2022年3月18日発売
OM-1の仕様
連投すみません。 伊豆急下田駅のそばにはロープウェイがかかる「寝姿山」がありますが、岩場もあってロッククライミングも出来るようです。 商業施設に植えられていた河津桜と合わせてみました。
三連休の合間の晴れ、上手い具合に予約を入れていた「河津桜まつり」訪問と重なりました。 まずは帰りに乗った「サフィール踊り子」のカフェテリアからの1枚。 窓を向いたカウンター席で「肉厚あぶりチャーシュー丼」をじっくり撮ってからいただきました。 昨年は河津駅手前の橋を渡るタイミング、今年はトンネルの中で撮りました。
連投すみません。 餌は見ていても周りは見ていません。 いつの間にか絡まったりしていましたが、特にほぐそうともしないで餌に夢中でした。 普段は穴から少し出ていた体が食事の時間になると一気に3〜4倍ぐらいに伸びる姿が印象的でした。
「すみだ水族館」の一番人気はペンギンなんですが、ユーモラスなチンアナゴも負けていません。 飼育員さんの話によると体内時計によるものか、食事の時間が近づくとソワソワし始めるらしいです。 いざ餌が撒かれると皆が伸びを始めて躍動します。
明日の切符を取りに行ったついでに「すみだ水族館」によったら、スカイツリータウンで桜の切り花が飾られていました。 山形でハウス栽培で育てられた「啓翁桜」と呼ばれる桜です。 正月や結婚式や卒業式などで重宝されているようです。 ※軽くトリミングあり。
連投すみません。 その1を撮った後に、さらに得意の縦撮りに変えました。
このレンズは単焦点並みの写りをするので、自分の中では「単焦点ズーム?」です(^_^;) 背景の緑は常緑樹の濃い緑なので本来は桜のピンクに合わないのですが、現場の空気感と光で和らげてみました。 ピントは蕊に合わせているのですが、家に帰って見返すと覗き込むような蕾が可愛らしく思えました。
曇り空を白バックに見上げた桜を撮りました。 雨の雫が残っていたのでとても綺麗です。 河津桜は色も濃いので見栄えが良いですね。
「前日からの雨が止み、花びらがしっとり濡れた透明感が出て」 「薄めの雲が柔らかな光で包み」 「湿気のある空気感が優しい肌合いを見せる」 しかも満開の桜で最高の状況でしたし、弱々しい光を丁寧に拾ってくれるこのレンズならではの仕上がりになりました。 「水に濡らした磨りガラス」、そんな印象です。 ※タイトルは奥華子さんの曲名です。
こちらはピンクに白を混ぜた背景です。 ※横から縦にトリミングあり。
「まつだ桜まつり」に行って来ました。 パッとしない曇天、いわゆる「花曇り」でしたが柔らかい光がむしろ好ましい状況です。 こんな日は「単焦点」で気が済むまで撮影してしまいます。
連投すみません。 便利な鳥認識ですが、メジロのように小さかったり枝被りが多いと苦戦します。 最初の掴みが悪いと「もうちょい左」とか「右下の奥だよ」と教えたくなります(^_^;) とりあえずピントを掴めば良い絵が出てきます。 ※軽くトリミングあり。
最初に言っておきますと、シャッターを押した時に飛び込んで来たメジロを掴んでくれたようです。
連投すみません。 「B全」・・・紙のサイズです。 凄い適当な感じでは畳1畳ぐらいです。
地元の商業施設の「新所沢PARCO」が開店40周年の今月末で閉店になります。 周辺開発で伸びが著しい所沢や周辺のアウトレットなどで厳しい状況。 加えて建物の老朽化もあって閉店が決まったようです。 さて、PARCOと言えば商品などは出さないイメージ主体の広告のはしりでしたが、「新所沢PARCO」閉店に際して「PARCO B全ポスター展」が開催されています。 階段にずらりと貼られたポスター、さながら美術館のようです。 今終わろうとしている「新所沢PARCO」の階段を駆け上がる子どもたち、その先の未来が明るくありますように。 ※アートフィルター「リーニュクレール」、軽く周辺減光。
連投すみません。 こちらは25-50mm(換算50-100mm)です。 これぐらいが自然な感じで気に入りました。
こちらは単焦点75mm(換算150mm)です。 当たり前ですが大きく撮れてます。
現地ではBooth-Kさんから星座の名前を丁寧に解説いただいたなかなかイメージが湧きません。 とりあえず星が集まっているようなところを狙ってのシャッターです。 撮った写真をコンビニで白黒のコピーして、ネットで調べた解説に合わせて線を引いてみました。 何度も迷って形になったので自分の写真をベースにしてお絵かきしてみました。 これで良いと思うけどいかがなもんでしょうか?
Booth-Kさんに連れて行っていただいた千倉では夜になって星空の撮影も堪能しました。 色温度やSSやISOなどの設定を教えて頂いて勉強になりました。 撮影自体は三脚に据え付けて設定して「星空AF」で構図を決めてシャッター。 あっさり撮れてしまうところが凄いです。 現場での撮影確認画像の色がおかしいと言う問題がありましたが、暗闇の中でしたので画面が明るくなったようです。
ペン太さんよりリクエストを頂きましたので1枚アップします。 灯台の周りは「犯人が追い詰められそうな岸壁」と言う印象が強いのですが、ここではワンクッションあって遊歩道になっています。 磨かれた大きな石があって灯台の映り込みを撮ってみました。 灯台のそばに置いてくれれば、もう少し映り込みが大きくなるのに・・・と思うのはカメラマンだけ?
花畑を楽しんだ後は「野島崎灯台」を見て来ました。 形の良い白い灯台には、やっぱり青空の組み合わせが最高です。 ※軽くトリミングあり。
花は新鮮なほど撮り甲斐はあるけど 肝心の不良率(納得率)たるや散々。 昨日は87%、500枚撮って437枚はゴミ箱へ 今日に至っては1500枚中1478枚がゴミ箱行き 何故不良率が下がらんのか、基本のQCを もう一度おさらいせねばです。 高速連写もほどほどにというのが本日の教訓。
訪れた女性たちは熱心に花を摘んでいました。
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梅も一気通貫につき 始動開始デス。
連投すみません。 花畑が「春過ぎる」ので背景の景色が寒過ぎます(^_^;) 背景をギリギリでカットしながらの写真を撮ったりもしましたが、なんとかなじませながらの構図も狙ってみました。
花畑には青空を配したくなったので、目一杯の青空が入る構図を探しました。
連投すみません。 2月とは思えない暖かさの中で、花の香りや色を皆さん楽しんでおられました。
「返歌」ならぬ「返画」です。 レンズを取り替えながら真剣に狙っている姿が印象的でした。 春を先取りの南房総、存分に楽しめました。
「海ほたる」は初めてでしたが次々とやって来る旅客機に「入れ食い状態」です(^_^;) もちろん航空路が決まっているので「あっち(湾口側)から来るの」と「こっち(都心側)から来るの」を適宜移動して撮っていました。 しばらくして見覚えのない細かい柄の機体が・・・とりあえず撮っちまえ。 家に帰って機体尾部のレジJA745A」で調べたら「鬼滅の刃 じぇっと ‐参‐」でした。
この機種で撮影された写真に寄せられたコメントです。写真について質問したり、撮影設定を相談したりできます。
MakerNote研究所
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