海のむこう…
天気のせいか、霞んだような感じで見通しがイマイチ。タワーの下にあるのが、前回のマリゾンです。
一眼レフ
ニコンFマウント・APS-C・1,230万画素
2008年9月19日発売
2008年9月19日に発売された中級機で、D80の後継としてニコンの「ポピュラークラス」を担い、DXフォーマットのフラッグシップ機D300の高画質・高性能をコンパクトに凝縮した「弟分」と位置付けられた。レンズ交換式デジタル一眼レフカメラとして世界で初めて動画撮影機能「Dムービー」を搭載し、D80からは背面液晶の大型化と高精細化、ライブビュー機能の追加、連写速度の向上を果たした。基本性能は専門媒体からも利用者からも高く評価された一方、動画撮影中にAFが働かない点と、動きの速い場面で映像が歪む点は複数のレビューが弱点に挙げている。
投稿写真 1069枚
天気のせいか、霞んだような感じで見通しがイマイチ。タワーの下にあるのが、前回のマリゾンです。
玉葱の防除風景です。 ちょっと、太陽さんのプリズムが入り今一ですが、 除草剤の霧じょうの風景を撮影してみました。
前日と同じ除草剤の散布風景ですが、 今日は、広い大地の風景写真にしてみました。
福岡では結構有名!?な結婚式場です。砂浜から海の上に突き出して建てられてます。ホントはここ撮るハズじゃなかったんですが…(笑)。たまには夜景撮らないと、忘れちゃいますから。砂の上での三脚は思った以上に安定しないので、露出ディレーモード使用してます。
風の強い砂浜からの撮影だったので、レンズ交換せずにいつものレンズのまんま撮ってトリミング(笑)。もともと暗くて色は出ないと思っていたので、いっその事モノクロで…。
家内のカメラを借りて撮ってみました
何度も何度もジャンプして同じ写真を撮っていたので、 後ろから望遠レンズでパチリ。 とても楽しそうです(笑)
博多は中洲の裏通り。飲み屋街の昼間は、普通の人の深夜なんです。ネオンが灯る頃は、要らないモノや汚れた部分が暗がりの中に埋没してそれなりの光景になりますが、明るい時に見ると…昭和のニオイのする、さびれた風景のようです。ですので、わざと露出オーバーにして要らないモノを光の中に消し去ってみました。
愛媛の「風早ホタル」は先週から飛びはじめました! 昨夜は金曜日で!人出が多く・・・撮影は???でした。 ほたるの撮影は、いろいろ有りますが、ほたるの飛翔撮影は 露出は10〜30秒で、多重・合成がいいようです?。 また、WBは「タングステン」が、ほたるの色味が綺麗に出ます。
かなり久々にペアルックのカップルを見かけ、 興奮気味に思わずシャッターをきりましたkkk まぁ日本じゃないんですけど…。 仲が良さそうですね。
昨年の開花は6月4日 年々早くなるのかな? Summicron 90mmF2
鹿島(114mH)は海岸線から300mの小島です。 このレンスは、シグマ10倍ズームで!50mmは?かと撮ってみましたが、 50mmはいい絵が撮れます、またシグマの500mm中では一番いいようです。
サロマ湖の夕日ですが、綺麗に輝く湖面山の中腹からの撮影です。
もう数十年と人の渡らなくなった、吊り橋 時代の流れと年輪を重ね、朽ち果ててきました。
ところ町沖に放流されるホタテの稚貝です、 大きな船に積み替えからて、オホーツクに放流されます。 その数、約3億匹、小さな小判です。
この発色は初めてですので投稿してみました 非常にリアルな自然色が出ました・・・ Summicron 90mmF2
別にガン飛ばしている訳ではないのです。最近、鳩の鳴き声が良く聞こえるなぁ〜と思っていたら、エアコンの室外機とアルミサッシの窓枠の20cm足らずの隙間に、鳩が巣を作っていました。と思ったら、卵が2個ありまして…(笑)。いつ見ても卵を温めている姿がイジラシイ…ので、一枚撮らせてもらいました。フラッシュ焚いて、驚かせてゴメンね。取りあえず、ヒナがかえるのを楽しみにしている今日この頃です。
デジイチデビューで、馬事公苑で撮影しました。 ご飯食べた後だったのかかなり眠そうにしてました☆
テスト撮影 オホーツクの桜もそろそろ散りはじめています。
まもなく満月です・・・。 撮影は、古いレンズ「SIGMA APO 50-500mm F4-6.3 APO EX DG HSM 」ですが Ya!Oで落としました、・・・超望遠の10倍スームは重宝です。
桜も終わり、新緑が眩しいこの頃です。
桜は終わりましたが、これからが花見頃の季節です。
小鹿野町、春祭りのワンシーンです。 身体は小さいけれど、気持は一番!!
あんな場所に生えているのに、花の顔は可憐でカワイイのです。風に揺れるので苦労しました。+4のクローズアップつけてます。手持ちでのピント合わせは、クローズアップつけると…超難しいです。
先月末に買ったばかりで構図も何もなくてすみません。思わずシャッターを押していました。
ホームセンターで萎みかけていた鉢植えの花。賞味期限切れ寸前だったのか、僅か100円でした。例によって名前は知りません(笑)。水をあげて光を当てたら、元気になりました。マクロはないので、クローズアップレンズ+10を買ってきて、撮ってみました。この倍率は初めてだったのですが、被写界深度が考えていたより浅くて苦労したって言うか、ピントの合う範囲が狭いんですね〜(笑)。100円の花に、それだけの価値があるかどうか…、でも一生懸命咲いているのを見ていると、カメラマンの端くれとして撮らずにはいられませんでした。
前日の雨で、散った花びらが、 桜の木の影に咲いてました。
群馬県太田市の芝桜です。 桜の白、芝桜のピンク、そして青空の饗宴です。
いや、この花の名前ホントに知らないんです(笑)。桜終わっちゃって、何か撮る物ないかとキョロキョロ…。という訳で、身近な花壇で標準ズームを使って「なんちゃってマクロ」風にしてみました。お手軽過ぎたかな?
桜の在る高台から、夕日と桜を撮影しました・・・。 夕日の周囲の色彩は、付属のViewNX・RAW現像が一番!でした。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
D90はD80の後継機であり、ニコンの中級機の中でも「ポピュラークラス」を担う製品とされた。2プレス デジカメWatchニコン、動画が撮れるデジタル一眼レフ「D90」DXフォーマットのフラッグシップ機D300の「弟分」とも紹介され、画質はD300相当としながら、ファインダー視野率はD300の100%に対して約96%にとどめ、連写コマ数などのスペックもD300より抑えている。3プレス ASCII.jp動画が撮れる「D300」の弟分、「ニコンD90」が登場
公式サイトのキャッチコピーは「D300の高画質・高性能をコンパクトに凝縮。」だった。4公式 ニコンイメージングジャパンD90 - 概要dpreviewは、コンパクト機からステップアップする層から本格志向のアマチュアまで、ニコンの一眼レフの中で最も幅広い層に向けた製品と位置付け、後継のD7000が登場するまでニコンの愛好家向けの中核機種だったと見ている。5レビュー Digital Photography ReviewNikon D90 Review
撮像素子周りと液晶モニターのスペックは、D300相当に引き上げられた。背面液晶はD80の2.5型から3.0型に大きくなり、約92万ドット(VGA)、視野角170°の仕様となった。1公式 株式会社ニコンデジタル一眼レフカメラ「ニコンD90」の発売についてコントラスト検出AFによるライブビュー機能を新たに搭載し、連写速度もD80の約3コマ/秒から約4.5コマ/秒(最大100コマ)に上がっている。2プレス デジカメWatchニコン、動画が撮れるデジタル一眼レフ「D90」
dpreviewによれば、外観はD80からわずかに角が鋭くなった程度で寸法は同じだが、重量は増えた。3.0型VGA液晶は、D3・D700・D300と共通する新型の高精細液晶だという。5レビュー Digital Photography ReviewNikon D90 Review
競合機のキヤノンEOS 50Dとの比較では、EOS 50Dのほうが対応するISO感度が高い点を、専門媒体の実写比較記事と価格.comのクチコミ掲示板がそろって挙げている。6レビュー ASCII.jp実写で見る「EOS 50D」──ニコンD90と比較(3/4)
動画機能では、キヤノンのフルサイズ機EOS 5D Mark IIとの違いも取り上げられた。デジカメWatchの動画機能のレビューは、EOS 5D Mark IIが動画撮影時に絞りを自動で制御するのに対し、D90では撮影者が絞りを操作できる点をD90の特徴に挙げている。7レビュー デジカメWatch【伊達淳一のデジタルでいこう!】ニコン「D90」で"Dムービー"を楽しむ
ニコンは、デジタル一眼レフカメラの初心者から写真愛好家まで、手軽に本格的な写真の楽しみを伝えたいというコンセプトでD90を開発したと説明している。1公式 株式会社ニコンデジタル一眼レフカメラ「ニコンD90」の発売について
価格.comのレビューでは、372件で総合評価4.83点、星5の評価が85%を占める。項目別の評価は、最も低い携帯性の4.47から最も高いフォーカスの4.76までどれも高く、とくにフォーカスとバッテリーはカテゴリ内でも高めの評価を得ている。8レビュー 価格.comニコン D90 ボディ レビュー評価・評判
発売時の専門媒体も、D80からの基本性能の進化を長所に挙げた。背面液晶は高精細な3.0型になり、見やすさが格段に増したと評価された。9連写速度の向上や、ライブビューの改良も好意的に受け止められている。10レビュー デジカメWatch【新製品レビュー】ニコンD90
一方、動画機能については、撮影中にAFが働かずマニュアルフォーカスに限られる点を、発売当時の多くのレビューが弱点に挙げた。望遠レンズや被写界深度の浅いレンズではピント合わせが特に難しく、広角レンズでパンフォーカスに撮る運用を代案とする記事もあった。11レビュー ITmediaハイビジョン動画が撮れるデジタル一眼レフ――ニコン「D90」
動きの速い場面で映像が乱れる点も、複数の媒体が指摘した。動く被写体はコマ落ちしたように見えることがあり、これは24fpsで記録するためとされる。12レビュー GIGAZINEデジタル一眼レフとして世界初の動画撮影機能を搭載したニコン「D90」でムービー撮影してみました画面や被写体が速く動くと、映像が不自然に歪むこともある。7レビュー デジカメWatch【伊達淳一のデジタルでいこう!】ニコン「D90」で"Dムービー"を楽しむ
内容の確認日: 2026年9月28日
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