雲上ドライブ
運転しながらもなんて楽しめる風景だろう。 本日は夏風邪でダウンです(x。x)゜゜
運転しながらもなんて楽しめる風景だろう。 本日は夏風邪でダウンです(x。x)゜゜
プゥさん情報で、行ってきました。 私のではありませんが、とても絵になったのでレンゲツツジを背景に1枚。
どんな風景か見たくて近くまで走りましたが、時間切れで引き返しました。また次回。ExifにGPS情報入ってます。
子供の頃から行っている、辰野町の蛍です。この日から「ほたる祭り」だったようで、沢山の見物の方が来ていました。 今週、時間が無くて、撮ったきりまだ現像に手が付いていませんがとりあえず旬なうちに1枚だけアップします。 辰野町と言えば、最近は「ズイコー」を連想する方も多い様な。
今朝は昨日からの梅雨の小雨がパラパラ降っています。
日没時と日没前に綺麗な夕焼けになりました。 夕方前に草刈りで家を出るときに雲が多いので EOS 5Dを持たずに出たのがまずかったです。 K-5だけもって出ましたが EOS 5D程綺麗な色が出ません。 レンズ : TAMRON A16P + C-PL。
早朝草刈りで水田にきますと素晴らしい快晴になりました。 山の稜線からの日の出の時間はくもりで、其の後少しすると快晴に、 これって梅雨明けのお天気ですね。 梅雨明け宣言も間近?なのでしょうか、それともお天気の気まぐれ? レンズ : TAMRON A16P + C-PL。
山の稜線から朝日の出そうな時間は暗い梅雨の曇り空です。 今朝は朧な太陽も見られませんが雨は未だ降ってません。
今朝の山の稜線からの朝日の出がありそうな時間は台風の影響で雨降りです。 今の所は小さい雨ですがこの後どうなるやら・・。 夕方少し暗くなる頃に台風が最も近寄るとか。
今年も村の入り口の旧国道の土手からバス停にかけての雑草を刈り払いました。 ヒラトツツジの剪定これから下旬頃にかけてころあいを見て行います。
すこし疲れて起きるのが遅くなりました。 夕方から降り始めた雨も東の空を撮る頃にはホボ止みまして、水田の見回りには傘は不要でした。 この後のお天気はどうでしょうね。
夕べから結構雨が降っています。 朝日の出の時間は典型的な梅雨空になりました。 フルサイズデジイチと三脚はパスして APS-C のデジイチの画像です。
能登旅行の写真はまだまだ沢山ありますが、一昨日の投稿で終わりです。 今日から、能登写真投稿期間中に安曇野でチマチマ撮っていたものを。
山の稜線からの朝日の出から16分後のうろこ雲がいっぱいのお空と田んぼ(一番下)です。 朝日の出の時間より此方の方が空の雲が美しいです。 レンズ : TAMROM A16P + PL。
申し忘れていましたが、「悪城の壁」というのは私の造語ではなく、歴としたこの岸壁の実名なのです。確か、天然記念物に指定されていたと思います。 画角左側に称名滝が流れています。逆光で分かりにくいですが、順光で夏に見るととっても美しい双子滝です。
立山から帰途につき、新潟県との県境にある街「入善町」で撮った写真です。 寂しく知名度の無い街ですが、4月の下旬ころに行くと、田んぼに菜の花が一面に咲いていて、それは大変な美しさなのです。 この時はもう時期が遅くて、麦畑しか見れませんでした。この道の果てに海があります。 もっともっと写真を撮っていたかったのですが、雲行きも怪しくなっていたし、四日間バイクに乗ってお尻も痛かったので、「そろそろ帰ろうかな」って思ったひと時でした。
立山大橋から称名滝に向かう歩道の南側に見える、高さ500メートルの大岸壁です。まだ残雪も豊か。 晴天も相まってすごい迫力でした。
能登旅行最後の夜は立山のペンションに泊まりました。 お客さんは私一人だけ(笑) 最終日の朝、立山大橋の上から撮った立山の渓谷。正面の山は「大日岳」です。
能登の北限「禄剛埼灯台」に向かう上り坂です。 ゴッツくておしゃれっ気無しの厚いバイクウェアを着て、一眼レフと三脚が入ったリュックをしょって汗をかきながら灯台を目指します。
海に行くと、小学校の音楽会で歌った↓↓ http://www.youtube.com/watch?v=CorHI4nkj5g この歌を思い出し口ずさみます。 今回、この歌の舞台、雨晴(あまばらし)海岸に行ってきました。 お天気が良ければこの向こうに富山湾越しの立山連峰が見えるはずなのです。が、今回は残念ながら濃い春霞が立ちこめていて見えませんでしたので、漠然と撮影。 左の小さい岩を女岩、右の松を生やした岩を男岩(義経岩)といい、源義経が西国から兄に追われて落ち延びる際、武蔵坊弁慶とともに岩陰で雨宿りをしたという言い伝えがあります。
能登半島最北端に位置する「禄剛埼灯台」です。 海の向こうには大陸があるんですねぇ。不思議です。
今朝も朝日の出の時間は暗い雲に覆われていまして少しだけ雲の間から光ました。 田植えと植え継ぎがすみましたので軽トラに田植え機を積んで(田植え機荒い)出かけましたので少々遅くなりました。
能登の輪島にある、石川県最大級の棚田です。 今まで投稿した2枚と違い、隣には道の駅があって観光に力が入れられていて野性味は薄いのですが、さすがに壮観です。
地図をご覧になれば分かりますが、能登の北西部というのは国道も県道も通って無くて、始めての人が行けばきっと迷ってしまうような「未開」っぽさがあります(現に私は迷いました)。これはその地域にあった「桜滝」です。 撮影の最中、滝つぼに蛇が落ちてきて腰が抜けるかと思いました。直後頭上を影が通り過ぎたので、鳥が落として行ったのかもしれません。お昼ご飯を食べはぐれていた私に餌でもくれたのでしょうか。 シャッタースピードを遅らせようと思ってF32で撮ったのもあったのですが、絞りすぎると画像が劣化するんですねぇ。知りませんでした。 やっぱりNDフィルターが欲しいところです。
「桜滝」のあるエリアを離れ、もう少しで輪島に着くという所で見つけた棚田です。 能登北西エリアでマッタリし過ぎて、若干西日の時間帯(画面左方向に太陽があります)。 おそらく無名の棚田ですが、海に向かってものすごい下り傾斜していて、棚田好きの私は大興奮でした。
能登に来た目的の一つが、「海の見える棚田」を撮ることでした。 ここは福浦港を出て海岸沿いを走っていたときに見つけた棚田です。 後継者がいないのでしょう、中には荒れた乾田もありましたが、青い空と海と棚田のコントラストは写真を始めてからずっと夢見ていたものでしたねぇ。
能登の志賀町という小さな漁村にある福浦灯台です。 白い瓦屋根のが。日本最古の現存する木製灯台なのだそうです。 突き当たりにある看板がなんともカメラマン泣かせですが、目立つものと言ったらこれくらいしかない小さな村の人がこの灯台を大切にしている気持ちが感じられ、嫌いになれません。 私が村の中をうろうろしていると、お爺さんが「灯台かえ?灯台行くんかえ?」と気遣って下さいました。
福浦灯台の隣にある小さな港、福良港です。 このあたりの民家の屋根はほとんどが木板の壁と黒い瓦屋根で統一されていて、質素ではありますが美しい、と私は思いました。 大昔からこうして潮風をしのいできたのでしょう。
昨日投稿した妙成寺の庭園です。 左に写ってるのが本堂です。
No.1で投稿した庭から書院に通じる通路です。