位置について!
つるバラのアーチのてっぺんに同じくらいの大きさの蕾がつきました。 (ぴちょんくんではありません) どこ子が一番先に開くか、よーいどん!って感じに思いました。
一眼レフ
ニコンFマウント・APS-C・1,234万画素
2007年1月31日発売
2007年1月31日発売の、ニコンD200のボディを使った富士フイルムのプロ向け一眼レフで、FinePix S3 Proの後継機である。ボディやAE・AF・ファインダーなどのメカ部分はニコンが開発したものを採用し、撮像素子には感度重視のS画素とダイナミックレンジ拡大用のR画素を組み合わせた、富士フイルム独自開発のSuper CCDハニカムSR Proを載せる。色再現と階調を中心に画質は高く評価される一方、バッテリーの持ちや携帯性、D200より遅い連写には不満が挙がり、評価が両極に分かれる機種である。
投稿写真 1915枚
つるバラのアーチのてっぺんに同じくらいの大きさの蕾がつきました。 (ぴちょんくんではありません) どこ子が一番先に開くか、よーいどん!って感じに思いました。
太陽の光と花が戯れている。そんな感じですかね。
黒バラ、難しいです。 できるだけ明るく撮ろうとしてみました。 感度をAUTOにしてしまったのでISO800になっています。
同じ日に咲いた二色のバラが、ふたつ。
ちょっとちょっと! ただの鯉と鴨やおまへんか!! ……これまた失礼いたしました。
中央の吸い込まれそうな渦巻き。またはカメラの絞りのようなメカニックな形。 そんなものに惹かれました。
これだけまとまって咲いていると迫力があります。
虫に食われちゃったりしているのもありますが、こんな色が「若葉」色なんでしょうか。 歌のタイトルってすぐ分かった人は、私とそんなに年が変わらない、はず(笑)
半日楽しませてもらったバラ園です。気がつくと周りに誰もいませんでした。
これは1本のバラの木です。 先日アップした赤黒くて黄色い蕾と、「まろやかオレンジ」の花と、向こう側に終わりかけた黄色の ふかふかの花が見えませんか。 時の経過とともに色変わりする品種のバラなんですね。
連投すみません。 いかにもバラらしいピンクの花です。今日一番綺麗でした。
噴水池の小島ではアカミミガメがこんな状態に。 一番高いところにいるカメは後ろ足まで気持ちよさそう…。
真っ赤なバラに寄れるだけ寄ってみました。
2843のその後です。 蕾の面影はあまりなく、「まろやかオレンジ?」色のバラになりました。 今日は昼頃から晴れて急に気温が上がったので、仕事をさぼって(笑) 様子を見に行ってみました。ちょうどいいタイミングでしたね。
はじめまして。 最近S5Proを入手したので、こちらに投稿させていただきます 今日は朝から曇っていたので渋い仕上がりになりました。
道ばたで、公園で、いまツツジの開花が真っ盛りです。 あえて真っ赤なものを撮ってみました。
近所にバラの公園があり、ボチボチ咲き始めました。 これからしばらくハマりそうです。今日は一番に咲いた白バラを撮りました。
家の近くの公園にある不思議な形に成長した大木です。
赤い花でしょうか、それとも黄色?咲くのが楽しみです。
小さなシャンデリアのようです。
ハナミズキです。 街路樹として植えてあったので、そばの家の屋根も入ってしまいました。 これもいいかな…。
同じ被写体のサンプルがSD14にもあります
シグマSDマクロ17-70mm RAW現像 モノクロ1 SILKYPIX Free 露出・WB:オート 調子:超硬調 シャープなし ローキー
S5Proの初陣です。が いろいろあって、やっと貼ることができました。 フィルムモードは、F2です。
AUBE2007
夕方 屋内での逆光 右に一眼レフを構えた少女のいる情景 フィルムシミュレーションモード:F2 フジクローム JpgFineで撮影 25%にリサイズのみ
波止浜造船丸亀工場。背後の島は広島という名の備讃瀬戸の島。 広島県と紛らわしいのですが、その向こうには広島県の福山があるのかな。(^^;
絞りは5.6と8の中間で撮影しました。 Tanaka Kogaku の TELE-TANAR さんが、 年末の掃除をしていましたら出てきました。 このレンズはゾナー型なのでしょうか?
Septonさんです。 最短撮影距離が0.9mの初期型、 こちらの方がノーブルかな?
Septonさんです。 S5proとの組み合わせ、絞り開放です。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
FinePix S5 Proは2006年9月25日、ドイツで開催されたフォトキナ2006で発表された。1プレス ITmedia富士フイルム、顔認識機能を備えたデジ一眼「FinePix S5 Pro」国内販売は同年12月7日に発表され、発売時期は2007年1月下旬、店頭予想価格はオープンプライスで26万円前後とされた。2プレス デジカメWatch富士フイルム、ボディ性能を向上した「FinePix S5 Pro」
発売日は2007年1月17日に、同月31日と正式に決まった。3プレス デジカメWatch富士フイルム、「FinePix S5Pro」の発売日を31日に決定dpreviewは海外価格として、米国で1,854ドル、英国で999ポンドという数字を挙げている。4レビュー Digital Photography ReviewFujifilm FinePix S5 Pro Review
FinePix S5 Proは、ニコンD200をベースボディに採用したプロフェッショナルとハイアマチュア向けの一眼レフである。dpreviewは、D200から受け継いだ優れたエルゴノミクスと操作レイアウトを長所に挙げた。開発者インタビューで富士フイルム電子映像事業部商品部担当課長の牧岡克弥氏は、営業写真やコマーシャルの分野で使いやすい機能・性能・画質を目指したと述べている。5インタビュー ITmedia美しい肌の色にこだわりました――「FinePix S5 Pro」開発者インタビュー
従来のFinePix Sシリーズは、S2 ProとS3 ProがフィルムカメラのF60・F80をベースにしていたのに対し、S5 ProではデジタルカメラのニコンD200がベースになった。6レビュー デジカメWatch富士フイルム FinePix S5 Pro【第1回】Photokinaからずっと待ってたファインダー倍率は0.8倍から0.94倍へ、測距点は5点から11点へ、背面液晶は2型から2.5型へと、それぞれ向上した。ISO100〜3200相当の感度に対応し、S3 ProではできなかったRAWとJPEGの同時記録も可能になった。撮像素子は新開発のAPS-CサイズSuper CCDハニカムSR Proに替わり、デバイス性能の向上によって低ノイズ化が図られている。2プレス デジカメWatch富士フイルム、ボディ性能を向上した「FinePix S5 Pro」
この撮像素子は、感度を重視したS画素とダイナミックレンジを広げるためのR画素を617万画素ずつ組み合わせ、あわせて有効1234万画素とされる。ITmediaのレビューでは、400%ダイナミックレンジモードを使うと、100%モードでは白飛びしていた背景のディテールを再現できたと報告された。7レビュー ITmedia従来比400%のダイナミックレンジ――富士フイルム「FinePix S5 Pro」dpreviewは、S5 Proを先代機と比べて「a quantum leap forward」(飛躍的な進歩)と評価している。4レビュー Digital Photography ReviewFujifilm FinePix S5 Pro Review
同じボディを使うD200との比較では、デジカメWatchの画質検証記事が、D200を偽色やジャギーの少ない自然な描写、S3 ProとS5 Proをよりキリッとした描写と評した。同記事によれば、広ダイナミックレンジモードを使うとS5 Proの連写速度は約1.6コマ/秒まで落ち、D200の5コマ/秒を大きく下回る。8レビュー デジカメWatch【伊達淳一のデジタルでいこう!】FinePix S5 Proの画質を検証する
dpreviewも、連続撮影速度がD200より遅いこと、D200のメモリバンク機能がないこと、ユーザーインターフェースがニコンに劣ることを弱点に挙げ、ライブビューは制限的で実用性に乏しいとした。一方で外観の比較ではキヤノンEOS 5Dと並べ、S5 Proのほうがやや造りが良いと評価している。4レビュー Digital Photography ReviewFujifilm FinePix S5 Pro Review
牧岡氏によれば、S5 Proはニコンと富士フイルムがそれぞれの得意分野を受け持つ形で作られた。ボディやAE・AF・ファインダーなどのメカ部分は「ニコンさんのほうが断然得意な分野」としてニコンが開発したものを採用し、撮像素子とリアルフォトエンジンは富士フイルムの得意分野として独自に開発したという。5インタビュー ITmedia美しい肌の色にこだわりました――「FinePix S5 Pro」開発者インタビュー
価格.comのレビューでは総合満足度が4.76点(177件)と高く、星5つの評価が81%を占める。項目別では画質がカテゴリ平均を上回る一方、バッテリーと携帯性は平均を下回った。レビュー本文でも、Super CCDハニカムSRによる独特の色再現と階調表現を評価する声と並んで、2時間程度でバッテリーの交換が必要になるという持ちの悪さや、ズームレンズと合わせて2kgを超える重さへの不満が挙がっている。9レビュー 価格.com富士フイルム FinePix S5 Pro ボディ レビュー評価・評判
デジカメWatchの長期使用レビューの著者は、ダブルスロットの廃止を懸念しつつも、発色については「大変美しい発色をしてくれている」と評した。6レビュー デジカメWatch富士フイルム FinePix S5 Pro【第1回】Photokinaからずっと待ってたデジカメWatchの画質検証記事は「600万画素の情報を倍画素出力したものとは思えないほどキリッと描写」と評価する一方、斜線のギザギザや大伸ばし時のデジタルらしさを課題に挙げている。8レビュー デジカメWatch【伊達淳一のデジタルでいこう!】FinePix S5 Proの画質を検証する
内容の確認日: 2026年9月27日
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