そろそろ終盤だが
まるでメルヘンの世界を思わせてくれるキノコの季節も、 そろそろ終盤に近付いて来ましたが、 暑い日は、湿気の多い森に入るを躊躇し、 雨の日も、身支度が大変で、どうしたものかと悩んでだり、 ましてや、この豪雨、今日は家で大人しくしています。(^_^;)
ミラーレス
富士フイルムXマウント・APS-C・2,430万画素
2016年9月8日発売
X-T2は、X-T1のEVFを中心とするスタイルを引き継ぎ、動体撮影と4K動画への対応を広げたXシリーズのフラッグシップ機である。AF-Cの調整、別売グリップによる機械連写の高速化、縦位置でも角度を変えられる液晶を組み合わせた。外形の路線を保ちつつ、動く被写体を追うための設定と操作を改めた機種である。
投稿写真 199枚
まるでメルヘンの世界を思わせてくれるキノコの季節も、 そろそろ終盤に近付いて来ましたが、 暑い日は、湿気の多い森に入るを躊躇し、 雨の日も、身支度が大変で、どうしたものかと悩んでだり、 ましてや、この豪雨、今日は家で大人しくしています。(^_^;)
行く度に、この笑顔と姿に癒やされます。 鎌倉、長谷寺の和み地蔵です。
高い建物が林立せず、こんな風に海岸線が見渡せるのは古都ならではですね。
下のコメントで「普通に撮れば」と書いたので、 そのままカメラを持って夕方の散歩に行ってきました。 氏神様の随神門。ここも私の定番スポットです。 ごく普通に撮ってみました。 十分、このレンズで行けると確信しました。(^_^)v
アダプターで、CANONレンズを着けて 最短撮影距離ギリギリまで攻めて、挙げ句、開放で試してみました。 風に揺れるキボウシに極浅ピンでの暴挙。 はたしてAFが捉えられるのか?でしたが、無理を強いたようで どうにか及第点というところでしょうか。 普通に撮れば、難なく撮れるのに、はたして意味があるのか? 本当は、56mm 1.2 を買いたいのですが、これで行けたら我慢しようと自分に言いきかせています。(^_^;)
東京競馬場には、いくつもの門があります。 開催日には、全ての門が開かれますが、 この門だけは開かれません。 特別の時(天皇陛下が来られた時など)だけ開かれるようです。 それ以外の時は、黙って、私のモデルを務めてくれています。(^^ゞ
輪蔵。この中に、全てのお経が収められているとのこと。 この宮ごと、メリーゴーランドのように手で回せます。 回すと、全てのお経を読んだのと同じ功徳が得られるそうです。 ただ、回せるのは月に一度、決まった日だけ。 今度は、日にちを確認して行こうと思います。(^^ゞ
防塵防滴なれど、手ぶれ補正はなし、 暗闇の中、この時ばかりは、かえって軽さが心配でしたが、 手持ちで息を止め撮ってみました。 結構、行けそうです。(^^ゞ
コントラストのある絵にも、上々のようです。
お寺の経蔵に据えられています。 これを回すとお経を唱えたのと同じ功徳が得られるようです。 ソッと回してきました。(^^ゞ
こんばんは。 ごく最近、FUJI 初デビューしました。 最初は、手持ちレンズをアダプターで使っていれば良いと思って(今でも)いたのですが、 使い始めると、思いの外、FUJINON の良さに嵌まり始め、嬉しいやら困っています。 時々、気ままに寄らせていただきます。 どうぞ、よろしくお願いいたします。
元々、着けてしまうと、そのまま一日中撮ってしまう性分なのですが、 それにしても、改めて、35mm 相当は使いやすいでね〜。 花から、建物、風景、何でも、これ一本でいけそうです。 「出掛けるなら」と、日が暮れてから、車を走らせ買いに行きましたが正解でした。 展望台から、外洋への一枚です。
気がつけば、この歳になって初めて登った展望台。 上からの光景に新鮮か感動でした。 強い海風が気持ち良かったですよ。(^_^)v
この和み地蔵は、子供ぐらいの大きさで、 皆さん、一緒に記念写真を撮られていましたよ。
海岸では、お約束の鳶が頭すれすれに飛び回ってくれました。
長谷寺で欠かせないのが、この良縁地蔵_。 この笑顔に、心も体も癒やされてきました。(^_^)v
長谷寺の岩屋の中、蝋燭の光だけで浮かび上がる弁財天です。 これが撮れただけでも行った甲斐がありました。(^_^)v
稲村ヶ崎の海から江ノ島を望んで。 今日は風が強かったですが、丁度、 暑さ対策には良かったですよ。(^_^)v
今朝、散歩道に咲いてので、 ノウゼンカズラ、久しぶりに撮りました。
少し奥の花を狙おうか、と、600mm換算を用意して行きましたが、 肝心の花が咲いておらず、いくつか咲いた花を撮りましたが ピーカン、ギラギラを避けて日陰の花となると、ほんの1輪か2輪でした。(^^ゞ
ガメラに出会いました。 赤い目で睨まれ(本当の目は、その前)、チョッと怖かったです。(^_^;)
池では、小ガモたちが元気に泳ぎ回り、 母ガモも、気の休まる暇がないようですね。(^^ゞ やはり、FUJI は独特の色が出るようです。
昨夜の雨で、さらに一斉にキノコたちが頭を出してきました。
キノコも、カラフルになってきました。
コウタロウさん流の紫陽花に挑戦してみました。(^^ゞ
東京競馬場の正門です。 ここも、自分の定番スポットで、新カメラやレンズでは 必ず撮る場所です。 不思議なもので、カメラによって多少(大分)撮り方が変わるものですね。(^^ゞ
いつもの場所を、いつもらしくないように撮ってみました。
今日は、うろこ雲が見事でした。(^^ゞ
今日も、キノコの世界を覗いてきました。 標準レンズ(フル換算52.5mm)で撮るとどうなるのか、 それと、やっぱり、こういう時はチルトがあると楽ですね〜。
森に、キノコの国は広がりつつあります。(^^ゞ
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
2016年7月7日の発表会で、X-T1の後継として9月発売予定と紹介された。富士フイルムは、APS-Cとミラーレスの組み合わせによって小型軽量と画質を両立させる方針を示し、X-T2ではスポーツ撮影に薦められるAFの強化を訴求した。1プレス デジカメWatchX-T2発表会
機械シャッターの最高速は1/4000秒から1/8000秒へ、常用ISO感度の上限は6400から12800へ向上した。ダイヤルは高くなり、押すたびに状態が変わるロックを採用している。フォーカスレバーも備え、撮影中に触れる操作部を改めた。2レビュー デジカメWatchX-T2外観・機能編
3方向チルト液晶は、縦位置の上下アングルにも対応する。SDカードはダブルスロットで、双方がUHS-IIに対応した。縦横の構え方に合わせた画面の調整と、2枚のカードを使う記録構成を揃えている。2レビュー デジカメWatchX-T2外観・機能編
機械シャッターの通常連写は8コマ/秒だが、別売のVPB-XT2を装着しBOOSTを使うと11コマ/秒となる。このグリップでは複数の電池が同時に働く。11コマ/秒は本体だけでの通常設定とは異なり、グリップと動作モードを組み合わせたときの性能である。3公式 富士フイルムFUJIFILM X-T2カタログ
動画はXシリーズで初めて4Kへ対応した。静止画の表現機能では、モノクロのACROSも備え、連写とAF以外の撮影機能にも更新が加わった。4レビュー デジカメWatchX-T2実写編
発表会で飯田年久氏は、従来苦手としてきたスポーツ撮影にも薦められるカメラとしてAFの強化を説明した。AF-Cには、被写体への追従、速度変化、横切るものへの切り替えの特性を設定する機能を用意し、5種類のプリセットとカスタム保存を設けた。被写体が動く様子に応じて追従を調整できることが、動体への対応を担った。1プレス デジカメWatchX-T2発表会
ダイヤルの高さにも、撮影現場からの意見が関わっている。富士フイルムは、寒冷地で手袋をしていても操作しやすくするため、プロの意見を聞いて高さを決めたと説明した。先代のダイヤルを使うスタイルは維持しながら、触って操作する部分の形を変えたのである。1プレス デジカメWatchX-T2発表会
2026年10月5日に確認した価格.comのレビュー集計は95件で、満足度は4.57だった。画質4.76、デザイン4.69に対し、バッテリーは3.13である。利用者の集計では、画質とデザインに比べて電池の持ちの点数が低く表れていた。5レビュー 価格.comX-T2ボディレビュー評価
内容の確認日: 2026年10月5日
この機種で撮影された写真に寄せられたコメントです。写真について質問したり、撮影設定を相談したりできます。
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