2009年8月28日発売
D3000の仕様
ヒヨドリ花?に数頭の群れで漂うに飛んでいる様は 圧巻でこの光景は忘れられない。 今年は精々2頭の貼り付けを拝見で寂しい限り。 穏やかに漂うこの頭数を超えた群れを観たいです。 書庫からです
台風で荒れた、自然界久しぶりの晴れ模様です チョウたちも生き生きとした行動です、 Wレンズで遊びました。
台風が過ぎ去り、少し穏やかになり陽もあたるのですが。 なにが起こるのでしょうか?同じ方向に飛び去る準備?4頭勢ぞろいです。
突然、降りてきたのですびっくりです。2コマ撮ったのですが、すぐに飛び去った。ああの数秒間の出来事 いまのなんだ??、スマートで尾がやけに長い??。 オナガアゲハでは、クロアゲハとの違いは、翅の違いで波型が(後翅だよね) もしも違えていたら申し訳、ございません。
真っ黒いぢ色に白い班紋持ったチョウです。蛾のようにハネを広げて葉上に とまります、近くにチョウ達が飛ぶと飛び立って追い払いまた同じところに 戻ってくる静止型の縄張りをとります。 ここ当地は台風12号のゆっくりした速度と猛烈な降り始めからの総雨量が桁外れ で、秋に観察できるか危ぶまれるます、春の6月に撮りました 画像で、ご覧いただきたいです、このチョウとの出会いを期待しております。 今日から貼り付けをいたしますので、何卒よろしく御指導をお願いいたします
調布のみさん 大変な失礼をいたしました、画像を間違えておりました。
ウスイロヒョウモンモドキ 外気温30度をこえる、すこし高い丘、彼らを観るのも今日が最後か? いつも、金属性だetcコメがあるので,すこしアマ分をえらんだ。
時折、激しい雨音 セセリ長い時間足止め、助けての様子です雨合羽があれば、いいのですが アイニク、ないのです。ごめんごめんと言ってその場を通り過ぎた。代わりに貼り付けてあげようね。
ホソバせせり 通常年1回、6月下旬から7月下旬に出現し南九州では9月にはいって第2化の現れることがあるそうです。
ウスイロヒョウモンモドキ(タテハチョウ科) 前日からの雨マーク、時折霧状の雨水ご雨が上がり。この子達が飛んでいました、然し要注意蝶の生息地に マムシ(蛇)が沢山居ると、先導者の談、後を付いてゆく恐る恐るすすむ、小さな路のみでそれ以外は蛇、蛇。仕方あるまい。 手に止まりシバラク何かを吸、また此方を向いたり下を向いたりしていましたがはじめて蝶とお話しができた。私自身で撮影。
コムラサキを撮っていましたら、誕生間もない彼女が降りてきました。 (ノδ◇δ)ノびっくり!!です。
夏型?自分の占有地を警戒中でしょうか? 前羽の模様が面白いです。
畦道写真組合、午前は休耕田にて花しょうぶを撮り午後山路に切り替えて見事に至福時間帯になり ました。撮りました。 コナラだけでなくクヌギやミズナラなどナラ類はまんべんなく 好むそうです、夕刻に活発な活動(♂)をするそうです。 この蝶は少し高いところです180mぐらい?にいました。 出現期:6月から7月 食樹:カナラなど
この蝶は少し高いところです100mぐらい?かなあ、こんなところに居るのだそんな 感じが致しました。 コナラだけでなくクヌギやミズナラなどナラ類はまんべんなく 好むそうです、夕刻に活発な活動(♂)をするそうです。 出現期:6月から7月 食樹:カナラなど 出現期:6月から7月 食樹:カナラなど
少し高い(地上1m位)とろで、占有地を見張る。 今日は、凄く運が良くウラギンが度々肩、帽子に止まる様子で人懐こい感じでした 独特の音を出して飛び交いました(パチパチバチブンン〜〜〜〜)、いい感じ。 葉はアオソ? 【写真をクリックして頂きますと大きな画像になりますどうぞ、ごゆっくりと】
食事中の右側の前列、一番前の蝶に逆さ八で結合の様に見えます 【ちょうたちの食事】には見当たりませんので申し訳御座いませんです。訂正とお詫びを致します。
シジミとセセリが仲良く食事です。
チャバネセセリその2を撮影中に偶然、飛び込み慌てて、シャッターを切りました 少しアマピンですが、翅を閉じた状態です。ヘリグロ?ヒメキマダラ?と学習の教材になります 皆様の助言をよろしくお願いいたします。 右が始めから居ったセセリです 左が飛び込み者です。 【W・クリックで画像は大きくなります】
畦道より幾分高い小道を歩いた、久しぶりチャバネの中で黄色い固体?に出会った。この固体も凄く少ない 2頭から4頭位 固体:ヘリグロチャバネセセリ?
葉上でラジオ体操、時々葉の上で時々首をクル、クルと回すのをフアインダー越しに観るのですが シャタースピードを落とす前に、体操は終了です が 今回は目の位置が下に向いているとおもいますが 参考です? シャッターを1/30、1/15でしたら首のみがクル、クルと回る状態が撮れるとおもいますがね?? 【写真をクリックして頂きますと大きな画像になります】
本種はシロチョウと共に各地で最も見ることの出来るチョウですが今年は少ないです
帰りの路で出会う、誕生間もない。翅が初々しいシロチョウ??。 何処でふ化したのだろう?その場所は 誕生時を撮りたいですね、昨年はウスバシロチョウもこんな状態で 誕生時は撮れませんでした。
そろそろ、飛び立つのか準備完了です また 明日逢いましょう。滑走路は葉の上ですが、一気に飛び上がります、小さくで何処に行ったのやら行き先不明。後姿はバッグのデザインですよ。
今日も、昨日のところで出会った。小さい(10mm~14mm)小さな水色の固体をやすめて?いた よくきたなと言わんばかりの顔つきだ。面相面白い顔つきです。 【写真をクリックして頂きますと大きな画像になります】
雨後の雑木林を散策、久しぶりに出会う。凄く小さいので見逃すことが多いようです 兎に角 小さいです。直ぐに飛び立つのです。 江戸時代後期に長崎に侵入し、各地に広まったそうです。 出現期5月から7月 大きさ:10から14mm 植樹: カラムシ、ヤブマオ等
ダイミョウセセリに出会い、少し観察せねばとの課題が御座いまして 【蝶は翅を開いて止まらない】 この蝶の裏羽はどんな柄だろうか、ギリギリのところで撮りました 表と半分位は同じですよね?【図鑑からです】 ピンが甘い、少し絞り込むの忘れです。参考の 資料です(ならないのですが、次回会えば再挑戦です) 春型? 16〜19mm 食草:ヤマノイモ科のヤマノイモ、ナガイモ、ツクネイモなど。
サトキマダラヒカゲに出会ったのです、俊敏に飛び回り、落ち着きのない蝶でした。 愛嬌が有るようでしたし直ぐには飛び去りませんです。小生のズボンにとまったり、肩に留まり困ったです。 前羽の特徴から判断です ヤマキマダラとの違いも前羽からです。 日本のキマダラヒカゲが、山に居る種と里に多く居る種の2種からなることを高橋真弓氏の業績は最も特筆すべきものでと解説がなされている、ヤマキマダラの方は山にだけ低い山から高標高の針葉樹林帯まで ササ類が自生しているところ、生息。速く飛び回る。
ヤマキマダラヒカゲに出会ったのです、俊敏に飛び回り、落ち着きのない蝶でした。 愛嬌が有るようでしたし直ぐには飛び去りませんです。 ヤマキマダラだと思うのですが? 前羽の特徴から判断です サトキマダラとの違いも前羽からです。 日本のキマダラヒカゲが、山に居る種と里に多く居る種の2種からなることを高橋真弓氏の業績は最も特筆すべきものでと解説がなされている、ヤマキマダラの方は山にだけ低い山から高標高の針葉樹林帯まで ササ類が自生しているところ、生息。速く飛び回る。
翅が戦いで、損傷か?傷ついています故に貼り付けを躊躇いたしておりました。 この子は♀のようですが、如何でしょう?? 参考です
今年はよく見かけるんですが、お日様に向かって翅を全開している時に出遭いませんです。 この子は♀? ご指摘のトラフシジミ#2は翅が欠けて、申し訳け御座いませんでした。
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