【日本】厳島神社大鳥居
大河ドラマ「平清盛」建造の巌島神社の大鳥居。 木造では日本を代表する大鳥居。海の中に建っています。 現在の鳥居は八代目で明治8年の建造。土台は埋めて有りません。 詳しい情報は↓をご覧下さい。宮島といえば大鳥居かな。 http://www.miyajima.or.jp/sightseeing/ss_ootorii.html
コンパクト
投稿写真 36枚
大河ドラマ「平清盛」建造の巌島神社の大鳥居。 木造では日本を代表する大鳥居。海の中に建っています。 現在の鳥居は八代目で明治8年の建造。土台は埋めて有りません。 詳しい情報は↓をご覧下さい。宮島といえば大鳥居かな。 http://www.miyajima.or.jp/sightseeing/ss_ootorii.html
瀬戸内海といえば、小島の多い内海です。 今は大橋が三本架かり連絡船も少なくなりました。 島から島へは今でも小舟連絡船は利用されています。 嫁入りも船で。そんな情緒を感じる歌です。 http://www.youtube.com/watch?v=k1ZtB0ju4z4
海は涼しいなどとは縁遠い。積乱雲が・・燃えていました。
8歳の女の子だそうです。可愛いストラップを。 手放せないのは日本と同じです。規制も無いし。 朱家角でのスナップ。土産写真です。娘の旦那の。
宮島の大鳥居。124年間5代目が凛として立っていました。
どんな動物も子供は可愛い。この小鹿は物怖じしません。 人間を友達かと。こちらをじっと見詰めた眼にはやすらぎが。
娘の旦那のお土産写真です。 中国高速鉄道の車両「和諧号」が上海駅ホームに入ったところを。 日本と違いホームの数が多く車両毎に違うホームに入るそうです。 ホームに乗客の少ないのは、その為と聞きました。
此処は上海郊外の今朝の風景です。先ほど届いたニュース速報です。 十数年ぶりの大雪で車も自転車も無理と云う事で、徒歩での出勤風景です。
海に肖って出します。少し前の風景を。対岸は愛媛県の島陰です。 こちらも夕暮れです。
日暮が近く逆光です。井口島西海岸通を・・
尾道市井口島西海岸線です。棕櫚並木が南国風の情緒を醸し出して居ます。
瀬戸内海の井口島蜜柑畑の向うに浮かぶのは無人島の瓢箪島です。 NHK総合テレビで放映された子供向け番組人形劇「ひょっこりひょうたん島」 のモデルになったとも言われます。 この島は愛媛県今治市の大三島と広島県尾道市の生口島の間に位置する。小さ い島ながら島内に県境が走り北半分が広島県尾道市に、南半分が愛媛県今治市 に属し、二つの県に跨る珍しい島です。 なお、「ひょっこりひょうたん島」のテーマソング動画を添付します。 http://www.woopie.jp/video/watch/8339a520d54a5724
瀬戸の海は何時観ても穏やか。 「我泣き濡れて蟹と戯る」なんて? 爽やかで涙など出ません。(^^♪
島々は日陰に。サイクリングを楽しむ二人も影絵に。夕暮れ近い井口島です。
サンビーチに隣接のヨットハーバーです。こちらには人影が観えます。
真夏には人で溢れていた海岸もお盆過ぎればひっそり。 返って瀬戸内の静かな海の風景が楽しめます。
太陽に向って無謀な撮影を。サングラスを遮光フィルターにでした。
斜陽の反射する多々良大橋を下から捉えました。
多々良大橋を背景にサイクリングを楽しむ二人を捕らえました。 しまなみ大橋は広島県尾道市から愛媛県今治市まで自転車走行が出来ます。 本土と四国を自転車での愛好家も居るようです。こうして井口島海岸線を走る 自転車を良く観掛けます。ドライブも眺めは最高ですが、自転車もまたかな。 因みにコースが像を添付します。 http://www.go-shimanami.jp/rental/guidemap/index.html
中央に丸い展望台の有るのが高さ468mの方明珠塔(上海テレビ塔)で、現在で は東洋一の高さ。 その向って右後の斬新なビルは、中国の中央銀行。中銀大廈・上海(BANK OF CHINA TOWER SHANGHAI)で、目立つビル。 その右中央。ビールの栓抜きのような形は上海森ビルです。高さ492m地上101階> 栓抜きの先は足元まで総ガラス張りの世界で一番高い展望台だそうです。 この展望台へ行くには有料で、オマケに1階から各階案内を含めて1時間も掛か るそうで、止めたと云ってました。 河の水の色は何時も土色。これが普通の上海だそうです。風景写真に相応しく ない上海の紹介定番風景です。
上海万博イベント会場です。7/28は「なにわ」と読みます。 浪花に因んで盆踊りが催されたそうです。中村美津子が歌を。
展望台から観た暮れ行く上海の街。相変わらず空はボンヤリかな。 孫が撮った写真です。ガラス越し。陰は娘。レタッチしています。
安芸の宮島。巌島神社奥の千畳閣より望む神社と回廊そして大鳥居を。
レントゲンでは有りません。斜張橋を渡るとこんな感じです。 しまなみ海道に斜張橋は二つと書きましたが、もうひとつ有りました。 この橋がそれで、生口橋です。生口島と因島の間に架かっています。
前のコメントで書きましたので敢えての投稿です。 観光地八卦村内の池です。生活感たっぷりの景色。
昔ながらの路地裏です。八卦の形に作られた街並みは入り組んでいるようです。 観光地とは云うものの、ここは生活圏です。美観地区制限もなく地域の住民は 普通の生活をしていて、干し物も見えるし、池では洗濯もされて居たそうです。
昨日娘の旦那が盆休みで帰国しました。 先月仕事を兼ねての出張で江蘇省江陰市に出掛け、その便に観光した諸葛八卦村 の景色です。(代理投稿) 諸葛八卦村は諸葛孔明の子孫が役人として赴任しその地に八卦の陣の形に作った 街で、観光地と言っても市民の生活の場であり、一般市民の暮らしも混在だそうです。 街は盆地の中にあり第一次世界大戦時も日本軍はこの場所は見落として戦火を逃れ、 落ち着いた雰囲気を感じたと言っていました。
無錫市太湖の畔に尾形大作の歌詞「無錫旅情」の石碑が。 日本以上に有名なのかな。上海勤務の娘の旦那の撮影です。
これは娘の旦那の昨夜の夕食メニューです。 こんなコメントが添えてありました。 上海蟹のミソは最高ですネ。 黒酢と生姜、砂糖で合わせた、タレがとても美味しさを増します。 この時期は、やはり紹興酒があいますネ!! だって。1/29から正月休み(中国は旧暦)で帰国します。 今度のお土産は高級白酒(パイチュー)だとも書いてありました。 香りは最高だがアルコール度50‐60度。ウオッカ以上とも。 どんな香りか楽しみにしています。勿論ストレート戴きます。
平山郁夫美術館は平屋建ての和風です。右は喫茶室。ここまでは撮影可能。 展示品の撮影は何処も同じで撮影禁止。内装全てが木造の美術館。洋風の 絨毯フロアに比べて何故か落ち着きます。画伯の気配りを感じる美術館です。
この機種で撮影された写真に寄せられたコメントです。写真について質問したり、撮影設定を相談したりできます。