2009年8月28日発売
D3000の仕様
この種類の結婚は珍しいことではありません今年初観察ですから 祝福してあげたいおおおぉ!! ( 。∂。∂)/\(∂。∂。 )オオお幸せに、沢山の方が出来ませんので。 右側が新婦、左側が新郎です(右側が♀、左側が♂)
公園を散策、子供たちの捕獲を免れた彼らですが(ピンが甘いのですが)親、子、孫と重なりですが? ♂、♀とメスの奪い合いか?? 余り詳しくはありません。
給蜜のお花が見つからないのでは無く、お花が出す蜜が 凄く凄く少なくて飛び回り沢山出すお花を探してこのお花、こちのお花 と捜し求めているのでは、如何なんでしょうか?沢山のお花に訪花ですの撮影にはお花を見てください オオイヌノフグリの茎が小さいので曲がりました。 彼女が出てきません??。
飛び出してきました、止まるのか如何か?聞いてみたいくらいにチョンチョンとこの動作 しばらく見ていたら止まりました。極ありふれた蝶です。
5月に現れる春型はやや小型で、この黄帯が黄橙色できれいです。他の蝶を狙っていたら突然、アセビに訪花 です!(∂▼∂)!です、忙しく給蜜でお花を飛び回りましたし、落ち葉にも降りたりでした。
訪花の紹介です、撮影に参考になれば幸いです。 この花は良く解りませんです、羽を立てたら保護色で発見するのに 大変でした、確かこの辺りに降りたのにと探しました。 活動も5月中旬?ごろまででしょうか?
訪花の紹介です、撮影に参考になれば幸いです。 活動も5月中旬?ごろまででしょうか?
訪花の紹介です、撮影に参考になれば幸いです。 撮影時間は午前中 活動期間5月中旬?まで、でしょうか?
訪花の紹介です、撮影に参考になれば幸いです。 撮影も午前中 活動も5月中旬?ころまでですかね。
ツバメシジミの♀は基半部に青藍色の鱗粉が発達する 【川副、若林先生共原色日本蝶類図鑑を参考にいたしました。】 ♀は地色が黒褐色で、春型はでは基半部に青藍色の鱗粉が発達する、現物写真では鱗粉はどうか?? このシーズンに間に合うように撮れました。 【写真をクリックして頂きますと大きな画像になりますどうぞ、ごゆっくりと】
世の中で季節に成ると婚活が激しくなります。尋常ではありません子孫を残すためにです。 求婚迫る下が♂です、悩むのが?上が♀です。
春4月、サクラの咲くころに出てくる、色合いは派手です 崩れそうな山路を登り、路は時々急勾配です機器が重く感じられる その時、スミレに蝶チョウw(・o・)w オオー!ギフチョウだ 数回シャッターを切る。給蜜に訪花です逃げないで足元をくるくると 回るのですヒラヒラ舞うのです。機器をSIGMASD14にCHして 2011年4月17日 二泊三日の旅 【チョウの乱獲防止、情報は非公開,悪しからず】
ツマキチョウの食草として、タネツケバナが図書等に紹介してありますが、このチョウは良くこの花の名前は 解りませんが、この小さい花に給蜜でした。撮りました、2日前には菜の花に給蜜でしたが撮れませんでした。
山路を登り、路は益々急で機器が重く感じられる、路は狭い 崩れそうですとその時、スミレに蝶チョウw(・o・)w オオー!ギフチョウだ 数回シャッターを切る。給蜜に訪花です、逃げないです足元をくるくる 回るのですヒラヒラと舞うこれがギフチョウです。撮れました。 十分撮れました。 撮影日 2011年4月17日 二泊三日の旅でした。 【場所は乱獲を防止のため公開できません。悪しからず。】
陽気な天候にめぐまれまして、桜の花弁がちらほらと 舞い散るなか、花弁が流れる反対にゆく物。オヤオヤおかしいなと、突然着地。
天候に恵まれて、チョウの補給吸い(ミネラル?)水。長い口吻(こうふん)を出しての行動です。 【写真をクリックして頂きますと大きな画像になりますどうぞ、ごゆっくりと】
陽気な気候に恵まれ、ヒメオドリコソウに給蜜です。
椿の樹上から降りまして農道に、おおおぉ!! ( 。・。・)/\(・。・。 ) 大サービスです。低温型を診ることが出来ますが、低温型かどうかは良く解りません。
冬を越してきた、アカタテハ飛びかう速さは結構速い 今話題?ほうれん草の葉で小休止です。
馬酔木の花に給蜜で飛来しておりました。
陽気な陽に誘われて公園を散策、突然オオやや、いまのは?勢いよく飛んでいく、少しの時間後戻ってきました、お久しぶりと翅を全開です。4月前半まで活動で一寸休憩又6月10日ごろから出現です ◎タテハチョウ科のチョウ。翅(はね)の開張6センチくらい。翅の表面は黒色で、外縁近くに淡青色の太い縦帯がある。裏面は褐色。幼虫はサルトリイバラ・シオデなどの葉を食う。
成虫で越冬、暮れの豪雪は1940年以来、どの様に暮らしたのだろうか?大変な生命力の持ち主だ いつもの場所でしばらく待つ今年初めてのご対面です。凄い速さで飛び交う、着陸態勢。 昼餉の花?オオイヌノフグリに着地でした。 アカタテハは ◎鱗翅(りんし)目タテハチョウ科の1種。開張67mm内外。 黒色,だいだい赤の斑と小白紋がある。裏面は複雑な雲状紋。幼虫はイラクサ科とニレ科の植物の葉を食べ,成虫は年数回発生し,成虫で越冬。説明文を頂いた関係機関にお礼を申し上げます。
当地ではまだまだ元気で少ない花に吸蜜です。成虫越冬です。雪の日 穏やかな日和日に出逢えることを期待しています。
紅葉の色に引ける事のない、美しいトンボです。12月下旬まで飛翔しています。 大きさ:腹長♂24−28mm ♀25−28mm 後翅長♂28−31 ♀28−32 小さいトンボです。 元気に飛び回る、行動が俊敏です。一部の県では絶滅危惧類或いは準絶滅危惧に指定です。
ウラギンシジミは山道、小道山際で良く出会う、しかしながらこのメスに出逢うのは ウラギン♂に5回のうちに♀は一度となかなか出逢う事が少ない、メスは控えめなのか。 シイズン中、春、秋の二回の発生です、オスは直ぐに(良く目立つ色)発見できるが メスはなかなかです。表翅の色は凄く違い(同じに入れば)直ぐに♂♀が 判別できます、どうぞご覧くださいませ。
年3回、6月〜11月に姿をみかける。常緑林のなか、周辺部の薄暗いところに生息。昼間は活動をしない 完熟の果物に飛来し汚物にも、今年は柿が不作で飛来が心配です。再度、期待しています。 夏型と秋型は翅型」や地色が少し違います。観察できるのは稀です。薄暗い箇所から飛び出たので発見。
イヌビワの豊富に生える日のあたる樹林上を独特のはばたきで軽快に飛び回る、 年3回〜4回は発生を繰り返すそうで、秋のパターンを観たいと期待です。 ブートリアの花も大好きのようです。果物はイチジクが好き。 イチジクの樹を重点に視ていますがだめです。表翅と裏翅の模様は同じ 表翅の象形文様面白いと思います。
国産のちょうではナンバー#1か?白のタイツに黒の靴、美しい綺麗、スマシガオ チョウの表裏翅は論ずるが足元結構美しいのですよ。 ゴイシシジミは一度、占有位地を決めたらしばらくとどまる。 枯れ葉の様、葉は我が家で薬味に使った、青しそ。秋に入り種を落としたので 整理せねばとそこへ登場、最後の挨拶か来期子供が飛来するからの御いとまか? 毎年飛来のチョウです。吸蜜ではなく、虫の分泌物をいただきに。
撮り鉄の間では有名な踏切です。
潮風に吹かれながら小さな電車が走ってます。
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