2009年8月28日発売
D3000の仕様
落葉の紅葉とも負けない美しい姿のトンボです。行動が少々俊敏です。 飛び回り12月下旬(一部の地域)まで活動です。大きさは♀♂ 凡そ33mmです 地域によりますが、絶滅危惧種類、絶滅危惧の指定があります、観る機会が少ないです。
公園で低温型に出会い、撮りました。公園内の花に吸蜜中です。 澤山、群れで居る時もそれなりに美しいですが、一頭で飛び回る姿もいいものです。 秋も半ばを過ぎ、チョウたちは何を考えていますでしょうか?気温も夜は10度を切る公園。 低温時期に出現前翅の一部分(茶色)が出現。
このチョは時として、敏速に飛び回るが好きなチョウだ。もう直ぐ晩秋 陽の差す。公園内の野花を探し吸蜜中です。直ぐに移動だ、追い掛けての撮影 公園には、人の影が少ない山奥の山村公園。昼食に香茸弁当が販売。 売店でりんごを購入して買える。モンキチョウ(白色♀)とはお別れだ、また来るね。
美脚のゴイシシジミ 国産のちょうではナンバー#1か?白のタイツに黒の靴、美しい綺麗、スマシガオ チョウの表裏翅は論ずるが足元結構美しいのですよ。 ゴイシシジミは一度、占有位地を決めたらしばらくとどまる。 枯れ葉の様、葉は我が家で薬味に使った、青しそ。秋に入り種を落としたので 整理せねばとそこへ登場、最後の挨拶か来期子供が飛来するからの御いとまか? 毎年飛来のチョウです。吸蜜ではなく、虫の分泌物を頂に。
美脚は足元はゴイシシジミ 国産のちょうではナンバー#1か?白のタイツに黒の靴、美しい綺麗です。 チョウの表裏翅は論ずる。然し足元結構美しいのです。 ゴイシシジミは一度、占有位地を決めたらしばらくとどまる 葉は我が家で薬味に使う、青しそ。秋に入り種を落としたので 整理せねばとそこへ登場、最後の挨拶か来期子供が飛来するからの御いとまか? 毎年飛来のチョウです。吸蜜ではなく、ムシの分泌物を頂に。
ウラギンシジミは山道、小道山際で良く出会う、しかしながらこのメスに出逢うのは ウラギン♂に5回のうちに♀は一度となかなか出逢う事が少ない、メスは控えめなのか。 シイズン中、春、秋の二回の発生です、オスは直ぐに(良く目立つ色)発見できるが メスに出逢うことは稀ですみなさまどうでしょうか。表翅の色は♂とは凄く違い(同じに居れば)直ぐに♂♀が 判別でき美しい♂♀です。どうぞご覧くださいませ。
みなさん初めまして。 知り合いの女の子をモデルにした時の一枚です。 ふーんこれが一眼の画か........ちょっと嬉しくなりました。
東山魁夷の名作の名前からパロりました。
撮り鉄がいい位置で風景と同化してます。
無人駅に棲みついている猫で、 地域の人が世話をしているそうです。
寒くて遠出する気にならず、結局また地元の海へ… そしたら意外にも光はもう春めいていました。
警戒心の強いツバメ。買い物に寄ったお店の休憩場に家ツバメ?。ただ今巣をせっせと造作中でした
鳥板ファンさん お元気ですか、その後如何お過ごしでしょうか? 我が家に来鳥の小鳥さんです。ネクタイはきりっと締めています、我が家の杏の木です。 チュープ、チュープ。ピーツク、ピーツク。ピーツクピー。と早口にさえずるので直ぐにシジュウガラと判明です。お 季節が春になり、秋から早春の小鳥さんは何処かに行きました。すこし寂しい感じです。これからはお花とチョウの出番です。 ◎シジュウカラ科の鳥。翼長6cm。色彩はシジュウカラに似るが,背は青灰色。小さな冠羽がある。ユーラシア大陸中部に分布し,日本では留鳥として全国の山地の林に分布繁殖する。
遠くから鳥の鳴き声がする。おかしいな。。。 ヒヨドリの言い分:異常気象?で食料が見つかりませんです。餉をお願いします。 W3:探す、獲る力を養わねば.....と ヒヨドリの言い分:すみません。(ノ ´▽`)ノ llllll オオォォ−!すみません。 W3:何年ぶりの積雪です(前平成18年3月14日)、バラは予想をして全て防寒袋をしたのです。 しかし、我が友?。小生宅が分かるな。雪を被り、着けて。 ヒヨドリは朝餉が終わり、又枝の上でジーツとしばらく占有空間を見張る。
風雨を避けて、11羽。成鳥、幼鳥(茶系の色)助けての一個部隊か。 成鳥に赤い足が有りますので、タイトルを変更する場合が御座います その時は、改めて貼り付けますのでご了解をおねが致します 風雨強く、波が立ち歩き寸前です、撮れませんでした。
河口ばかりではなく、彼らは遠く沖合いでの生活圏が在る故に、 事故なのか、よくわからないのですが油漏れが漂流し触れて、附着。気の毒だな 大事な羽がタールで汚れ普段よりも重くなり、飛ぶのに支障。 (クリックしていただきますと左側3番目)の羽が黒く汚染しています。
大きな声で、あたり一面存在感を他の小鳥に知らせるのか、空腹を知らせてのか? 声量豊か ピィーヨ、ピィーヨ、ピピ、ピピィーヨ(ノδ◇δ)びっくり!!する。 この子は♂♀どちらか良くわからないが女の子ではないよね? 人も大声でコダマを聞くのも存在感かな?? この子の大きな声も聞けなくなる。大きな声の開口を投稿です。3月末からは蝶です。 所々に雪をつけての飛来。
撮影現場での、会話は小声でと良く申します。小鳥は人の声を 耳を傾けて聞き入っております。この仕草が証明します。
ヒヨドリは小生の行動を鋭い目で観察。こちらも相手を観なくて今如何しているかを 観察、これのやり取りも、もう少しの期間だけだ。止観明静
耳の無いのがミミヅクで、在る方がフクロウこの種のフクロウ、ミミヅクは共に好きな夜の猛禽類といって いいだろう、夜行性の鳥。フクロウは好きな人が多いと思う。本物である、剥製では有りませんです。 o(lll@□@lll)o おぉ!すごい・・・・?
片目で相手の問いに途惑う、ちゃんと両目が開くのに少しばかり眠いのかな、これは本物です。剥製でない本物です。大きい姿に(ノδ◇δ)ノびっくり!!。蔵出しですしかごの中での飼育です。
此の時期にと思うのですが、他の昆虫たちと 一緒に吸蜜です、吸蜜ではないようです 花びらの美味しい所を食いち切るように食している様子。 お花はこの界隈ではここだけ、撮る側は嬉しい。 大きさ:10mmから15mm位で小さいです。 よく見失うのです。
このチョウたち遅すぎるのか、婚活を 繰り広げています。翅を震わせて近寄りました。 反応はありませんでした、ベニシジミの婚活は 不調に終わりました。自然界も厳しいですよ。 幼虫で越冬するそうです。遅すぎない のでしょうか、よく分かりません。
チョウたちが葉等に着地、とまったとき盛んに 翅をすり合わせる等の行為は、敵の目を 尾状突起のほうにそらして 急所を守るためだそうです。 オトリの尾部はくの字のラインや明るい色を 翅に入れ黒い眼を尾部の根元につける みを守るため。 チョウ:フジミドリシジミのようですが
バラの展示会片付け後、散策で出逢いました アオスジアゲハ:夏型 ♂ 原色日本蝶類図鑑 保育社(昭和37年4月5日増補、二刷発行) 第4図版を参考にいたしました。
ミネラルの補給でしょうか? 数頭が集まっていました。 このチョウが集団で吸水は初めて 出逢いました。
畦道写真組合は畦道を歩きました、セイタカアワダチ草が 所々に、今盛りの群もあり、キチョウを撮っていました 突然、アワダチ草のお花に吸蜜、ハチの仲間も吸蜜です。 イシガケも数回攻撃を受けて幸い再び舞い戻り もう駄目かなとおもいました。凶暴な蜂でしたから。 地球儀チョウとも呼ぶそうです。よく分かりませんです。
イシガケチョウが度々、凶暴な蜂たちに攻撃を 受け、吸蜜の時間が少なく、感じの良い作品が 撮れませんでした、裏側からも撮れましたので貼ります。 このチョウの飛び方はコミシジの様にヒラヒラと飛んでいます。 撮影は、セイタカの群です。
仲良くはいいことだ。昆虫さんも一緒だ 吸蜜中のアサキマダラです。 この蝶は、本来南方系の種で、発生の北限はどこの地域まで 「渡り」をシテイルノデショウカ。 書庫からです、悪しからず。
今年は、気温の関係?よくわかりませんが 群れで集まることをしないですかね??、3頭がMAXの 様です。 昨年の記録からです。 レンズ:旧70−300mm Dレンズ
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