷戦時に核戦争に備えて深く掘ったとか。 そして、エスカレーターの速度も結構速かったです。 横顔の女性は道に迷った我々を救ってくれた方。 なかなかの美形でしょ。
本日はニコン板のzzrさん(あれ、名前出さない方がよかったですか?)のお誘いで、軽自動車(もちろんチューン車)のレースを撮影してまいりました。 レースの写真はおいおい出してゆくとして、掴みはこの写真でOKですよね^^ 当然顔出しも了解していただいております♪
明るく現像し直してみました。演技を見ながら観衆と一体になるって 精神的にとてもいいことですね。
対岸のブダ側から撮った議事堂です。
この方々はここでモデル撮影してるようです。 使用機材は、やはりキャノン!(^^)
アイリッシュパブで「お豆腐ハンバーガー」のランチ中。 ネクストバッターサークルでのイチローの様子です。 モス以外はハンバーガーではないと、のたまう家内。 いや、モスよりも美味しかったと思いました♪
小牧空港から飛来してきた6機、所属は宮城県松島基地だそうです 見えた途端、数万人の観客から一斉に大歓声が沸き起こり会場は 興奮のルツボと化しました、生憎の曇り空で、ショーも5分間ほどで 終わりましたが、わくわくドキドキ感って本当にいいもんですね。
やはりこれをやらずにはいられなかった。(^^; 縦写真を15枚繋いでます。
ドナウ川の手前がブダ地区。 向こう側がペスト地区で、合わせてプダペスト。 JiJi さん、良い夢を。
何故か投稿してたものが消えてしまってるようなので再投稿。 鎖橋を近くから撮った写真ということだけなのでスルーしてください。
空港の滑走路に面した所で撮れる機会は、殆どないので チャレンジしてみました、タッチダウンの寸前ですが このくらいのブレがあった方が迫力がありそうですね SSは1/10付近が面白そう、三脚があれば歩留まりも良くなりそうですが。
あ、名前は何て言うんだっけ... 多分JiJi さんが覚えてるだろう。(他人任せ・笑) これも3連写のHDR処理写真です。 あまりHDRに見えないなあ。 先週は1週間ほどデラウエア州の方に行ってました。 いやあ、何もない所で時間つぶすのが大変。 それでも古い街並みの地区だけは行って参りました。
沖縄から飛来してきたBoeing737-4Q3を今度こそはと 流してみました、このSSで何とか見れる確率は1/30ぐらいですかね でも気持ちよく流れてくれました
お借りします
ブダペストの宮廷警護の軍人さん。 陽射しの強い中ご苦労なことです。 これは珍しくストレートに現像。 たまにはHDRから離れよう。(笑)
その1 ヨドバシに行く途中、仙台市武道館で年輪ピックなるものが行われており、 その会場の外の歩道で包帯をまいた青年をオヤジさんが写真を撮っており。「名誉の負傷」でもするために俺も撮らせてくれと突っ込んでいったら、 「馬鹿野郎。お前がひき逃げされてその現場写真撮影中を写されたらどう思う」 「ん?? ひき逃げ?」 オヤジさんと思ったのは警察官。 「うお〜 すんません。青年もごめんね。早くよくなってね。」と慌てて逃げてきました。 その2 ヨドバシに到着。すると向こうから甚平さんを着たおじさんと、派手なグラサン・ワンピースのアベック(敢えて)のお出まし。 ラッキー! 「お父さん、甚平さん粋ですね。一枚お願いできませんか?」 「馬鹿野郎(またかよ)。甚平じゃねえ。そんな奴に写真なんか撮らせねぇ」「ん?」 車に戻り「あちゃ。「「作務衣ダ! やっちまった!」 後を追ったのですがもう見当たらず ( p_q)エ-ン ついてね日だ〜 まっケーキ屋さんに昨日撮った写真を届けてあげたら、お姉さん達が大喜び。まっこれが救いか・・・・・ 作務衣のオジさんを探して近辺をうろうろしているときに見つけた教会。 今日は10時から1件入っておりました。お幸せに♪ 今日はもう外に出ないことにしましょ。
ゆっくり沈む夕日を眺めながら、と裏腹に意識はシッカリ集中。 普段は無いはずの重機がこの日はど真ん中に。・・・ さて、どうする?やめるか?・・・エ〜ィ入れちゃえ。
先のお蕎麦屋さんの店内であります。 「両関の銀紋」我が故郷の銘酒であります。 連日の連投連投ご勘弁ください。 ここ最近、非常に体調もよく外に目を向けられる状態であります。 ということで、「あいつ、調子いいんだな」と眼をつむっていただければ幸いであります。
ブダ地区のケーブルカーで上に行く途中を パパラッチに激写されたのでお返しに撮ってあげました。(笑) これがあの美しく青きドナウ川の筈なんですけどねえ。 疑似HDRです。 あれ、またデータが付かない。 投稿しようとしても数分間クルクル回ってるし、 込み合ってる時は付かないのかな。不思議。
19になる娘が旅に出たいと。・・・ で、どこに行く?・・ 香川県。友達と2人で行く。 ・・・そう、・・・で、何で行く?車?・・・ 自転車。 ?!・・・ 親も親なら、子も子。なんちゅう無謀な。でも無事230kmを走破してきました。 しかも、ママチャリで。次は琵琶湖だとさ。^^;
右からの二人が入ってこなければ狙った通りだったのに。(涙) あれ、EXIFデータは付いてるのに掲示板には表示されませんね。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
キヤノンが示したのは、フルサイズのEOS 5D Mark II、スタンダードのEOS 50Dに、第三のラインを加える構成だった。EOS 7Dを50Dの単純な置き換えと捉えると、その位置付けは見えにくい。APS-Cのまま撮影性能を高め、スポーツ、動物、乗り物からスナップ、風景まで、幅広い被写体を扱うための上位機として投入された。3プレス キヤノンEOS 7D ニュースリリース(2009年9月1日)
主な対象は、画質だけでなく機能や多様な使い勝手にこだわるハイアマチュアである。フルサイズの5D Mark IIを用意する一方で、APS-Cにも、AF、ファインダー、シャッター、耐久性、操作感を求める利用者のための選択肢を置いた。発表会では、ユーザー調査で得たこうした細かな要求が設計に反映されたと説明されている。2プレス デジカメWatchキヤノン、「EOS 7D」の発表会を開催 ~愛称は「イメージモンスター」。ハイアマ層を狙う
直接の先代を決めず、併存したEOS 50Dと比べると、新しいラインの違いが分かる。約1800万画素のAPS-C CMOSと2基のDIGIC 4を組み合わせ、最高約8コマ/秒の連写に対応した。3プレス キヤノンEOS 7D ニュースリリース(2009年9月1日) 50Dの約1510万画素、約6.3コマ/秒から、画素数と撮影速度の両方を引き上げた構成である。4プレス キヤノンEOS 50D ニュースリリース(2008年8月26日)
動く被写体を捉える仕組みも改めた。19点すべてがクロスセンサーのAFに加え、ゾーンAF、領域拡大AF、スポット1点AFを選べるようになった。ファインダーは公称視野率約100%、倍率約1.0倍で、透過型液晶によるグリッド表示にも対応する。連写速度だけでなく、被写体に合わせた測距範囲と画面の確認を組み合わせた変更である。5レビュー デジカメWatch新製品レビュー:キヤノンEOS 7D
静止画以外では、フルHD動画を30・25・24フレーム/秒で記録し、動画のマニュアル露出にも対応した。水平と前後の傾きを検出する電子水準器も搭載する。3プレス キヤノンEOS 7D ニュースリリース(2009年9月1日) 外装はマグネシウム合金の防塵防滴構造であり、こうした機能を約820gのボディに収めた。6レビュー ITmedia高画素と高速連写を両立したハイアマ向けEOS――キヤノン「EOS 7D」
同時期のニコンD300Sは、視野率約100%のファインダーと51点AFを備え、連写は最大約7コマ/秒、バッテリーパック使用時には約8コマ/秒だった。発表時の店頭予想価格は22万円前後で、CFとSDのダブルスロットを持つ。EOS 7Dとは、APS-C上位機に連写とファインダーを求める同じ価格帯で比較される構成である。7プレス ニコンデジタル一眼レフカメラ「ニコン D300S」を発売
開発の出発点は、仕様と質感を別々の課題にしないことだった。キヤノンは「ミッドレンジプロジェクト」を社内に設け、開発・企画・販売が一体となってハイアマチュアとプロの要求を検討した。単独の機能を積み増すだけでなく、機能、操作性、デザインをまとめて見直すための体制であった。8プレス PHILE WEBキヤノン、デジタル一眼レフ「EOS 7D」を発売 − 1080/24pの動画撮影にも対応
発表会で真栄田雅也は、このプロジェクトが五感に訴える質感まで検討したと説明した。ユーザー調査で挙がった液晶やファインダーの見え方、シャッター、耐久性、フィーリングは、画素数では表しにくい要求である。「イメージモンスター」という愛称にも意図があった。佐々木統は、かつて「タンク」と呼ばれたT90のように、長く語り継がれるカメラになってほしいとの願いを示している。2プレス デジカメWatchキヤノン、「EOS 7D」の発表会を開催 ~愛称は「イメージモンスター」。ハイアマ層を狙う
発売後にはソフトウェアでも機能を広げた。2012年8月7日、無償公開されたファームウェアVer.2.0.0で、JPEGの連続撮影可能枚数は約94枚から約110枚、RAW+JPEGは約6枚から約17枚へ増えた。ISOオートの上限設定、カメラ内RAW現像、録音レベルの手動調整なども追加され、キヤノンは「IMAGE MONSTER 2.0」として訴求した。新しいボディへ交換せず、既存機の撮影と仕上げの機能を増やす更新であった。9プレス デジカメWatchキヤノン、「EOS 7D」のファームウェアVer.2.0を公開
一方、初期には連写した前のコマの一部が次の画像に残る現象が告知された。2009年10月の発表に続き、同年11月5日に対策用のVer.1.1.0が公開されている。10プレス デジカメWatchキヤノン、「EOS 7D」の残像対策ファームウェアを公開 後継のEOS 7D Mark IIが発表されたのは2014年9月で、初代は約5年にわたってラインアップを担った。11プレス キヤノン高速連写・AF性能を追求したAPS-Cフラッグシップ機を発売 基本性能が大幅に向上した“EOS 7D Mark II”
複数の専門媒体に共通する評価は、操作への反応の速さと、広く見やすくなったファインダーである。画素数や動画機能以上に、撮影時の応答と見る部分の改善が繰り返し取り上げられた。6レビュー ITmedia高画素と高速連写を両立したハイアマ向けEOS――キヤノン「EOS 7D」
価格.comでも、堅牢で握りやすいボディ、連写とAF、ボタンのカスタマイズ性が良い点に挙がる。調査時点の満足度は756件で4.69点、ホールド感は4.78点だった。一方、高感度ノイズとボディの大きさ・重さは不満として繰り返され、携帯性は3.77点である。性能と質感を求める構成が支持される一方、持ち歩きや高感度画質には留保が残る評価だった。12レビュー 価格.comCANON EOS 7D ボディ レビュー評価・評判
内容の確認日: 2026年10月1日
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