久々に行ってみたい所
ここ数年、こういうの行ってませんので この冬あたりは行ってみたいものです。 奈良県の明神平より@蔵出しですが少しアレンジしてます。
コンパクト
500万画素
2005年6月2日発売
PowerShot S2 ISは、2005年6月に発売されたキヤノンのレンズ一体型カメラで、手ブレ補正付きの光学12倍ズームを載せた高倍率ズーム機である。先代のS1 ISからズームを10倍から12倍に、画素数を約320万から約500万に引き上げただけでなく、DIGIC IIで起動を速め、キヤノンのコンパクト機で初めてとされるステレオ録音の動画機能を備えた。発売時のレビューは手ブレ補正と動画を共通して評価した一方、AFの合焦速度を弱点に挙げた。
投稿写真 39枚
ここ数年、こういうの行ってませんので この冬あたりは行ってみたいものです。 奈良県の明神平より@蔵出しですが少しアレンジしてます。
先々週に続き今週も川原を散策 だいぶ冷え込んだと思ったが 意外につららの出来が悪いようです これくらいで終わりでしょうかね
ここ2・3日の冷え込みでやっと小さなツララが出来ました もう少しあると良いのですが あとダイナッミックレンジがでしょうか やっぱりフイルムには勝てませんかね
気持ちのいい陽気になり 久しぶりに山歩き 私のためにレッドカーペットが 敷き詰めてありました 皆さんいよいよ忙しくなりますね 悔いを残さないよう がんばりましょう
秋の到来を知らせる 正式な名前は判らないのですが やっと思い道理の写真に これから忙しい季節になりますね
まるで花火のよう このはなも(ねむの木?)接写ができるところに無く いろも薄いものからいろいろで 気に入った花に巡り合えず やはりこの花は葉の間に一輪が良いのかも知れない
川の片隅でひっそりと 夏向きの一枚 右側の石に苔がないのが残念 満足のいく風景に出会うのは難しい
一週間絶対釣りに行こうとこの日を待っていたのに 川についてみれば大増水鮎解禁のためでしょうか? 私のささやかな夢が・・・ しょうがないので波の写真を1000枚以上撮ってきました デジタルならではです フイルムの時は考えられない枚数です しかしなかなか良い形が撮れません なんとも写真は難しい だから飽きずに頑張れるのかも
通勤の道沿いに見つけ今日撮ってきました わが身を削ってその存在を残しているのでしょうか 私のために身を削り育ててくれた両親の姿を思いまし 一寸感傷的に成りました
毎年撮るけど 毎年失敗 どなたかご指導をお願いします
今日は風が強く寒い1日でした そんな中 昨夜の雨で元気を取り戻したのか 苔の胞子達が踊りを踊っていました 帰り道タラの芽を収穫し 今夜は春をいただきました
先日masaさんより花が咲いたらupしてくださいとコメントを頂き 花の写真と思っていたのですが調べたら雌花がないとわかりショック 今年も実は成らない・・・それでは山のアケビはと出かけましたが 少々早くつぼみの状態でしたと言う訳で花の写真はなしです 雨の中歩いているとこの植物(名前が判りません)が目に入り バックの雨の波紋が気に入り1枚 帰ってPCで見たら右下に何かが移りこんでいました その場で確認しなければと反省いたしました
我が家のあけびの花が咲きました 去年も花は咲きましたが実は生らず 今年こそと・・・ 写真は葉が風に揺れている所が欲しかったのですが やはり全体が揺れてしまいました もう少し葉が大きくならないと無理かも知れません
本日会社を休んで久しぶりに山へ やっぱり欲張って全部入れてしまい失敗 子供の携帯で撮る写真のほうがセンスが良い 若干凹み気味 さらに雪ですべって思い切りお尻を打ちました
岐阜にある小さな美術館に行ってきました 作品は撮影禁止でしたので、フロアーにあるベンチを 2Fから撮影してみました。立派な一枚板のベンチに一部不揃いな座布団が 一寸面白く思い撮って見ました。これから木々の緑が出るまでの間、 皆さんは何を撮られるのでしょうか? できれば何かいいアイデアを教えていただけませんか。
初めて投稿致します 氷の写真を撮るつもりで出かけたのですが氷が在りませんでした
通りかかった公園で・・・ 誰もいない公園は、いかにも冬間近という風情でした。
本物のウミガメに遭遇です。 思わずカメラを向けたらギロッとにらまれてしまいました(^^; 国道42号線沿いのとある道の駅にて。
笑ってるように見えましたが 意外とワンコ♪に見えたりして(^^;
時間は早めの忘年会にて しめはバニラのアイスで 止めたつもりでしたが若干ブレてます。
秋明菊にどど〜んと近づいてみました(^^;
そのまま・・・今年の稲刈りの様子です(^^; 毎年ながら こうして、"はさかけ" をしてるのは近辺では半分ぐらいにまで減りましたが でも、こうした方が美味しいですねぇ。 しんどいですけど親父のこだわり。 そんな親父を右上に少しだけ入れてみました。 明日はおいらが機械を転がす予定です。
宇宙空間をイメージしながらクモの巣を撮影してみました(^^;
2人用の機械で刈り取るやり方としては新茶でも番茶でも同じなのですが これは新茶(1番茶)を刈り取ってから・・・しばらくして再び刈りなおしと言って 2番茶にそなえての刈りならしを行ってるところです。 (春の新茶から夏までの間に何度も摘み取るわけです^^) makotoさん、写真好きAさん、ウォルターさん、シャドーさん、かずひろさん、akiさん 遅くなりましたがm(__)m 「北アルプス」へのコメントありがとうございました。
Nikon板かずひろさんの作品を見て懐かしくなり 過去の写真をほじくり返してしまいました・・・ 撮影地は西穂高岳の頂上付近からだったと思います。
新茶に向けネット(カンレーシャ)をかぶせました。 今日から刈り入れまで約2週間?ほどはこのままです。 ちなみに品種によってはネットをかけなかったり 直接畑にネットをかけるやり方などあります 因みにここでのお茶の品種は オクミドリです。 俗老人さん 先日は「赤目四十八渓谷散策」へのコメントありがとうございました。
今日は新緑と水の流れに癒されてきました♪ 要所要所に比較的大きな滝があったり、小さいのも含めると 実際に数えてはいませんが、かなりの数ですねぇ(^^; そんな中で、こういう雰囲気のところで休憩するのもいいものでした。 ホワイトバランス:太陽光
お茶畑にワンコを連れていっての1枚です(^^; ホワイトバランス:蛍光灯と出るようですけどオートです。
古い写真で失礼します。 鈴鹿の御池岳から藤原岳へ縦走したときに通りました。 この付近はすごく気持ちよかったのですが後半は汗をかきました^^;
日ごろデジイチでは主にニコン板でお世話になってますが デジイチを持ち歩けない時などは コンデジ(キヤノン)を連れて行ってます。 去年の在庫ですが たまには貼らせていただこうと思いますm(__)m
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
キヤノンはS2 ISを、2004年3月発売のPowerShot S1 ISの後継と位置づける。S1 ISは手ブレ補正付きの高倍率ズームと充実した動画機能で好評だったと説明し、S2 ISはその機能を強化したモデルとしている。3公式 キヤノンPowerShot S2 IS - キヤノンカメラミュージアム 発売時のデジカメWatchのレビューは、安価なデジタル一眼レフが人気を集める一方で、持ち歩きに便利な高倍率ズーム機にも安定した人気があるとし、S2 ISをこのジャンルの新機種として取り上げた。4レビュー デジカメ Watch【新製品レビュー】キヤノン PowerShot S2 IS
2006年に発売された後継のPowerShot S3 ISは、S2 ISのレンズ部と手ブレ補正ユニットを引き継いだ。5プレス デジカメ Watchキヤノン、高感度撮影が可能になった「PowerShot S3 IS」
撮像素子は1/2.7型の約320万画素から、1/2.5型で有効約500万画素のCCDになった。レンズは35mm判換算38〜380mm相当の光学10倍から、36〜432mm相当・F2.7〜3.5の光学12倍に伸びた。シフト式の光学手ブレ補正と、USM(超音波モーター)によるズーム駆動は先代から引き継がれ、広角端から望遠端まで約1秒でズームできる。1プレス デジカメ Watchキヤノン、手ブレ補正付き光学12倍ズームモデル「PowerShot S2 IS」
使い勝手の面で大きいのは、映像エンジンをDIGIC IIにしたことによる高速化である。起動時間はS1 ISの約3秒から約1.4秒に短くなり、AFとUSB転送も速くなった。6プレス ITmedia NEWSキヤノン、手ぶれ補正付き12倍ズームの5メガ機「PowerShot S2 IS」 記録メディアはCFカードからSDメモリーカードに、USBはUSB 2.0 Hi-Speedに変わり、シャッター速度の高速側は1/2000秒から1/3200秒に広がった。1プレス デジカメ Watchキヤノン、手ブレ補正付き光学12倍ズームモデル「PowerShot S2 IS」
動画機能も強化された。記録はVGA(640×480)・30フレーム/秒で、音声はモノラルからステレオになり、サンプリング周波数は約22kHzから約44kHzに上がった。ITmediaはこのステレオ録音を、キヤノンのコンパクトデジカメとして初めてと報じている。6プレス ITmedia NEWSキヤノン、手ぶれ補正付き12倍ズームの5メガ機「PowerShot S2 IS」 加えて、動画の撮影中にシャッターボタンで静止画を撮れる「フォト・イン・ムービー」と、モードダイヤルの位置に関係なく動画を撮り始められるムービーボタンが付いた。3公式 キヤノンPowerShot S2 IS - キヤノンカメラミュージアム
撮影を支える装備では、バリアングル液晶が1.5型から1.8型(約11.5万画素)に大きくなった。EVFは0.33型の約11.5万画素である。0cmまで寄れるスーパーマクロと、色を変換・強調できる「マイカラー」も搭載された。3公式 キヤノンPowerShot S2 IS - キヤノンカメラミュージアム
デジカメWatchのレビューは、ライバルとして、焦点距離が同じ12倍ズームのパナソニックLUMIX DMC-FZ5と、35〜420mm相当の12倍ズームを持つコニカミノルタDiMAGE Z5を挙げた。3機種とも500万画素で、手ブレ補正はS2 ISとFZ5がレンズ内の光学式、Z5がCCDシフト方式である。4レビュー デジカメ Watch【新製品レビュー】キヤノン PowerShot S2 IS
2機種はS2 ISより早く、2005年2月に発売されていた。FZ5は2月25日の発売で、店頭予想価格は5万5,000円前後だった。7プレス デジカメ Watch松下、500万画素になった手ブレ補正12倍ズーム機「LUMIX DMC-FZ5」 Z5は2月18日の発売で6万円前後と、6万円弱のS2 ISとほぼ同じ価格帯にあった。8プレス デジカメ Watchコニカミノルタ、手ブレ補正付き高倍率ズーム機「DiMAGE Z5」
発売時の専門媒体が共通して長所に挙げたのは、光学式手ブレ補正が確実に効くことと、ステレオ音声で撮れる動画機能の完成度である。4レビュー デジカメ Watch【新製品レビュー】キヤノン PowerShot S2 IS
弱点として共通して挙がったのはAFの合焦速度である。コントラストの低い被写体でピント合わせに迷う、望遠端の暗い場面などでピントを外すことがあると指摘された。9レビュー DPReviewCanon PowerShot S2 IS Review(Conclusion) 高感度の画質は評価が分かれ、ISO400でも条件によって実用になるとする記事と、ISO200を超えるとノイズが多いとする記事がある。4レビュー デジカメ Watch【新製品レビュー】キヤノン PowerShot S2 IS
価格.comのレビューは47件で、満足度の平均は4.60、5点が57%、4点が34%を占める。項目別ではホールド感が4.68、手ブレ補正や撮影モードを含む機能性が4.63と高い。低いのは携帯性の3.34と液晶の3.82で、この二つだけがカテゴリ平均(それぞれ4.16、4.12)を下回り、ほかの項目はカテゴリ平均を上回った。10掲示板 価格.com価格.com - CANON PowerShot S2 IS レビュー評価・評判
内容の確認日: 2026年10月12日
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