勘左衛門堰の霧
いつも撮っているのは、拾ヶ堰といって、安曇野最大の用水路(堰)ですが、 これは勘左衛門堰といって、数ある小さな堰の中の一つです。 濃い霧に遠くの街明かりが乱反射するのか、WBが狂いまくり(一面真っ赤に写ったりします)なので、いっそのことと思い白黒で撮りました。 福山雅治さんが白黒の写真ばかり撮る理由がよく分かります。渋い写りで上手くなった気になります。
いつも撮っているのは、拾ヶ堰といって、安曇野最大の用水路(堰)ですが、 これは勘左衛門堰といって、数ある小さな堰の中の一つです。 濃い霧に遠くの街明かりが乱反射するのか、WBが狂いまくり(一面真っ赤に写ったりします)なので、いっそのことと思い白黒で撮りました。 福山雅治さんが白黒の写真ばかり撮る理由がよく分かります。渋い写りで上手くなった気になります。
今日、松本盆地は一日中大雪でした。 本当に久しぶりに、松本市街地にも積雪があり、待ちに待った松本城の雪景色を撮りました。 もしかしたら何日か今日の写真が続くかもしれませんが、ご容赦下さい。
松本城雪景色第3段です。いい加減これでおしまいにします。 お城を照らすライトアップが松と桜の木を照らしていて、対称的なその様子が綺麗でしたので撮ってみました。白黒ではありませんが、白黒みたいです。 いつも天守閣が写って無いのは、単に私が天の邪鬼だからです。
松本城雪景色第二弾です。 露光長いので分かりにくいですが、実は大雪が降ってました。 今日も同じ構図を狙ったのですが、地面に足跡が多くてあんまりなので、やはり昨日のものを投稿します。
昨日撮った朝焼けです。 実は今日も撮ったのですが、昨日の方が良く焼けたので、昨日のものを投稿します。 刻々と過ぎるブルーの時間の中で、街の灯りを微妙に取り込む構図を作るのに四苦八苦し、とにかく焦りまくりました。
今日も昨日と同じところに行ってきました。 素晴らしいお天気で、なかなかの朝焼けが撮れましたが、昨日と全く同じ構図なので、間に一枚入れます(笑) 朝焼け〜日の出の撮影が終わり、急いで職場に向かう、の図です(といいつつ写真撮ってますが)。 今日はわりと余裕のセーフでした。
雪景色が撮りたいのになかなか積もらない安曇野に業を煮やし(笑)、我慢しきれず、出勤前だというのに、ちょっと遠くへ(といっても、ここも安曇野なんですけどね)。 朝焼けも見えないほどの厚い雲が日の出とともにステージのカーテンのように上がり、一日の幕が開けました。 そして、職場は滑り込みセーフ!でした。
せっかくの夜勤明けですが、一日中曇っていたので、山河の写真はあきらめて、職場の近くの高台から、薄い雲の立ち込める夕闇の街を撮影して見ました。 でも、あんまり雰囲気出ませんね。こういう典型的な夜景は初めて撮りました。
山間に沈む太陽が、お別れの前に連山の稜線を照らします。 できれば太陽も入れたかったのですが、盛大にゴーストが出てしまうので、ギリギリのところで撮影。と思ったら、左にちょっと出てますねぇ。
最近川辺の写真ばかり撮っているので、ちょっと気分転換に撮ってみたものです。 松本・安曇野には、案外いろんなところにデゴイチが置いてあります。 このデゴイチは保存状態悪いですねぇ。なんて、鑑定団みたいなこと言ってみたり。 私はいわゆる鉄っちゃんではないのですが、デゴイチはカッコいいと思ってます。もっと早い時代に生まれて、リアルで乗ってみたかったです。
不規則勤務の帰り道に撮りました。 月が煌々と輝き、月影さえできていましたが、私としては、月が出ているとあんま好みの色彩で撮ることができません。 写真は難しいですねぇ。 露出補正+0.3に特に意味は無く、間違えていじってしまったものです。
最近、朝霞や雲などに街の光が乱反射してオーロラのように見える現象を追い求めているのですが、なかなか、これは、というようにいきません。 中でもマシと思われるものを投稿します。
年明けに「蝶」というタイトルで投稿した、松本市最大と言われる三九郎(「どんど焼き」という名前の方が有名ですね)がついに点火されました。 ものすごい轟音で、あっという間に燃え上がり、露出補正が間に合いませんでした(笑) 最初は近くで見物していた人達が、火勢が強くなるにつれて悲鳴を上げて逃げまどい、遠巻きに見ていたのが印象的でした。
先日「月光浴」というタイトルで投稿した撮影ポイントを、 朝焼けの時間帯に撮り直しました。 このすぐ後から、稜線が朱色に染まり始めます。 今日も川は凍っており、じっとしていると寒くてたまりませんでした。
曇って朝焼けが見えなかったので、東屋で一休み。 雪が積もっていて、足が冷たかったです。 いつも通るおじさんに、「毎朝頑張るねぇ」と言われました。どうもありがとうございます。
ありがちな構図ですが、月があまりにも綺麗だったので撮ってみました。 正面は月光を浴びてほのかに光っていました。
昨日投稿した「エメラルド」の、反対側です。 今気づいてんですけど、下に溜まってる水も緑色なんですね〜 高所恐怖症ですが、頑張りました 高いところに来ると、お尻のあたりがじんじんします。腰が抜ける一歩手前なんでしょうね、きっと。
お正月にダム湖に行ってきました。 正月早々ダムを見学しに来た私たちを、管理人さんはいぶかしげに見ていましたが、 帰る時には「ダムカード」を下さいました。どうやら、ダムごとにあるようです。集めてみようかな・・・
もしくは、「蛾」ですが。 初日の出前の里山の稜線です。 方角の関係で、この山里に初日が現れたのは午前8時ころです。
大げさなタイトルですね〜(笑)川は凍っています。 やっと、雲の無い朝焼け(の寸前)を撮ることが出来ました。 いざ撮ってみれば、雲ありの方がいい絵だったのですが、個人的には 記念碑的な作品になったので、投稿いたします。
本年は大変お世話になりました。 来年もよろしくお願いいたします。
夜勤明けに道草をしました。 先日まで見上げていた紅葉が、 やっと私の住む街に下りてきました。
まだ新品のレンジが沢山投棄されておりました。 なぜ、このようなことになるのでしょうか。リコール品とか??
新聞も雑誌を読むにも辛くなってきたので作りました。 視界が広がったような感じで細かい新聞の紙面も楽しく読むことができます。 しかし、時々行方不明になるのには困ったものです。 しかも、私の頭に乗っけたままで探し回るものですから。なんだかな〜であります。
蕾だけのボケの木を求めてきたものでしたが、 今では多くの花を咲かせてくれ、殺風景な机上を彩ってくれております♪
足元が悪いにもかかわらず参拝に来られる方々がおられるんですね。 私のような行儀の悪いアマチュアカメラマンが入れる様な場所ではないような。 にもかかわらず、縁あって過日稚拙な写真を奉納させて頂きました。 昨日も未明から撮影に入らせて頂き、午後に愚息の前厄祈願に伺う際に持参したところ、またもや奉納品として扱って頂きました。 こりゃ 愛宕神社さんには足を向けて寝られないなと思った次第であります。 ん〜 神社さんに頭を向けると北枕になっちゃいます^^; 困ったぞ これは。 SPP、真面目に現像してみましたが難しいですね。 セレクトした写真も面倒な絵なので余計だったのかもしれません。 短気な小生。えい面倒。モノクロでいい! 顔を出させたくなかったもので、ちょっとだけ調整をしました。 こうゆう大人しい写真が私には向いているようです。 本年もよろしくお願いいたします。
懐かしい玩具達ですね。それぞれが各子供たちの宝物だったんですよね。 私はメンコが得意で、周辺の集落の子供たちから勝ち取り、大きなみかん箱2、3箱持っていたでしょうか。 エッヘン でも、ベーゴマはなかったですね。その存在を知ったのは、亀有前の交番の両津さん(笑い)という方から教わりました。やってみたかったな〜
解体中の羊蹄丸。 もう大分、上の部分が無くなってきています。 ニコンD600と言っていたら、今度はキヤノンが小型フルサイズ機の イオス6Dを発表しましたね。2020万画素。 こうなってくると、そのうちペンタックスもフルサイズを出しそうだし、 ソニーだって改めて小型のフルサイズを出さないわけにはいきません。 これからフルサイズがブームになるんじゃないでしょうか。 2012年は普及デジイチのニコンD100発売から10周年。デジイチ、いづれは APSサイズからサヨウナラとなるんでしょうか。 こうなるのに10年もかかりましたね。 デジイチのフルサイズブームは、その陰にミラーレスカメラの躍進がある のは間違いありません。 そのミラーレスカメラは、韓国製や中国製の廉価機がどっと出てくるのは 予想済みなので、そうなってくるとデジタル一眼のノウハウを持っている 日本勢は必然的に、新興国にとってはハードルの高い、かつ高利益を 生む光学式フルサイズ機に行かざるを得ないのです。
これは羊蹄丸の北側の備讃瀬戸。
愛媛県四国中央市土居、蕪崎(かぶらざき)海岸。