ニコン D70 作例

2004年3月19日発売

D70の仕様

ノンタイトル

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●少々困ったことになっていた、膝関節の痛み。本当の原因が見えてきてびっくりしています。 昨年末から始めた高性能高出力のパソコン群が原因ではありませんでした。まあそういうのも多少は ありますが、本当の原因は、これまで常時使っていたパソコンが原因でした。 このパソコン、昨年の12月の初めに電源を交換しているんですね。それまで大分やれてきて途中で OSがハングアップなどしていたんです。それでやや高出力のものに変えました。といっても500ワット ですけど、通常のものとは違い自作パソコン用の高性能のものですから実質的な出力が違います。 計測器で測っても電磁波は1ミリガウスのレベルです。テーブルタップの方がもっと出ていますね。 しかしながら、そのパソコンはちょうど机の下に設置して、私の左膝の当たりにあるんです。 これではないのか?と思い立ち、すぐさま電源をこれまでのような低出力のものに交換をして、さらに パソコンの位置は机の下から取り除き、2メートル離れたラックに移動しました。 その結果は、痛みはまだ続いていますけど、もう悪くなることはなくなり、良くなったりまたぶり返したり の連続ですけど、薄紙をはぐようにして良くなっているという実感があります。 膝関節の痛みといっても歩くのには支障がなくて、階段を登り降りするときに痛むくらいてすので大した ことではないんですが、やはりこれでも仕事や生活などは差し障ります。それに、山に登れないじゃ ないですか。(^^ゞ 今回分かった問題は、とても深刻な問題提起であるわけなんですよ。 漏洩電磁波の、1ミリガウス以下の0コンマ何ミリという小数点以下のレベルは合法なんです。合法と いうことでは自作パソコン出てていた数ミリから10ミリガウスでも合法なのかも知れなくて、とにかく 1ミリガウス以下の電磁波が出ている電化器具なくてそこら中にいっぱいあるんです。 でもそういうものでも定常的に長時間の被爆にさらされると、身体というのは悲鳴を上げるということ なんですね。 問題のパソコンは机の下の左側に設置していて、パソコンを使わなくても常時つけっぱなしでいる パソコンです。ですからその机の椅子に座れば私の左膝はずっと被爆し続けていたということになり ます。 そのパソコンの電源を強くしただけでこういうことになった。ということはそれ以前の状態でも良くはな かったということになります。ただ私が気が付かなかったというだけで。 ●実はさらに問題はもっと複雑なんですね。昨年12月に変えたのは、そのパソコンの電源交換だけ ではなかったのです。 パソコンの設置場所というか、その周囲の状態も変えていたのです。 この問題のパソコン、12月にはその設置位置も僅かに移動しました。ホント言うと以前はもっと膝頭 に近かったんです。しかしながら、ここで大事なのは、12月以前には机の下には使っていないパソコン を3~4台並べていたということです。使っているパソコンはその中に挟み込んでいたのです。 ところが12月以降はそれら使っていなかったパソコンを撤去してしまいました。その空間には三脚や 紙箱などを詰め込んでました。 それはどういうことかというと、1台だけ稼働していたそのパソコンの出す電磁波、さらには机上の モニターの電磁波分も含めて?、そういうものから発する漏洩電磁波を、もしかすれば稼働していない パソコン(スチール製)が吸収していてくれたのではないか?という可能性が高いんです。(使っていな くてもアーシングはしていましたし) 膝が痛くなってきたのは、図らずも電磁波を防いでくれていた無用の用のパソコンケースが撤去されて しまったから。ということも言えそうなのです。この可能性はかなり高そうな気がするんです。 いや高そうというか、殆どはこれが原因かも知れないと考えるようになりました。 400ワットから500ワット。あまり変わらないですよね。しかも定格出力でオーバークロックなんかして いないパソコンですし。 スチール、鉄製品というのはアルミなんかと違い、磁性を帯びて電磁波を吸収することが可能です。 それで逆に体の頭部なんかに鉄があると地磁気の磁場が狂うのでいけないんですけどね。 ついでを言うと枕元にはアルミ製品もだめです。これは私が経験して枕元に大型アルミ三脚を立てて いて、それがちょうど導電体のアンテナ?のような役割を果たして肩こりと四十肩になりましたから。 パソコンもアルミ製のものはうんと遠ざけています。 余計な話をしましたけど、とにかくパソコンのスチール箱は、そばに置いておくだけでも不要な電磁波 を防いでくれていたのかなあ?という気がするんです。 自作パソコンを長くやっている人間はなんとなく分かるんですが、パソコンケースはアルミ製ではダメで スチール製、さらには肉厚のスチールがいいんですよ。 ・・・この話、ホントに難しいですね。(笑) 私も書きながら、自分自身でも半信半疑て書いているような 状態ですから。 そんな感じでこのところ、部屋の掃除が続いています。不要なケーブルや電源コード、テーブルタップ は全てはずしました。使っていないものには通電させないということ。そして常時使うパソコン3台のみ を接続させるということ。他のパソコンは全部接続を切りました。 その3台も使う場合は、テーブルタップ※を挟んでこまめに電源を落とせるようにしています。 もともとアーシングもとっていますしね。(私は大分以前に地中アース設定と、全電源をカットできる ブレーカースイッチをやってます。部屋の電源は2重配線です) 机の下には再び使っていないパソコン群を入れました。稼働パソコンは別のところに移動しているとは いえ、机の上にモニター(2連)が載ってますし。 ※テーブルタップは電磁波を出しています。かなり出ていますよ。私の場合、図らずも、テーブルタップ は丈夫なスチールラックの支柱にくっつけているんですよ。たまたま便利だからそうしたのですが、 今思うと、これは正解ですね。スチールが電磁波を大分防いでくれていたようなのです。 余談ですが、会社の事務机というのはスチールですね。この上にパソコンを載せているわけですが、 これは道理にかなっています。これが木製だと危ないです。 みなさん自宅ではスチール机は使っていないでしょう。でもパソコンを乗せるのならばスチール家具が いいです。スチール机は中古で買うと安いです。 ●そうそう、パソコン本体を身体から離すってことで、それが叶わないパソコンがあるんですね。 モニターと本体が一体型パソコンとか、ノートパソコンとかです。 一体型パソコンとかノートは、外部モニターを導入することで、本体を身体から離して使うことができ ます。私のノートPCはモニター破損のものを知人からもらったので図らずもそういうことになっていま す。(^^ゞ キーボードもマウスもUSB接続をすれば完全に本体を遠ざけられます。この方式は電磁波を防ぐだけ でなく、本体のモニターの電源を消せますので本体電源に余裕ができ、性能がアップするという余録 があるんです。 ノートPCにはモニター外部出力の差込口があります。ディーサブ15ピンのアナログとHDMIのデジタル と大体は両方がついています。注意点はお使いのノートPCの外部出力モニターの表示ピクセル数を 調べることです。大体はフルHD可能となっていると思いますが機種によって違います。 なお、この表示ピクセル数は本体モニターのそれとは違うので要注意です。それさえ間違わなければ 外部モニターとケーブルを買えばすぐさま大型画面で作業ができ、しかも安全であって、PC本体の 性能も上がります。これは良いことづくめですね。 もともとノートPCは持ち運び可能で、さほど使わないユーザーが買うものなのですが、最近はノートPC がメインPCという方も増えてきています。電源はさほどではないわけですけど、これとて長時間使うと なると電磁波の害は見過ごすことができないレベルになります。 本体が机の上の手の下、顔面の真ん前という具合ですのでパソコンの設置場所としては最悪です。 それで外部モニター方式をするとそれらの問題は一挙に解決できます。 ●このフォトXP掲示板は、管理者の方の御努力によって運営されています。 それでこれまでのやり方の自宅サーバ方式(個人宅にサーバパソコンを設置)から、クラウドサービス を使っての運営方式(自宅外の専用のサーバ運営会社に間借りする)に変わりました。これはとても 良いことです。24時間365日稼働の高性能パソコンを自宅に設置するのは管理者家族の方の健康上、 とてもではありませんが好ましいとは絶対に言えないからです。 それどころか幼い子供などがいる場合は危険極まりないものになります。 私も既成の小型サーバや、自作パソコンなどを作ってみて、中には7台のHDDを入れているのもあり、 オーバークロックで動かしているもの、それらの漏洩電磁波がどれほどのものであるか知っている つもりです。遊びで作ってたまにしか稼働させないのと、ぞれを常時フル稼働するのは全く次元が違い ますね。 ですからフォトXPが、自宅サーバからクラウドサーバに移行したのは良かったなあって思っています。 クラウドになってから、繋がりが悪くなったと不満の方もおられるようですが、これまでは管理者の方の 犠牲のもとで運営されていたことを思うと、今の状態こそが正常であるということになります。 そもそも24時間365日、すぐさま繋がるということこそ不自然だとは思いませんか。うまく繋がった時に 投稿なり閲覧をすればよいのであって、何でもかんでも自分の思い通りになるということこそ傲慢不遜 であるように思います。写真趣味の方々はこの傲慢不遜な方が多いような気がするのは私だけでしょ うか。 私にはこの状態がかえって良くて、ほど良いペースでこの掲示板を利用できるように思っています。 ●後述・・上記を書いてから1週間位が経ち、仕事で階段を荷物を持って何度も往復しましたが、膝は 確りしていて痛みは感じませんでした。まだ少し違和感はあるんですけどね。とにかく原因さえ取り除 いてやれば、人間って自然な治癒力で直ぐに治るのが本来の姿です。 こんな具合にして、悪くなればその当時の時系列を読んで原因を探るのが一番の早道です。こういう のは4次元的な記憶力・読解力・類推力というのですが、これが問題解決の一番の解決法で、その 場合に論理的に道筋をたててやっていくのがコツです。 もちろんそれだけでなく電磁波というものの知識が必用です。ただ本を読んで知っているだけでなくて 実践が求められます。私の場合は自作パソコンの経験が役に立ちました。この電磁波、オーディオ なんかを本格的にやっている人は詳しいです。 ●ある車の雑誌で読者の投書欄があり、そこである投稿者が投書されていました。 その方は60歳くらい。男性です。車の雑誌ですから車好きで、初期モデルの小型スポーツに乗って いるそうです。それで最近、投稿者は心臓のペースメーカーの手術をしたそうです。 車の電磁波のことが書かれていたのですが、まずスマートキーシステムが書かれていました。 ドアにキーを差し込まなくてもロックが解除できるやつですね。このスマートキーはスマホと同じように 左胸に近づけてはいけないそうです。それから電波を受信するセンサーが車外だけでなく室内にも あってそれは注意をしなくてはならないこと。 それから自動安全支援システムの類。トヨタセーフティセンス、プロパイロット、ホンダセンシング、 アイサイト等々。これらは電波などで常に周囲を監視しているわけです。さらにはATやCVTとかの 電子制御システム。室内ではパドルシフトやタッチパネル。それらも電磁波を出しています。 ハイブリッドやEVとなると床下には500~650ボルトのバッテリーがあります。当然にモーターの電磁波 は強力です。これらはペースメーカーには大敵です。EVスタンドもそうですし、自宅でも急速充電機は ダメだそうです。 こんな具合で、ペースメーカーユーザーにとっては現在のクルマは安全に使うことのできないクルマ ばかりだといういうわけです。 ペースメーカーにとって良いことは、当然に普通の人にとってもよいことです。しかしながらハイブリッド やEVが大手を振っているのは、省エネルギーとか地球温暖化対策という錦の御旗のもとで、新産業を 立て、経済発展をするのがよいことだ、それで一儲けしようという勢力がこの世界を牛耳っているから なんです。そのためにはユーザーの健康が損なわれようとも関係ないということですね。 私はこの記事を読んで直ぐに、ETCが膝の近くにあることを思い出し、すぐさま外して離して設置し直し ました。(笑) もとより私のクルマは2000年モデルですので電子制御なのはエンジンの吸気システム だけで、あと電動なのはエアコンと電動パワーステアリングのみです。これは低速でのみしか利きま せん。ウィンドウは手回し。ミッションはマニュアルなので電子制御とは皆無。スマートキーもなし。 多くのユーザーは無自覚なので、メーカーの都合の良い電子制御満載を喜んでかどうか受け入れて いて何一つ文句を言いません。 自覚のないユーザーばかりなので、メーカーのしたい放題、というのが今の現実です。 計測器でETCを測ればカードを入れていないかぎり電磁波は出ていませんね。しかし念の為に運転席 から遠ざけるのはよいことです。実はETCを設置する時に車屋さんに設置場所を離してくれと言ったの ですが、何やかやと言ってしてくれませんでした。やってくれないのならば自分でやる。ドゥーイットユア セルフが何でも基本ですね。そういう場合、最近のネットの知識はホントに役に立ちます。 私の車の簡単な整備も全てネットで仕入れてやってます。 ●鉄製品で電磁波を防ぐっていうアイデアは、車に応用が利きます。一番手軽に格安にできるのは、 スチール製の空き缶を助手席に一杯詰め込むことです。ほぼタダで実験ができます。ただし助手席に は人は乗れませんが。(笑) タイヤチェーンをお持ちの方はこれも助手席の床に置いておくこと。 チェーンはなかなか良くて自在に敷き詰められますし、ホームセンターでは太さ大きさを選んで長さで購入することができます。何ていうか鎖帷子(くさりかたびら)になるんです。 ハイブリットカーとかは相当に電磁波が出ていますから、そういう自己防衛の対策はしておくのが 良いのかなと思いますね。 またフロントにアンダーフロアーエンジンがある車とかにはシートの下とかフロアマット下に鉄板とか この鎖などを入れ込むと良いかもしれません。これ、ちょっと私も箱バンで実験してみたいと思って ます。 電磁波を本格的に、しかも完全に防ごうと考えれば大変でそれは無理という結論に達するんですけど 実用的に防ごうと思えば、まずは距離をとる。それから距離がとれない場合は鉄製品で防御するって いう具合でいけようかと思います。 今回の私の膝の痛み、どう考えてもあれから時間が経過するごとに、たかがパソコンの電源の交換 なんかではなくて、やっぱり電磁波防御の経緯だったろうという確信が強まっています。 何時も立ち上げているパソコンの、新しい設置場所は2メートル距離をとった、スチールラックに入れ、 上下は肉厚の鉄板が覆い、手前側には肉厚1ミリスチールの稼働していないパソコンで防御した格好 になっています。 机の上のモニターの下には前回通り、使っていないパソコン群を並べました。これで以前よりももっと 強固に対策ができたのではないかと思っています。(机の裏側に鉄板を貼ろうかな?とも考えていま す。) これまで電磁波というと、距離をとって、言わば逃げのスタイルでしたけど、これからは攻めの防御も 出来るんではないかと考えるようになった次第です。 スチールは地磁気ということでは大敵なのですけど、電磁波ということでは味方に立ってくれるという こと。それで鉄骨の家にお住まいの方は鉄柱を利用してパソコンなどの家電の電磁波を吸収させる という手があります。 今回のことでお店で何か使える鉄製品がないかなって探しましたが、だいたいの家具とか製品は 木製、プラスチック、アルミやステンレスなどでスチール製品は少ないですね。ただステンレスはOK ですがスチール製に比べれば磁性が少ないかもしれません。 それにしても12月までは意識せずに電磁波防御ができていたということで、こういうのはラッキーでした けど、本当の自分の実力ではなかったわけです。今回、膝の痛みなどで文字通り痛い目をして得られ たことは大きかったと思ってます。 図らずも現在は牡羊座の月です。この3月末から4月にかけての牡羊座というのは、非常に革新的な アイデアが浮かぶ月間なんですね。私が一番気に入っている月です。そしてその牡羊座のキーワード に鉄というのがあったんです。(^^ゞ 下の動画は鳥達の飛翔動画なのですが、鳥達はモノ的には無一文なんですね。しかし彼らは必用な ものは全て自らの体に仕込んでいるんです。そして鳥は決してモノではなくて神が創りたもうたものです。 鳥の飛翔の空中撮影です。 Amazing fligts with birds on board a microlight. Christian Moullec avec ses oiseaux https://www.youtube.com/watch?v=owiwCIhc0I0 アネハヅルのヒマラヤ超えが冒頭にあります。ツバメの餌の捕獲シーンも。 Wings to Paradise 1 of 2 1080p HD Come fly with me https://www.youtube.com/watch?v=fKkzqk3RMLc 4Kで視聴することができます Migratory Birds at Skagit Valley 4K UHD https://www.youtube.com/watch?v=FdE48YSu7ww 猛禽類です Spirit Animal ~ Eagle ~Native American Music -Niall https://www.youtube.com/watch?v=u4IBiXZ1QUk

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