新橋駅前の腕木式信号機
ビルの囲まれた朝の東京新橋駅前で懐かしい腕木式信号機を撮影してみました。
一眼レフ
ニコンFマウント・APS-C・1,230万画素
2009年5月1日発売
2009年5月に発売された有効1230万画素のDXフォーマット機で、基本的なエントリー機と上位機D90の間に位置する上位エントリー機である。先代D60から画素数、AF測距点、連写速度を引き上げ、ニコンの一眼レフとして初めてバリアングル液晶を搭載したほか、動画撮影とライブビューを新たに備えた。中身がD90に近いことや静音撮影モードが専門媒体に評価された一方、エントリー機としては重い本体や、ISO感度をメニューからしか変更できない操作性を指摘する声もある。
投稿写真 2044枚
ビルの囲まれた朝の東京新橋駅前で懐かしい腕木式信号機を撮影してみました。
13日18時30分から行われた東京スカイツリーのLED試験点灯を撮影してみました。今回2000灯の内の51灯のみの試験点灯でしたが工事期間中最初で最後の点灯ということで大変多くの方が訪れていました。
都内では見かけることができなくなった懐かしい湘南カラーの草津52号と成田エックスプレスの並びを撮影してみました。
幕張メッセで開催されているCEATEC2010で螺旋状に展示されていたシート状の太陽電池を撮影してみました。
幕張メッセで開催されているCEATEC2010で参考展示されていた駐車スペースに設ける電気自動車用非接触型充電装置を撮影してみました。 将来規格が統一された電気自動車が普及した時にはこのような非接触型充電装置時間が設置された貸駐車場があちこちにでき駐車料金と充電料金を課金するような光景が普通になっているかもしれません。
幕張メッセで開催されているCEATEC2010で展示されてい大画面タッチパネル式の清涼飲料自動販売機を撮影してみました。 現在は購入したい製品の押しボタンを押すことで購入する自販機も将来画面をタッチする方式にシフトするのか興味があります。
北十間川に映る470mの東京スカイツリーを撮影してみました。
横浜のの水族館の円筒形の水槽越しに横浜スタジアム方向を撮影してみました。
東京都庁の外壁に映る夕景を撮影してみました。
大雨の後の夕方、靄の上に顔を出す470mの東京スカイツリーを撮影してみました。
銀座の奈良まほろば館前のせんとくんを車内から撮影してみました。
サンシャイン60と都電荒川線を背景に水車と草鞋と籠を撮影してみました。
上野駅でのお披露目の展示会を終了し山手線鶯谷駅を通過するハイブリッドトレイン「リビートビューふるさと」を461mの東京スカイツリーを入れて撮影してみました。 この列車は長野県の大糸線を中心に運転されるようです。 今後都心ではまず見ることの無い短い2両編成の気動車列車と建設中の東京スカイツリーを入れて撮影できたのは良かったと思います。
池袋近くの都電荒川線の電車の走行風景をガード下から撮影してみました。
東京池袋近くの都電荒川線の電車と案山子を撮影してみました。
新しくオープンした銀座三越新館の屋上に置かれた銀座出世地蔵を撮影してみました。
業平橋の足袋店の看板と438mの東京スカイツリーを撮影してみました。
1968年昭和基地から南極点まで5180kmの往復を行ったKD60型雪上車の運転席を撮影してみました。 速度計は35Kmまでの表示ですが当時通常は時速12km程度で悪条件の中南極点まで往復した当時の大変さが車内を見て感じられました。
行田市の水田に創られた田んぼアートを撮影してみました。
京成電鉄千住大橋駅ホームにある行商される方が利用する行商専用車の表示板(画像右上)と通過する新型スカイライナーを撮影したものです。
猛暑の中、秩父鉄道寄居駅に停車中のC58の投炭風景を撮影してみました。 今年の暑い中での投炭作業は大変ではないかと感じます。
普段は入ることができない迎賓館の敷地内に置かれた丸ポストを撮影してみました。
第30回の浅草サンバカーニバルで演技を終えたサンバダンサーと交差点で信号待する人力車を撮影してみました。
横浜のランドマークタワーから房総半島方向を風鈴を入れて撮影してみました。
暑いぞ熊谷で市のPRを行っている熊谷市のデパート正面に取り付けられた36℃を示している温度計表示板を撮影してみました。
朝の東京銀座のすずらん通でターレットトラックを撮影してみました。 市場や倉庫などではよく見かけるターレットトラックですが銀座では初めて見ました。
猛暑の晴海客船ターミナルからレインボーブリッジと一列に並んで寛ぐかもめを撮影してみました。
猛暑の中かき氷の幟を東京スカイツリーを入れて撮影してみました。
15日から19日まで東京駅前のオアゾで開催されているはやぶさのカプセル特別展示会場入口部分のパネルを撮影してみました。 早朝から大変多くの方が訪れ長蛇の列となっていました。
東京代々木駅前のビル街の商店店頭で見かけた電話と電報の看板を撮影してみました。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
ニコンは2009年4月14日にD5000を発表し、発売予定日を同年5月1日とした。価格はオープンプライスで、発表資料は主な特長として2.7型バリアングル液晶モニター、19種類のシーンモード、動画撮影機能「Dムービー」、シーン認識システム、画像処理システム「EXPEED」、アクティブD-ライティングなどを挙げている。1プレス 株式会社ニコンデジタル一眼レフカメラ「ニコン D5000」の発売について発売直前のデジカメWatchの記事では、量販店の店頭予想価格はボディ単体が84,800円、AF-S DX VR 18-55mmレンズキットが99,800円、ダブルズームキットが129,800円とされた。2レビュー デジカメWatch【新製品レビュー】ニコン「D5000」
公式のキャッチコピーは「撮る自由と楽しさが広がる」だった。翌2010年には、Red Dot Design Awardのプロダクトデザイン部門を受賞している。3公式 ニコンイメージングジャパンD5000 概要
デジカメWatchの大浦タケシは、D5000をニコンの新しいエントリーモデルと位置付けた。このクラスはD40やD60のように数字二桁の名称を使ってきたが、本機から四桁の名称になったとも指摘している。そのうえで大浦は、D5000をD90と「性能および機能的にたいへん近いカメラ」と評した。2レビュー デジカメWatch【新製品レビュー】ニコン「D5000」
dpreviewは、ツインダイヤルや大容量バッテリー、ペンタプリズムファインダーを備える愛好家向けのD90よりは下、基本的なエントリー機よりは上に位置する「上位エントリー機」と見た。主な対象には、これまで一眼レフを持ったことのないテクノロジーに明るい層と、旧世代のエントリー機からの買い替え層を挙げている。4レビュー Digital Photography ReviewNikon D5000 ReviewAll Aboutの清水博之も、スペックは「エントリークラスというよりも、ミドルクラスのそれに近い」とし、従来のエントリー機に飽き足らないユーザーに向けた「野心的な製品」と評した。5レビュー All AboutニコンD5000はエントリーモデル? 専門家がレビュー
撮像素子は、先代D60の有効1020万画素CMOSから、D90と同じ有効1230万画素CMOSに変わった。AF測距点もD60の3点からD90と同じ11点に増え、連写速度は毎秒3コマから毎秒4コマに上がった。同時期のD90は毎秒4.5コマである。液晶モニターはD60の2.5型23万ドットの固定式から、2.7型23万ドットのバリアングル方式になった。ニコンの一眼レフでバリアングル液晶を搭載したのは本機が初めてである。4レビュー Digital Photography ReviewNikon D5000 Review
D60になかった動画撮影機能も加わり、1,280×720ピクセル、約24fps、最長約5分の記録に対応した。新たに搭載したライブビューでは、3D-トラッキングAFを含む四つのAFモードを選べる。静音撮影モードも新機能として備えた。2レビュー デジカメWatch【新製品レビュー】ニコン「D5000」
dpreviewは、上位エントリー機という発想自体は目新しいものではないとし、同様の市場を狙う競合機としてキヤノンEOS 500D(国内名EOS Kiss X3)とオリンパスE-620を挙げた。そのうえで、D5000のファインダーはEOS 500Dよりわずかに小さいと指摘している。E-620もD5000と同じ有効1200万画素級のセンサーを載せており、3機種の中ではE-620が最も小型で、とりわけ奥行きの点で小さいと評した。4レビュー Digital Photography ReviewNikon D5000 Review
デジカメWatchの大浦は、D5000のバリアングル液晶がオリンパスのフリーアングル液晶と機構的には似ているとしつつ、オリンパスが横方向にジョイントを持つのに対し、D5000は液晶モニターの下部にジョイントを置く方式だと指摘した。ボディ内RAW現像機能については、ペンタックスの一眼レフでは以前から馴染みのある機能だと紹介している。2レビュー デジカメWatch【新製品レビュー】ニコン「D5000」
価格.comのレビューでは61件で総合評価4.42点、星5の評価が54%、星4が39%を占める。項目別で最も高いのは携帯性の4.39、最も低いのは液晶の3.64である。レビューではコンパクトで軽量な作り、バリアングル液晶による自由な撮影、初心者にも分かりやすい操作性が評価される一方、AFの精度、液晶の解像度の低さ、連写の遅さ、バッテリー持ちの短さが不満点に挙がっている。6レビュー 価格.comニコン D5000 ボディ レビュー評価・評判
専門媒体では、デジカメWatchの大浦がD5000を「次元の異なる完成度」と評し、静音撮影モードについては「上位機にもぜひ採用してほしく感じた」と述べた。ただし、三脚にセットした際に液晶が開ききらないことがある点も指摘している。2レビュー デジカメWatch【新製品レビュー】ニコン「D5000」All Aboutの清水は、バリアングル液晶とライブビュー撮影の組み合わせを「非常に面白い機種が出てきたと言える」と評価した。一方で、本体重量560gを「エントリークラスとしてはかなりの重量級」とし、ISO感度をメニュー経由でしか変更できない操作性を「失敗だと個人的には思う」と書いている。5レビュー All AboutニコンD5000はエントリーモデル? 専門家がレビュー
内容の確認日: 2026年9月27日
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