茶室
東京上野の国立博物館敷地内の茶室を撮影してみました。
一眼レフ
ニコンFマウント・APS-C・1,230万画素
2009年5月1日発売
2009年5月に発売された有効1230万画素のDXフォーマット機で、基本的なエントリー機と上位機D90の間に位置する上位エントリー機である。先代D60から画素数、AF測距点、連写速度を引き上げ、ニコンの一眼レフとして初めてバリアングル液晶を搭載したほか、動画撮影とライブビューを新たに備えた。中身がD90に近いことや静音撮影モードが専門媒体に評価された一方、エントリー機としては重い本体や、ISO感度をメニューからしか変更できない操作性を指摘する声もある。
投稿写真 2044枚
東京上野の国立博物館敷地内の茶室を撮影してみました。
東京スカイツリーの魚眼風景です。
こんばんは(^^ ピンボケでごめんなさいです。(^^;; ずうずうしくアップさせて頂きました。
朝の横田の滑走路越しに見える富士山を撮影してみました。
お台場海浜公園で11日まで行われている日本初のウォーターイルミネーションをレインボーブリッジを背景に撮影してみました。
お台場海浜公園で11日まで行われている日本初のウォーターイルミネーションをレインボーブリッジを背景に撮影してみました。
大晦日の朝、買い物客で賑わうアメ横の風景を撮影してみました。
お台場海浜公園で今月下旬から行われている日本初のウォーターイルミネーションを撮影してみました。 水の膜に後方からプロジェクターで動画を映し出すものです。 混雑する暗い中での離れた場所からの手持ちでの動画撮影でした。
東京浅草の交差点で人力車と背後の高さ245mになった東京スカイツリーを撮影してみました。
新年明けましておめでとうございます。 本年もよろしくお願いします。
12月30日の福袋コーナーを撮影してみました。 福袋は元旦からとのイメージもこれからは変わって来るかもしれません。
表参道ヒルズ一角に再現された同潤会青山アパートと11年ぶりに再開された表参道のイルミネーョンを撮影してみました。
こんばんは(^^) 夕暮れのすすきのです。
こんばんは(^^) 洋風な建物と紅葉♪ あさってあたりから雪が降るぅー♪ 今日あわてて撮ってきました。(^^;;
こんばんは♪ 明日あたりかあさっては積もるくらいに雪が降るようなので 今日この日に時間の合間をつくって撮って来ました。 もぅー 少し明るさがほしかったですが、こゆうのもありってとこです。
こんばんは(^^) 最近ちよっと忙しくて中々紅葉を撮りに行けません(^^;; 先週の写真です。
こんばんは(^^) こちらも葉に色ついてますょー♪
こんばんは(^^) 水面に写る黄金色が美しかったです。 連貼りを失礼しております。(^^;;;
こんばんは(^^) 半月以上前の写真で失礼をします。(^^;; 黄色と青空の配色が良いなぁと思いながらのシャッターです。
こんばんは(^^) 赤い葉が鮮やかに色ついてました。 こーれからって感じです。北海道の紅葉♪
こんばんは(^^) 噴水の廻りは交互のダリアが咲いてまして小さな庭です。
おそくに今晩は♪ 久々に夜景を撮りました。
こんばんは(^^) 夕方 外に出てみたら凄い雲だなあとモッコリとした秋の雲です。
こんばんは♪ 曇り空の湖と橋です。
こんばんは♪ 曇り空ですが鮮やかな緑と赤いダリアで曇りも気にせずの撮影です。
こんばんは♪ 「緑&橋」のスレッドからの続きです。 鳥の家と橋です。
こんばんは♪ おそるおそるの橋でございます。
こんばんは♪ 「緑&橋」のスレッドからの続きです。 鳥の家と橋です。
こんばんは♪ 夕暮れの公園すっかり秋のような緑葉も芝生 秋の香りです。
こんばんは♪ ランド公園から見える、あの山頂は「モエレ沼公園」です。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
ニコンは2009年4月14日にD5000を発表し、発売予定日を同年5月1日とした。価格はオープンプライスで、発表資料は主な特長として2.7型バリアングル液晶モニター、19種類のシーンモード、動画撮影機能「Dムービー」、シーン認識システム、画像処理システム「EXPEED」、アクティブD-ライティングなどを挙げている。1プレス 株式会社ニコンデジタル一眼レフカメラ「ニコン D5000」の発売について発売直前のデジカメWatchの記事では、量販店の店頭予想価格はボディ単体が84,800円、AF-S DX VR 18-55mmレンズキットが99,800円、ダブルズームキットが129,800円とされた。2レビュー デジカメWatch【新製品レビュー】ニコン「D5000」
公式のキャッチコピーは「撮る自由と楽しさが広がる」だった。翌2010年には、Red Dot Design Awardのプロダクトデザイン部門を受賞している。3公式 ニコンイメージングジャパンD5000 概要
デジカメWatchの大浦タケシは、D5000をニコンの新しいエントリーモデルと位置付けた。このクラスはD40やD60のように数字二桁の名称を使ってきたが、本機から四桁の名称になったとも指摘している。そのうえで大浦は、D5000をD90と「性能および機能的にたいへん近いカメラ」と評した。2レビュー デジカメWatch【新製品レビュー】ニコン「D5000」
dpreviewは、ツインダイヤルや大容量バッテリー、ペンタプリズムファインダーを備える愛好家向けのD90よりは下、基本的なエントリー機よりは上に位置する「上位エントリー機」と見た。主な対象には、これまで一眼レフを持ったことのないテクノロジーに明るい層と、旧世代のエントリー機からの買い替え層を挙げている。4レビュー Digital Photography ReviewNikon D5000 ReviewAll Aboutの清水博之も、スペックは「エントリークラスというよりも、ミドルクラスのそれに近い」とし、従来のエントリー機に飽き足らないユーザーに向けた「野心的な製品」と評した。5レビュー All AboutニコンD5000はエントリーモデル? 専門家がレビュー
撮像素子は、先代D60の有効1020万画素CMOSから、D90と同じ有効1230万画素CMOSに変わった。AF測距点もD60の3点からD90と同じ11点に増え、連写速度は毎秒3コマから毎秒4コマに上がった。同時期のD90は毎秒4.5コマである。液晶モニターはD60の2.5型23万ドットの固定式から、2.7型23万ドットのバリアングル方式になった。ニコンの一眼レフでバリアングル液晶を搭載したのは本機が初めてである。4レビュー Digital Photography ReviewNikon D5000 Review
D60になかった動画撮影機能も加わり、1,280×720ピクセル、約24fps、最長約5分の記録に対応した。新たに搭載したライブビューでは、3D-トラッキングAFを含む四つのAFモードを選べる。静音撮影モードも新機能として備えた。2レビュー デジカメWatch【新製品レビュー】ニコン「D5000」
dpreviewは、上位エントリー機という発想自体は目新しいものではないとし、同様の市場を狙う競合機としてキヤノンEOS 500D(国内名EOS Kiss X3)とオリンパスE-620を挙げた。そのうえで、D5000のファインダーはEOS 500Dよりわずかに小さいと指摘している。E-620もD5000と同じ有効1200万画素級のセンサーを載せており、3機種の中ではE-620が最も小型で、とりわけ奥行きの点で小さいと評した。4レビュー Digital Photography ReviewNikon D5000 Review
デジカメWatchの大浦は、D5000のバリアングル液晶がオリンパスのフリーアングル液晶と機構的には似ているとしつつ、オリンパスが横方向にジョイントを持つのに対し、D5000は液晶モニターの下部にジョイントを置く方式だと指摘した。ボディ内RAW現像機能については、ペンタックスの一眼レフでは以前から馴染みのある機能だと紹介している。2レビュー デジカメWatch【新製品レビュー】ニコン「D5000」
価格.comのレビューでは61件で総合評価4.42点、星5の評価が54%、星4が39%を占める。項目別で最も高いのは携帯性の4.39、最も低いのは液晶の3.64である。レビューではコンパクトで軽量な作り、バリアングル液晶による自由な撮影、初心者にも分かりやすい操作性が評価される一方、AFの精度、液晶の解像度の低さ、連写の遅さ、バッテリー持ちの短さが不満点に挙がっている。6レビュー 価格.comニコン D5000 ボディ レビュー評価・評判
専門媒体では、デジカメWatchの大浦がD5000を「次元の異なる完成度」と評し、静音撮影モードについては「上位機にもぜひ採用してほしく感じた」と述べた。ただし、三脚にセットした際に液晶が開ききらないことがある点も指摘している。2レビュー デジカメWatch【新製品レビュー】ニコン「D5000」All Aboutの清水は、バリアングル液晶とライブビュー撮影の組み合わせを「非常に面白い機種が出てきたと言える」と評価した。一方で、本体重量560gを「エントリークラスとしてはかなりの重量級」とし、ISO感度をメニュー経由でしか変更できない操作性を「失敗だと個人的には思う」と書いている。5レビュー All AboutニコンD5000はエントリーモデル? 専門家がレビュー
内容の確認日: 2026年9月27日
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