月
ピクセル数が小さいのでこうゆう撮影はちょっと苦手なようです。
一眼レフ
シグマSAマウント・APS-C・1,406万画素
2010年6月25日発売
2010年6月25日発売の、Foveon X3センサーを搭載するシグマの一眼レフの4代目である。有効約1,406万画素のセンサーに新開発の画像処理エンジン「TRUE II」を組み合わせ、先代SD14から液晶モニター、記録メディア、バッファなどを改めた。色再現と解像力は専門媒体と利用者の双方から高く評価される一方、AF、高感度ノイズ、連写速度、バッテリーの持ちには不満が多く、長所と短所のはっきりした機種である。
投稿写真 907枚
ピクセル数が小さいのでこうゆう撮影はちょっと苦手なようです。
ISO1600の実戦投入であります。 ノイズに寛容な私にとってはこれでもいいかなって感じであります。
もう少し明るいレンズでバックを潰したかったのですが、予算が許さず手持ちのレンズでここまででしたTT
姉、妹それぞれに美しさを競っているようです。
突然目の前に飛び込んできた編隊飛行。 なじぇこんな街の真上でやっちゃうの???
カラスではありません^^; 一応航空機であります。 ノイズが怖くISO800での撮影でしたが、やはり暗いですね。 次回はISO1600でどのくらいゆけるのか試してみたいと思います。
ディズニーランドでもハローウィンスペシャルの催し中の様子。 たまに遊び日行きたいな〜
なんでしょうな〜 いいな〜 若いっちゅうのは・・・
山形県酒田市に江戸時代から続く米蔵。「山居倉庫」であります。 雨の早朝。静かな雰囲気の中で撮影を楽しめました。
富士を巻いていた雲が一瞬切れて美しい夕焼けが眺められました。 この後また雲が湧いてほんのちょっとの間の出来事でありました。
忍野八海へ向かうお土産屋さんの看板犬 ひし丸子ちゃんです!
車のお写真が出ましたので、強引に続けちゃいます。 青いミニ。青空を美しく反射しておりました。
夜の蝶舞うネオンの街。 暫く行ってないな〜
またやってもうた。居眠り運転はいけませんねTT こちらが正解です。 天下の森ビルさんが仙台に進出。 東北1高層といわれる180mの商業、住宅ビルであります。 こんなマンション買えんちゅうねん。 お次の方「い」でゆきましょうか。
正面から来るのは新庄選手ではありませんか!! かっちょいい〜 んなわけないか。マネキン君一晩ここで頑張ってくれてるんでしょうね。
天下の森ビルさんが仙台に進出。 東北1高層といわれる180mの商業、住宅ビルであります。 こんなマンション買えんちゅうねん。 お次の方「い」でゆきましょうか。
今回の撮影は、なかなかの強行軍。 夜間移動も行っておりましたので、とにかく眠い。 トータル何本お世話になったことでしょう。 でも、一番いいのはしっかり仮眠と取ることですね。安全運転第一!!
忍野八海の遊水池であります。 少し変わった表現をしたいと思い、こんな撮り方をしてみました。
や・や・や・・・ でしたか〜 失礼たいしました。 色眼鏡で見てはいけないのでしょうが、完璧に予備軍のお兄ちゃんとお見受けいたしました。 他にも多彩な方々沢山おりました。 話すと楽しいんだけどな〜 次の方「か」でお願いいたします。
夕方無事に帰宅。 ようやくに【写真しりとり】に参加できます\(^¬^)丿 例のごとく誰彼かまわず声をかけまくっての撮影行でありました。 当然このワンちゃんも、私に捕まった哀れなワンちゃんであります。 今旅では、SD15だけで500枚位撮っておりますので暫くはしりとりのネタには困りませんよ^^ SD15で500枚。EOSにS90。トータルでは恐ろしや。 かみさんが「写真ばかり撮って」とブチ切れるのも分かるような・・・ 次のお方
恐る恐る連動ピンを曲げてみた、タムロン90mmf2.5。 十分使える半面、普段受けているAF、手ぶれ補正の恩恵が如何に大きいか改めて実感いたしました。
へい柔道@本陰謀さん こんばんわ 次の一手であります。 本日は7Dの動物園のデビューの日でありましたが、SD15、何かを持っている機械なのでしょうか。 これまで狙って撮れなかった、カバのあくび。SD15を手にしている時に来たではないですか。秒3コマと辛いものはありましたが、どうにかものにできたように思います。
連投失礼します。 あまり度が過ぎる場合は、「やんわり」と注意いただければと思います^^;
少々赤みが強く出てしまったかもしれません。
深夜に街角で歌うお兄さんの相棒であります。 妙に気が合い30分ほど地べたに座り込み話し込んでしまいました。
のある蓮の花がそのまま表現できたように思います。
SD15とEOS50Dでのシグマ30mmf1.4比較であります。 どちらも可愛い我が子。いい勝負をしているように感じるのは親の贔屓目でしょうか。 キャノン板にリサイズしておりますが、50Dでの写真を掲載しております。
天から降った線香花火のようであります。
日の出前のひと時美しい灯りを見つけました。 タムロンSP90 f2.5
下手な写真ですが・・・
Camera Profile
発売当時の発表資料、専門媒体のレビュー、利用者の声から、この機種の位置付けと評判をまとめました。
SD15は、2002年のSD9、2003年のSD10、2007年のSD14に続く、シグマのFoveon X3センサー搭載一眼レフの4代目である。1レビュー ITmedia NEWSシンプルでストイックなデジタル一眼レフ――シグマ「SD15」発売は2010年6月25日で、店頭予想価格はボディ単体が約12万5,000円、「18-50mm F2.8-4.5 DC OS HSM」が付属するスターティングキットが約14万円だった。2プレス デジカメWatchシグマ、Foveon X3センサー搭載の「SD15」を6月25日に発売
発売時点ではRAWとJPEGの同時記録ができず、このモードは発売から1年以上後、2011年9月2日公開のファームウェア(バージョン1.02)で追加された。3プレス デジカメWatchシグマ、「SD15」にRAW+JPEGモードを追加2012年2月15日公開のバージョン1.03では、評価測光とストロボ調光の精度が向上し、一部のX3Fファイルで拡大表示やヒストグラム表示ができない不具合も修正された。4プレス デジカメWatchシグマ、「SD15」の最新ファームウェア。評価測光の精度向上など
SD15はシグマSAバヨネットマウントを採用する一眼レフで、撮像素子には有効約1,406万画素(2,652×1,768×3層)のFoveon X3ダイレクトイメージセンサーを使う。3層を合わせて数える有効画素数とは異なり、記録画素数は464万画素である。5レビュー デジカメWatch新製品レビュー:シグマSD152026年9月時点で、シグマ公式サイトでの生産状況は「生産完了」となっている。6公式 シグマSD15 仕様
発売時の専門媒体は、SD15を静止画撮影に必要な機能へ絞り込んだシンプルな機種と位置付けた。モードダイヤルはプログラムAE、絞り優先AE、シャッター優先AE、マニュアル露出の四つだけで、この簡素な操作系はSD14から受け継いだものである。5レビュー デジカメWatch新製品レビュー:シグマSD15動画撮影やライブビューといった当時の一眼レフに一般的な機能も持たず、ITmediaのレビューはこれを「シンプルでストイック」と表現した。1レビュー ITmedia NEWSシンプルでストイックなデジタル一眼レフ――シグマ「SD15」
画像処理エンジンは新開発の「TRUE II」(Three-layer Responsive Ultimate Engine II)に刷新され、画質と処理速度の向上が図られた。液晶モニターは約15万ドットの2.5型から約46万ドットの3型になった。測光には新開発の77分割AEセンサーを採用し、バッファメモリーを2倍にしてRAWの連続撮影可能枚数を21コマに増やしている。オートブラケットの枚数は3枚から5枚に増え、操作系には「QS」(クイックセット)ボタンが加わった。本体はSD14より約20g軽い約680g(電池を含まず)である。7プレス デジカメWatchシグマ、"TRUE II"搭載のデジタル一眼レフカメラ「SD15」
記録メディアはCompactFlashからSD/SDHCカードに変わり、バッテリーはSD14と共通のBP-21をそのまま使える。8プレス デジカメWatch写真で見るシグマ「SD15」(β機)一方で、SD14が備えていた4,608×3,072ピクセルの高解像度補間JPEGモードは廃止された。現像ソフト上では、5,280×3,520ピクセルへの拡大ができるとされる。5レビュー デジカメWatch新製品レビュー:シグマSD15
SD15のFoveon X3センサーは20.7×13.8mmで、キヤノンやニコンのAPS-C機のセンサーよりわずかに小さい。5レビュー デジカメWatch新製品レビュー:シグマSD15
価格.comのレビューでは、40件のレビューによる総合満足度が4.78点とカテゴリ平均の4.58点を上回り、星5つの評価が8割強を占める。ただし項目別に見ると評価ははっきり分かれる。画質は4.84点とカテゴリ平均を上回る一方、AFは2.97点と平均の4.30点を大きく下回り、機能性、バッテリー、使いやすさもいずれも平均を下回った。10レビュー 価格.comシグマ SD15 ボディ レビュー評価・評判
専門媒体の評価もこの傾向と重なる。国内外の専門媒体は価格.comのレビューと同じく、Foveon X3センサーによる色再現と解像力の高さを共通して評価した。一方で課題として共通して挙がったのは、AFが遅く、とくに遠くの被写体や暗い場所で迷いやすいことと、高感度撮影でノイズが目立つことである。デジカメWatchのレビューは、ISO800からシャドー部に大きくカラーノイズが出るとした。5レビュー デジカメWatch新製品レビュー:シグマSD15英国と豪州の媒体は連写が3コマ/秒にとどまる点も挙げた。バッテリーの持ちの悪さは価格.comのレビューと英国の媒体の双方が指摘しており、英国の媒体は実際に撮影できる枚数を約170コマとしている。11レビュー デジカメinfoシグマSD15は条件のよい場所では素晴らしい画質
内容の確認日: 2026年9月28日
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