パノラマ台でパノラマ
焼けをネラッた撮影者さんで、い~~~っぱいでした!! 80歳で大阪からお一人で来たというお父さん、伊勢から来て今日で4日目というご夫婦、色々でした。 撮影待機中では目の前のカーブを元気よく通り抜けるフェラーリ、大型バイク、良い目の保養でした。 しかし、やはり撮るのは富士山、ホトンドの方はカメラ向けませんですねw いや、アタクシも丸2日間山中湖いましたが、撮れたのはこの1枚だけ。 Wu~~~n,,,GWが楽しみです♪
一眼レフ
ニコンFマウント・35mmフルサイズ・2,450万画素
2008年12月19日発売
ニコンD3Xは、2008年12月19日に発売された、有効2450万画素のFXフォーマット一眼レフである。D3と共通のプロ用ボディを使いながら、スタジオの商品やファッション撮影、大きな出力に向けた高解像度を受け持つ別の選択肢として加わった。常用最低ISO100と12bit時最高約5コマ/秒という構成には、高速・高感度のD3を全面的に置き換えず、役割を分ける判断が表れている。
投稿写真 429枚
焼けをネラッた撮影者さんで、い~~~っぱいでした!! 80歳で大阪からお一人で来たというお父さん、伊勢から来て今日で4日目というご夫婦、色々でした。 撮影待機中では目の前のカーブを元気よく通り抜けるフェラーリ、大型バイク、良い目の保養でした。 しかし、やはり撮るのは富士山、ホトンドの方はカメラ向けませんですねw いや、アタクシも丸2日間山中湖いましたが、撮れたのはこの1枚だけ。 Wu~~~n,,,GWが楽しみです♪
誰もいない河口湖。 な~んてとんでもない! 人人人・・・ ただ写ってないだけです。 半数以上は外国のお方達でい~~ぱいでした!!
ごく普通の精進湖で撮った富士山と桜なんですが、、、 富士山左稜線の下部分、赤っぽいでしょ。山中湖上空です。右側も少し色が付いてますが違う色です。 この時、富士山ライブカメラで山中湖を確認したところ、やはり山中湖上空が赤っぽく色が付いてました。 S/K氏に問うたところ、どうもガスが出てるようです。 とんでもない事に繋がらなければ良いのだが。
かなり古そうですが、そうでもないか? 秩父鉄道の終点、三峰口で合いました。 手持ち、、、キツカッタ。 四隅光量落としてあります。
かろうじて桜が残ってくれてました。 パレオは微妙に流れてます。 かなりのトリミングです
この前の日です。 これ以上に焼けたのは、、、 逃しました>。<;
重~い空気の中、傘をさしたり畳んだり。 さくら、花ももが見頃のわたらせ渓谷鐡道でございます。
日中は多くの撮影者さんで賑わった正法寺。 この時間、あれれ??アタクシ含め3人。。なんとも勿体ない。
お月様が沈み、天の川が出てきました。 ここは光害が多いので天の川が写るかどうか心配でしたがなんとか・・・
初めて足を伸ばしてみました。 撮影ポイントはかなり難しい所にありそうです。 今回ぶっつけ本番。ロケハン必須!
28日の朝焼けを逃し、撮影日を1日延長。 自身、本栖湖でこんなにガスが張ったのは初めて見ました。 朝5時に目が覚めた時はガスで何にも見えず・・・ あきらめムードの中、富士子ちゃんはご褒美をくれました。
斜面に咲き誇る一面の梅。 全ピンの方が良かったか、、、
暖かい一日でした。
梅林で梅撮ってたらBMWがうしろからブ~nっと。
定番ですが・・・ ダイヤより空のトーンジャンプ(階調の縞模様)が気になります。、、ネw
冬花火シリーズになっちゃいましたw これは合成ではアリマセン^^; 前列撮影者の場所からでは、ど~でしょ、キャンドルがあるんですが、 キャンドルと花火と富士山の3セット、かなりの広角でないと難しいかと・・・ ノートリで。
スッゴイ強風のなか、待ってる時「中止?」、なんて言わないで~と心の中で祈りました^^;
前回UPの角度を変えて・・・ 実は、この14~5分前は滅多に見れない真っ赤な大焼けが、、、、
旧作で、、、>ㇸ<;
精進湖シリーズになっちゃいました。 平野から来るとここは異常に寒い世界です。
まだ完全には凍ってない1月2日。 ここのワカサギ、旨いですよ~
90㎜単で失敗したので、別公園に行って撮ってきました。 あ~あ、、、ピントが・・・ 何故か中央右の花に合わせてしまいました。 もしかしたら手前をボカシかったのかもしれません(良い訳‘)。
ガラにもなく、お花を・・・ ガッツリ三脚でしたが、風でお花がユラユラとww
散歩ついでに。。
@@`手前がかなり垂れて見えますが、平らです。 *奥日光/湯ノ湖 ~ジャガさん、奥日光面白くなってますよ!!
日光の「神橋(シンキョウ)」です。 富士山撮りは行かず、、、天気予報が「雪」の日光をチョイス。 雪の華が怪しげでした。
この日も深夜からのカメラマンさん達で横一線状態。 ほとんどの人は日の出が終わるとサッサとお片付けで撤収でした。 残ってたのは僅か6,7人でしょうか。 しかし、この雲の下にお天道様が入り込んでたらと思うとゾッとします!! Sigmaのレンズです。15-31㎜と出てますが、15-30㎜です。 どっちが本当か分かりませんがw
みなさん明けましておめでとうございます。 昨年中はいろいろお世話になりました。 本年も宜しくお願い致します。 2014/12は週末の天候がイマイチで撮影イケマセンでした。 この年末年始は5泊6日の富士山撮影で800枚ほど撮ってきました。 12月のウップン晴らしみたいもんでした^^; 今回は色んな富士山の顔が撮れてマズマズだったかな・・・ この御来光数日前の天気予報だと曇りでXの確率が高かったです。 が、、、12/30夕方入りして奇跡を信じ(^^;)てましたら~~~@@^ TV朝日さんも生中継で来てました。あの「なだぎ武」氏がゲストでした。 また、ボチボチ富士山UPしていきますので宜しくお願いします♪
大晦日はここイッパイになります。 そ~、ダイヤモンド富士(12月10日位か?)と初日の出で・・・ 高下=タカオリです。
連張りになっちゃいました。スミマセン。 こっち、こっちでお願いします^^;
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
D3と共通のボディを使い、高速・高感度撮影を担うD3に対して、高画素撮影を担うプロ向けFX機である。ニコンは特にスタジオのファッション・商品撮影、大判ポスターを対象として挙げた。中判デジタル相当の精細さと一眼レフの機動性を両立するという説明は、メーカーが示した開発と販売の狙いである。1公式 ニコンデジタル一眼レフカメラ ニコンD3Xの発売について
このため、D3XをD3のすべての用途を引き継ぐ後継機とするのは適切ではない。共通する操作とボディの上で、撮像素子、感度、連写速度の配分を変え、撮影の目的に応じて選べる構成を作った製品だった。1公式 ニコンデジタル一眼レフカメラ ニコンD3Xの発売について3レビュー DPReviewNikon D3X In-depth Review
D3の有効1210万画素に対して、D3Xは2450万画素へ増えた。35.9×24.0mmの新しいFX CMOSを搭載し、最大6048×4032ピクセルを記録する。常用感度はISO100~1600、拡張ではISO50~6400相当であり、D3の常用ISO200~6400とは、低感度側と高感度側への配分が異なる。1公式 ニコンデジタル一眼レフカメラ ニコンD3Xの発売について2レビュー デジカメWatch新製品レビュー ニコンD3X
12bit時の公称連写速度は、FXと5:4で最高約5コマ/秒、DXで約7コマ/秒となる。AF-C、露出モードSまたはM、1/250秒以上、その他を初期設定にした条件であり、VR使用時などには低下する場合がある。D3のFX時最高9コマ/秒に対して、解像度を増やす一方で最高速度は下がった。1公式 ニコンデジタル一眼レフカメラ ニコンD3Xの発売について2レビュー デジカメWatch新製品レビュー ニコンD3X
14bit RAWではさらに低速となり、専門媒体の試験ではFXで約2コマ/秒だった。これはカードや設定を含む実測であり、12bit時の公称約5コマ/秒とは記録条件が異なる。高画素を使う撮影でも、記録のビット数と連写の持ち方を合わせて選ぶ必要がある。3レビュー DPReviewNikon D3X In-depth Review
一方、起動約0.12秒とレリーズラグ約0.04秒はD3同等の公称値である。いずれもCIPAガイドライン準拠で、ラグは12bit記録時の値となる。51点・中央15点クロスのMulti-CAM3500FX AFと、1005分割RGBセンサーによるシーン認識もD3から引き継いだ。1公式 ニコンデジタル一眼レフカメラ ニコンD3Xの発売について
画像処理はEXPEEDの考え方に基づき新センサーへ最適化し、メーカーは色再現、階調、ノイズ処理を訴求した。アクティブD-ライティングにはオートと「より強め」を追加している。電池はD3と同じEN-EL4aを使い、CIPA撮影可能枚数は約4300枚から約4400枚となった。1公式 ニコンデジタル一眼レフカメラ ニコンD3Xの発売について2レビュー デジカメWatch新製品レビュー ニコンD3X
当時の専門媒体は、キヤノンEOS-1Ds Mark IIIを最も直接的な競合に挙げた。D3Xが2450万画素、EOS-1Ds Mark IIIが2110万画素で、両機とも約5コマ/秒という組み合わせである。ソニーα900も解像度比較に用いられたが、価格とボディのクラスが異なるため、直接の競合とは分けて扱われた。3レビュー DPReviewNikon D3X In-depth Review
ニコンは、D3発売後に寄せられた、さらに高画素を求める声を開発理由として明記した。スタジオのプロが必要とする解像度に加え、機動性と操作性も求められていたという。D3のボディを共通にしたことは、高解像度のために撮影システム全体を別のものへ移すのではなく、既存の一眼レフの扱いを生かす方針と結び付いている。1公式 ニコンデジタル一眼レフカメラ ニコンD3Xの発売について
常用最低感度をISO100とした理由も、スタジオ用ストロボのセッティングに合わせるためと説明された。D3より低い側へ常用範囲を広げたのは、感度の数字を一律に改善するという話ではなく、具体的な撮影環境に応える判断だった。1公式 ニコンデジタル一眼レフカメラ ニコンD3Xの発売について
外装、シャシー、ミラーボックスにはマグネシウム合金を使い、接合部をシールした。シャッターは実装状態で30万回の試験を通過したというメーカー値であり、寿命を保証する回数ではない。本体質量は電池、カード、キャップ類を除いて約1220gで、D3より20g軽くなった。1公式 ニコンデジタル一眼レフカメラ ニコンD3Xの発売について2レビュー デジカメWatch新製品レビュー ニコンD3X
ライブビューは、手持ち用の位相差AFと、三脚用の任意位置コントラストAFを用意する。別売のCamera Control Pro 2とWT-4による遠隔撮影にも対応し、CFの二スロットでは順次記録、バックアップ、RAWとJPEGの分割、カード間コピーを選べた。構図とピントを詰める撮影からデータの保存まで、高解像度画像を扱う業務の選択肢を備えている。1公式 ニコンデジタル一眼レフカメラ ニコンD3Xの発売について
複数の専門媒体は、低感度での精細な描写と、D3から継承した操作性・堅牢なボディを共通して評価した。一方、その解像度を生かすには良いレンズとぶれ対策が必要で、画像データ量も増えると指摘している。D3の高速・高感度用途とは得意分野を分けて捉える評価だった。3レビュー DPReviewNikon D3X In-depth Review
2026年10月1日の価格.com集計は57件、満足度4.72であった。画質4.83、バッテリー4.84、ホールド感4.79に対し、携帯性は3.40である。後年の投稿を含む集計でも、画質とプロ用ボディの保持・電源が高く評価され、携帯性は相対的に低い値となっている。4レビュー 価格.comD3X ボディ レビュー評価・評判
内容の確認日: 2026年10月1日
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