老木
スモモの老木の二本目が寄る年波に勝てず少し前に折れました。 一本目が折れたのはずーと前でして何年前か定かではありません。
一眼レフ
ペンタックスKマウント・APS-C・610万画素
2005年9月15日発売
2005年9月15日発売の、ペンタックスのデジタル一眼レフである。*ist DSの後継機で、有効約610万画素のCCDなどの基本仕様を受け継ぎながら、液晶モニターを2型から2.5型に大型化し、オート感度設定や交換式のフォーカシングスクリーンを加えた。*ist DLが初心者向けの安価なモデルだったのに対し、ガラスペンタプリズムと11点AFを備えた上級ユーザー向けの中級機と位置付けられた。
投稿写真 1138枚
スモモの老木の二本目が寄る年波に勝てず少し前に折れました。 一本目が折れたのはずーと前でして何年前か定かではありません。
早朝のななせとの散歩時はうす曇り、朝ごはんの後は雨降りとお天気の変わり身も早いです。 今も小雨振りですが大した雨では有りません。
ピンクの派手な花は、マメ科の木に咲くハナズオウの花です。 畑の草刈り途中ですが沢山ある畑の4/5位刈りましてあとこの畑だけです。
桜は散ってしまう途中ですが、お空の雲の美しい模様が見られました。
午後は曇り空なので農作業をしていましたが夕方17時頃から雨が降り始めたので帰りました。 なのに18時50分ごろから北西の空が夕焼けになりました。 山陰の春の空は変わり易いです。
山陰の奥地には早咲の山桜が咲きました。 山に勝手に生えた品種名の無い山桜です。 早咲と遅咲きの山桜が有りましてこちらは早咲の方です。 遅咲きの山桜はソメイヨシノが葉桜になった頃に咲きます。 尚、鳥取市のソメイヨシノの標準木が開花したらしいです。
菜の花畑に 入日薄れ・・ なら良いですが蒲生川の土手に咲いています。
私が毎年梅雨の頃に剪定してメンテナンスしているヒラトツツジが今年も開花しました。 でも今年も秋まで周りの草刈りが続きますね。
今日は朝から雨降りです。 日食などは見えるはずもなくただ寒いです。 でも雪は降りませず雨降りです。 SIGMA 17-50 F2.8 一脚撮りです。
モヤットした朝に東の空から太陽が昇りました。 雪が降ったりして寒い日が多い三月の初めですが今日頃からは正午の気温は20度とかになり五月の気温だとか・・。 地球も温暖化で気候が急変したりして痛みがてできたのでしょうか?
今日の午後から雨が水っぽい雪に変わり降っています。 一月ころよりも良く降る感じです。
今日は早朝から湿ったボタン雪がチラチラしていましてとても寒いです。 冬型で最高気温も04度(03時)です、日中の方が冷え込んできます。
昨日までは雪は無かったのですが、朝からパラパラと降っていまして少しずつ雪化粧をしています。 smc PENTAX-F ZOOM 1:3.5-4.5 35-70mm ISO 200 で三脚撮りです。 焦点距離の値は大凡の値です。
雪やコンコ あられやコンコ 降っても降ってもまだ降り止まぬ・・。 午後晴れの予報です、本当?
この度の雪で、漁火ライン休憩舎も雪化粧で白くなりました。
随分前から小学校も統合されて通学バスで朝夕通います。 随分と時代は変わりました。 でも、これが田舎の村が過疎になる一番大きな原因とか?
此方は今日の分の陸上岬からの夕焼けの最後の画像で 羽尾半島のずっと向こうの駟馳山峠方面への夕日の入りです。 随分山寄りに夕日が沈む様になりましたね。
1月16日に撮った夕焼けです。 冬場なので夕方つかの間の夕焼けです。 昨日ルーター故障でアップできませんでしたので昨日の分です。 取りあえずルーターを取り外しての運用です。
浦富海岸の一部である熊井浜にある別荘です。 正面玄関に入る道に縄を張りまして立て札が「進入禁止管理人」となっています。 建物はこれ一つです、後は大昔の民家の廃墟と廃墟後です。 ISO 100 で三脚を使用して RAW撮りです。
岩井地区の一宮の御湯神社に岩井地区から入るのに国道九号を横断しなくとも良い様に隧道が有ります。 隧道の北側に出入り口に生えた大根に似た?雑草です。 まだ花は咲いていませんが?
雪や雨のチラつく冬場の陸上岬から羽尾半島方面の夕焼け-1です。 未だ駟馳山峠のずっと上空にいますが美しい夕焼けになり始めました。 三脚撮りで ISO 100 固定で撮影です。 レンズは FA43 F1.9 Limited フルサイズ用のKマウントレンズです。
山陰海岸ジオパーク内浦富ジオエリアの熊井浜に残された野生の鹿の足跡です。 一昨年位まではイノシシの足跡が殆どでしたが今年は鹿の足跡がとても多いです。 山に、鹿や猪の食べる餌の量よりも個体数がダントツで多いのですね。 山陰地方にも冬の積雪があまりなくなりまして野生動物がとても増えています。 冬の積雪時に子供が生まれますが積雪が有りませんと子供が全部大人に育つからとか。
冬型の気圧配置で霙っぽい雨がふったり止んだりの一日でした。
里は晴れ、山は雪。
陸上岬から撮った夕焼けの最後です。 羽尾半島に日没します。
陸上岬からの羽尾半島辺りの夕焼けを撮った画像の5枚目です。 山陰地方の奥地は、雨の日が多くてなかなか夕焼けを撮るチャンスが撮れません。 今日も雨やミゾレの時間が多かったですね。
陸上岬から撮った日本海の夕焼けの16時41分頃です。 この季節は羽尾半島に夕日が沈みます。 この日もイカ取り船の気配はありませんでした。
黄金色の美しい夕焼けが撮れました。 レンズは FA 43 F1.9 Limited で三脚撮りです。 ハーフNDフィルターを使用していますが未だ太陽光が強すぎます。 フィルターの二段重ねをしなければ太陽が強すぎますね。
陸上岬の夕焼け-1。 一枚目は時間が早いのでまだまだ夕焼けの色合いは薄いです。 夕焼けになる前触れ程度の焼け具合です。 雨上がりの曇りの予報でしたが、予報に反して午後は良く晴れて美しい夕焼けが見られました。 久しぶりに陸上岬からの美しい夕焼けが撮れました。 デジイチは *ist DS2 一台だけ持って行きました、予備機は持たずです。
春に咲くアザレア(西洋で八重崎に改良された日本のツツジ)が今年の冬は暖かなので数個咲いています。 バス停の平戸ツツジも冬に数個咲きます。 沢山咲きやすい種類だけが冬の小春日和にも咲く様子です。 当然のことながら、冬に早く咲いた枝は春には咲きません。 冬に咲かなかった残りの枝の蕾が春に咲きます。 冬に10%の蕾が咲いたなら春には残りの90%の蕾が開花します。 このアザレアはの葉は地味でツツジの葉の方が美しいです。
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
*ist DS2は2005年8月22日に発表され、9月15日に発売された。価格はオープンプライスで、ボディのみが約9万円、レンズキットが約11万円とされた。1プレス デジカメWatchペンタックス、2.5型液晶モニター搭載の「*ist DS2」
撮像素子は有効約610万画素、23.5×15.7mmの原色フィルターCCDで、感度はAUTOとISO200〜3200から選べる。ファインダーは視野率95%、倍率0.95倍のガラスペンタプリズム式で、液晶モニターは2.5型・約21万画素の低温ポリシリコンTFTである。記録メディアはSDメモリーカードで、質量は本体のみで505gである。2公式 リコーイメージング*ist DS2 仕様発売の翌年、2006年9月7日には、*ist DL/DSシリーズをSDHCメモリーカードに対応させるファームウェア(バージョン1.01)が発表された。3プレス デジカメWatchペンタックス、*ist DL/DSシリーズをSDHC対応にするファームウェア
デジカメWatchは*ist DLとの比較記事で、DLを初心者層向けでコンパクトデジカメの代替を狙った実売価格の安いモデル、DS2を上級ユーザー向けのモデルと位置付けた。違いはファインダーとAFに表れる。DLのファインダーはペンタミラー式(視野率96%・倍率0.85倍)でフォーカシングスクリーンも固定式なのに対し、DS2はペンタプリズム式(視野率95%・倍率0.95倍)で、スクリーンを交換できる。AFの測距点はDLが3点でスーパーインポーズ表示を持たないのに対し、DS2は中央の3×3の9点と外側の2点を合わせた11点で、配置も広い。本体重量はDLの470gに対してDS2は505gで、35g重い。4レビュー デジカメWatchペンタックス *ist DL【最終回】兄貴分「*ist DS2」との比較
*ist DSからの変更は、液晶モニターの2型から2.5型への大型化を中心とする。ほかに、操作系を*ist DLと統一し、感度を自動で調整するオート感度設定を新たに搭載した。コンティニュアスAFはプログラム、シャッター優先、絞り優先、マニュアル、バルブの各モードで設定できるようになり、フォーカシングスクリーンは交換式になった。1プレス デジカメWatchペンタックス、2.5型液晶モニター搭載の「*ist DS2」基本仕様は*ist DSと変わらず、dpreviewによれば欧州市場では販売されない予定だった。5プレス Digital Photography ReviewPentax *ist DS2
公式カタログは、デジタル一眼レフ専用に開発したガラスペンタプリズムと、露出やピントの情報を視野の下部に表示するスーパーインポーズ機能を特長に挙げた。ボディフレームには厚さ1〜1.2mmのステンレス材を使い、軽量ながらねじれに強い剛性を持たせたという。新しいオート感度設定は初期設定でISO200〜800の範囲で働き、調節範囲はISO3200まで広げられる。AFは中央9点がクロスセンサーの11点ワイドエリアAF、測光は16分割で、連続撮影は約2.8コマ/秒・最大8コマ(ノイズリダクションOFF時)、最高シャッター速度は1/4,000秒である。画像仕上げは「鮮やか」と「ナチュラル」から選べ、記録形式はJPEGと非圧縮のRAWに対応する。6公式 リコーイメージングPENTAX *ist DS2 誕生 カタログPDF
キヤノンのEOS Kiss Digital Nは2005年3月に発売された。有効約800万画素のCMOSセンサーを積み、連続撮影は最高約3.0コマ/秒で、画素数と連写速度では有効約610万画素・約2.8コマ/秒の*ist DS2を上回る。7公式 キヤノンカメラミュージアムEOS Kiss Digital N
ニコンのD70sは2005年4月27日に発売され、価格はボディのみが約10万円、レンズキットが約13万円とされた。液晶モニターは2.0型・約13万画素で、本体重量はバッテリーを除いて約600gである。*ist DS2はD70sより液晶モニターが大きく、本体のみで505gと軽い。8プレス ASCII.jpニコン、デジタル一眼レフカメラ『ニコンD70s』を27日に発売
公式カタログは「写真家の情熱を刺激する。」をキャッチコピーに掲げ、一眼レフだけが表現できる映像世界をすべての人へ届けることがペンタックスクオリティだと訴えた。*ist DS2は「すべての人が見やすく、わかりやすく、操作しやすく」というユニバーサルデザインの考え方を採り入れた製品とされ、ボタン類の大きさ、押すストロークの長さ、操作しやすい位置を見直したという。グリップは大きく滑りにくいラバー製とし、携帯性のよい小型軽量のボディは、フィルムカメラでもデジタルカメラでも続くペンタックスの伝統だと説明している。6公式 リコーイメージングPENTAX *ist DS2 誕生 カタログPDF
価格.comのレビューでは、ボディ版の総合満足度が4.34点(32件)で、5点と4点の評価がそれぞれ47%を占める。項目別では携帯性が4.62点、バッテリーが4.46点、ホールド感が4.35点と高い一方、液晶は3.53点、機能性は3.65点と低めである。9レビュー 価格.comペンタックス PENTAX *ist DS2 ボディ レビュー評価・評判
レンズキット版の総合満足度は4.81点(16件)で、カテゴリ平均の4.58点を上回る。項目別ではホールド感が4.93点、携帯性が4.91点、バッテリーが4.83点と上位に並び、最も低いのは機能性の4.32点である。両版に共通する項目はいずれもレンズキット版の方が点数が高いが、携帯性、ホールド感、バッテリーが評価され、機能性が相対的に低いという傾向はボディ版と共通している。10レビュー 価格.comペンタックス PENTAX *ist DS2 レンズキット レビュー評価・評判
内容の確認日: 2026年9月28日
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