PENTAX FA31mmF1.8AL Limited
このレンズは「NOCTICRON」の原資として「NOKTON」と共に下取りで出してしまったので今は手元にありません。 素直で柔らかい描写は申し分ないのですが、Penに付けて換算62mmという画角と開放側でピントが合わせにくいというところがマイナスポイントになっていました。 写真は都内の日本庭園「六義園」です。今年も時期を見て訪れたいところです。
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このレンズは「NOCTICRON」の原資として「NOKTON」と共に下取りで出してしまったので今は手元にありません。 素直で柔らかい描写は申し分ないのですが、Penに付けて換算62mmという画角と開放側でピントが合わせにくいというところがマイナスポイントになっていました。 写真は都内の日本庭園「六義園」です。今年も時期を見て訪れたいところです。
様々なオウムの類を主体に色鮮やかな撮りと花を見せてくれる「掛川花鳥園」です。 リビングストーンエボシドリ、原産はアフリカだそうです。 Makro Planar 100mm F2
夏水仙、「水仙」という名前が入りますがヒガンバナ科ということもあって、どちらかというと彼岸花に近い感じです。 Makro Planar 100mm F2
南伊豆「みなみの桜」、早咲きの河津桜ですが、今年はかなり遅れてます。 NOKTON 50mm F1.1
みなさん、2月はフォトコン【わびさび】への投稿ありがとうございます。 言いだしっぺのEkioでしたが、ちょっと不完全燃焼だったかもしれません。 風景・生き物・花樹・・・さまざまな「わびさび」を見せていただいただきました。 1〜3位はコメント数で決めておりますが、単純にコメント数で決められないものを特別賞としました。 ★1位★ボタンさん★冬のコンビニ http://photoxp.daifukuya.com/exec/photocon/71957 夜のコンビニ、今風の「わびさび」かも知れません。 すっかり身近になったコンビニですが、明るい店内での短いすれ違いにいろいろな思いを感じさせてくれるものです。 ★2位★調布のみさん★アオサギ http://photoxp.daifukuya.com/exec/photocon/72129 アオサギ、静かに佇むこの鳥の風情は「わびさび」に通じますね。 モノトーンに近い水面に映り込む姿が素敵です。 ★3位★gokuuさん★抹茶茶碗 http://photoxp.daifukuya.com/exec/photocon/72303 器を愛でながらお茶をいただく、まさに「わびさび」の時間ですね。 「gokuuコレクション」の逸品を見せていただきました。 ★特別賞★Nozawaさん★おお雪の公園 http://photoxp.daifukuya.com/exec/photocon/71739 個人的には一番気にいった作品です。レンズの持ち味が出ています。 自分が説明するより拡大して見て感じていただければ幸いです。 ★特別賞★のり太さん★雛人形 http://photoxp.daifukuya.com/exec/photocon/72293 寒い、寒いと言っている間にひな祭りの時期が来てしまいました。 障子越しに差し込む優しい光が雛人形を引き立てていますね。 ★ユーモア賞★鼻水太朗と愉快な仲間たち 鼻水太朗さん、baaaabaさん、imさんに贈ります。
暑い日にアイスキャンディー 食べながら歩いたアイスキャンディー 小さくなって棒から落ちて どこに行ったかと、今になって思う。 FA31mm F1.8AL Limited
秩父にある武甲山、走行中の車内からの撮影です。 武甲山は良質な石灰岩の山で、セメントの材料として長い間採掘が続いています。 夏場とかはあまり気にしていなかったのですが、雪を被って山肌の採掘された姿があらわになっていました。 モノクロで撮った訳ではないのですが、曇った冬空でこのような写真となりました。
春を探しに行ったのですが花らしい花がまだありません。 空蝉はすでにアップしましたが、今回は撮ったばかりの新作です。 Makro Planar 50mm F2
冬枯れの公園のベンチ、なにやら日だまりに集まっていました? Makro Planar 100mm F2
先月だったらハイファイセットの「冷たい雨」のジャケットにしたことでしょうが、ちょっとばかり「わびさび」を感じたので投稿します。 FA31mm F1.8AL Limited
みなさま、おはようございます。 フォトコン2012年2月のお題を発表いたします。 すでに告知されていましたが、【わびさび】です。 さて、【わびさび】とは何か? ひとまず、ウィキペディアから引用させていただきました。 わび・さび(侘・寂)は、日本の美意識の1つ。一般的に、質素で静かなものを指す。本来侘(わび)と寂(さび)は別の概念であるが、現代ではひとまとめにされて語られることが多い。 うーん、分かったような、分からないような・・・「美意識」というのが一つのポイントになるかと思います。 日本人は、「敗者の美学」に代表されるような負けた者・去りゆく者を美化する傾向があります。 その是非はともかく、東日本大震災によって見直された「心の絆」、声なき声をみなさまのお写真でつないで欲しいと思います。 ■投稿規定■ ・「わびさび」を感じる写真であること ・2010/1/1以降の写真であること (昔の写真だと「わびさび」と「懐かしさ」が微妙にミックスしてしまいそうなので) さて、Ekioは「わびさび」の写真が苦手です(お題を決めてから気付きました)。 自分の持ち味である、ハイキー寄りの写真・鮮やかな色味が「わびさび」の表現には似合わない面もあるからです。 なにはともあれ、ひとつき宜しくお願いします。 また、来月以降の「親分」も募集しています。
「翼をください」赤い鳥 http://www.youtube.com/watch?v=7in5rpYU584 オリジナルの動画は初めてみたかも知れません。 「今 私の願いごとが叶うならば 翼がほしい この背中に鳥のような 白い翼つけて下さい この大空に翼を広げ 飛んで行きたいよ 悲しみのない自由な空へ 翼はためかせ 行きたい♪ 高校の頃、キャンプとか、後夜祭とかで、みんなで歌う歌の定番でもありました。 歌詞とかなくても「だいたい」で歌えちゃう歌でもあります(^^ゞ Makro Planar 100mm F2
「優しい雨」小泉今日子 http://www.youtube.com/watch?v=KriYzXC8VcQ 「心の隙間に 優しい雨が降る 疲れた背中を そっと湿らせてく 群れをなす魚たち 少し 楽しげに 駅に向かって走ってく こんなに普通の毎日の中で 出会ったしまった二人 降りしきる雨にすべてを流して しまえたらいいけれど・・・♪ あの「キョンキョン」デビュー30周年、45歳だそうです! 「なんてったってアイドル」の頃を思い出すと感慨があります。 この歌は、作詞:小泉今日子・作曲:鈴木祥子ということで、鈴木祥子バージョンも併せてリンクを記しておきます。 http://www.youtube.com/watch?v=hnmDgrXvCEw この週末、関東は雪・みぞれ混じりの雨が降り、久々のお湿りです。 カラカラ天気が続いていたので、図らずしも「優しい雨」となってくれました。 FA31mm F1.8AL Limited
「おひさま 〜 大切なあなたへ」平原綾香 http://www.youtube.com/watch?v=huipH5EzxXo&feature=related ボタンさんのリクエストにお答えして作ってみました。 これはこれで完成品のつもりですが、まどろむような雰囲気も入れてみたいと欲張りな気もしてきました。 機会があれば、別バージョンにトライしてみようかと思います。 Makro Planar 100mm F2
「時代」中島みゆき http://www.youtube.com/watch?v=81mwH170YaU 「そんな時代もあったねと いつか話せる日がくるわ あんな時代もあったねと きっと笑って話せるわ だから 今日はくよくよしないで 今日の風に吹かれましょう・・・♪ デビュー曲なのかなと思っていたら2ndシングルでした。 1975年の曲、時代を超えて語り継がれる名曲です。 葉山の海にて。FA31mm F1.8AL Limited
昨日撮っている題材なので距離感は確認済みです。 チョイスの関係で昨日持っていなかったレンズに変えて、置きピンでタイミングを狙いました。 NOKTON 50mm F1.1
関東ローカルのCMだと思いますが、おかいものクマと芦田愛菜ちゃんがスポーツカーに乗った「そごう・西武冬市」が流れています。 西武池袋本店B1F・西武池袋線のコンコースにCMで使われた車が展示されていました。 (残念ながら、というか当然ながら愛菜ちゃんは乗っていません) Makro Planar 50mm F2
都内の六義園での1コマです。トリミングあり。 アートフィルター「ファンタジックフォーカス」「ホワイトエッジ」 Makro Planar 50mm
天気に誘われて里山を歩いていたところ、反対方向から歩いてくるmasaさんにお会いしました。 会話を交わした後、masaさんは光あふれる森の中へと。 Makro Planar 50mm F2 アートフィルター「ライトトーン」
「花の美術館」という施設での撮影です。 四季の花々を作品に見立てて展示がある植物園です。 Makro Planar 100mm F2
都内にある庭園の六義園、紅葉を滑り込みで撮ってきました。 FA31mm F1.8AL Limited
ワザとです。ワザとだけど難しい(^_^;) ライブビューで液晶画面を見ながらなのですが、眩しすぎるし、葉っぱは風で揺れるし・・・ FA31mm F1.8AL Limited
いちおう逆光狙いだったのですが、風に揺れて枝があっちにいったり、こっちに来たり・・・ 置きピンでタイミングを計って撮りました。 Makro Planar 50mm F2
掛川花鳥園で見たオウギバトです。 「鳩」と名が付きますが、てっきり孔雀の仲間かと思うほどりっぱな冠を誇らしげに見せてくれました。 Makro Planar 100mm F2
単体でも特徴的なフクシアの花です。 これは、もうふざけ合って?ダンスを踊っているようにしか見えません。 Makro Planar 100mm F2
紅葉を見に行った際に、引退間近の伊豆箱根鉄道1100系に出会いました。 この電車は、地元西武鉄道から譲渡され、白とブルー塗り替えられて働き始めました。 月日が経って引退を迎えるにあたって、西武時代のカラーに戻されて懐かしい姿を見せてくれました。 Makro Planar 100mm F2、アートフィルター「ファンタジックフォーカス」
公園の日当たりの良い場所にあるハナミズキ。 いつの間にか紅葉を通り過ぎていました。 Makro Planar 50mm F2
川越・喜多院の菊まつりにて 金色に輝く菊は初めて見ました。裏地の赤がとてもオシャレです。 Makro Planar 100mm F2
「さぁ、いくよっ!」 そんな気合いが聞こえてきそうです。 FA31mm F1.8AL Limited
「笠間菊まつり」で見た菊の花です。 Makro Planar 100mm F2
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
2011年6月30日に発表され、レンズキットとツインレンズキットは7月22日発売とされた。標準ズームは14〜42mm II Rで、ツインレンズキットには17mm F2.8を組み合わせた。本体のみは7月から受注生産という販売方法だった。1公式 オリンパス世界最高速AFを実現。上質さを極めたPENシリーズ最上位機「OLYMPUS PEN E-P3」を発売
オリンパスはE-P1とE-P2を第1世代、E-PL1からE-PL2までを第2世代と整理し、E-P3を第3世代の写真愛好家向け最上位機に位置付けた。同じ第3世代にはE-PL3とE-PM1も導入し、PENの中で対象層を分けていた。1公式 オリンパス世界最高速AFを実現。上質さを極めたPENシリーズ最上位機「OLYMPUS PEN E-P3」を発売
ブラック、シルバー、ホワイトを用意し、前後のダイヤルは残したままタッチ操作を加えた。従来の物理操作を引き継ぎながら、画面に触れて設定する方法も選べる構成である。1公式 オリンパス世界最高速AFを実現。上質さを極めたPENシリーズ最上位機「OLYMPUS PEN E-P3」を発売
画素数は1230万のままだが、センサーを高速読み出しと高感度対応へ改良し、TruePic VIと組み合わせた。画素数の増加より、読み出しと処理を改めた点がこの更新の軸となっている。2公式 オリンパスE-P3
FAST AFは、センサーを120fpsで駆動し、演算、レンズとの通信、起動も高速化する仕組みである。メーカーはMSCレンズとの組み合わせにおいて、従来比約3倍のイメージャAFと説明した。測距点も11点から35点へ広がり、3×3のグループ選択を追加している。1公式 オリンパス世界最高速AFを実現。上質さを極めたPENシリーズ最上位機「OLYMPUS PEN E-P3」を発売
背面は3型61万ドットのタッチ有機ELとなり、測距点の選択とタッチシャッターに対応した。画像記録とライブビューを別コアで処理することで、撮影直後に表示が止まる時間も短縮している。ピントを合わせる速さに加え、撮影前後に画面を使う流れにも変更が加わった。3レビュー デジカメWatch新製品レビュー:OLYMPUS PEN E-P3
E-P系として初めてフラッシュを内蔵した。公式発表のガイドナンバーはISO200時で10、ワイヤレス制御にも対応する。静止画の最高感度はISO12800、動画は1920×1080、59.94iのAVCHDに対応した。1公式 オリンパス世界最高速AFを実現。上質さを極めたPENシリーズ最上位機「OLYMPUS PEN E-P3」を発売
メーカーはE-P1とE-P2の金属ボディの質感や、所有する喜びを受け継ぐ方針を明示した。その延長にあるのが着脱グリップで、標準、大型、取り外しという選択を用意している。握る部分を変えられる仕組みによって、撮影時の保持と外観の好みを選べるようにした。1公式 オリンパス世界最高速AFを実現。上質さを極めたPENシリーズ最上位機「OLYMPUS PEN E-P3」を発売
AFの広告で使われた世界最高速という表現には条件がある。メーカー測定のS-AFで、指定の14〜42mmレンズを35mmに設定し、無限遠から1mの被写体へピントを合わせ、露光するまでを測った値である。連続AFや、すべてのレンズで同じ優位を示す説明ではない。1公式 オリンパス世界最高速AFを実現。上質さを極めたPENシリーズ最上位機「OLYMPUS PEN E-P3」を発売
撮影の案内にも変更があった。従来はiAUTOに限られていたライブガイドを、P、A、S、MでもFnから呼び出せるようにし、タッチで調整できるようにした。また、10種類のアートフィルターに加え、一度の撮影から複数のフィルター画像を作るブラケット機能を備えた。タッチ操作を導入するだけでなく、従来の撮影機能と結び付けた構成である。1公式 オリンパス世界最高速AFを実現。上質さを極めたPENシリーズ最上位機「OLYMPUS PEN E-P3」を発売
2026年10月5日に確認した価格.comのブラック本体の集計は16件で、満足度4.09だった。デザイン4.86に対し、操作性3.99、ホールド感3.81となっている。金属外観を継ぐPENとして、外観には高い評価が付く一方、操作や握りやすさの点数はそれより低かった。4レビュー 価格.comOLYMPUS PEN E-P3 ボディ ブラック レビュー評価・評判
内容の確認日: 2026年10月5日
この機種で撮影された写真に寄せられたコメントです。写真について質問したり、撮影設定を相談したりできます。