トンボの背な毛
相変わらず背景ごちゃごちゃですが、トンボの産毛?が割と良く見えたので投稿します。
17-70mmは、APS-C機で広角から中望遠までを覆う標準ズームの焦点距離域である。街角のスナップや風景、人物撮影に使われ、近接能力を重視した製品もある。同じ範囲にF2.8-4、F4一定、F2.8一定という設計が並び、望遠端の明るさと寄れる距離が選択の軸になる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
相変わらず背景ごちゃごちゃですが、トンボの産毛?が割と良く見えたので投稿します。
案外こちらの色の方が目立たずうまく隠れてました。 これもショウリョウバッタ?? 今日は他にも自分ではかなり寄れたトンボも撮れましたが、 トンボだらけになってしまうので、バッタ二点で今日は打ち止めにします。 つい嬉しくてイッパイUPしてしまいました(^^ゞ
うまく隠れてますが見つけちゃいました(^^) ショウリョウバッタでしょうか?
今日は暑かったので水が気持ちよさそうでした。 連休の中日でま〜人が多い事、けどペンギン達はマイペース(^^)
体はシャープなサメなのに、顔はカナヅチシュモクザメです。 真横にある目で前も見えてるんでしょうね、まさに魚眼。
花の名前はわからないのですが、五重塔みたいだな〜と思い撮ってみました。
大菩薩峠の朝です。雲が多そうな時を狙ったとはいえ、天気悪すぎ。 雲海までいかない雲河のむこうにちらっと富士山が・・・orz。次は天気のいい時に行ってきます。
幻日という気象現象だと思います。 光っている部分を何度も目を凝らしてみました。 本当の太陽は画面の左側にあります。
ショーが始まる前です。 アメリカ人は陽気なので、自主的にウェーブを始めたりします。
暮れ行くピア39からゴールデンゲートブリッジ方向を。 手持ちです。
ウォルターさんに素敵な写真が撮れたらとお誘い頂きましたが、 素敵なのは…なので以前撮ったトンボです(^^; 背景うるさく、ピント甘く、ややブレですがトンボが好きなんです(^^ゞ
ネコは大好きなんですが、寄ってきてくれません。 隠れたり、逃げていく姿もかわいいよ。
須走の下山道には泣きました。砂の道なんか嫌いだー。 と、眼下に巨大な雲がノソノソ。あ、あれは・・・
三ツ沢公園にいました。 トンボは近寄っても逃げないから初心者には嬉しいです。
一眼レフは初めての超初心者です。 とりあえず「絞りを開放してぼかす」というのをやってみました。
ジャガイモといえば北海道ですが、こちらは安芸津のジャガイモ畑です。 海を見下ろす丘の上に広がっています。 masaさん、竹原もこんな感じでしょうか?
TOMOくんさんに便乗して、ジャガイモの花です。 かぶっていたら、ごめんなさい。 このジャガイモ畑は、瀬戸内海を見下ろす丘の上に広がっているんですよ〜
どんよりした雲の隙間から一筋の光が!「神よ〜」と叫びたい気持ちを抑え、ひたすらシャッタをきる私でした。
SilkyPix使うとメーカーノート消えちゃうのでPPLで現像。ちょっと暗めに写るみたいなので、現像時1段増感。 明るいし解像力高いし、いいレンズですね。一本でオッケーな感じのタムロン18-250にも心惹かれたのですが、すでにシグマ70-300mm望遠ズーム持ってるので、これに決めました。でも70-300がでかくて重いんだよなあ。
昭和記念公園での一コマです。 明日は暑そうなので、少しでも清涼感を味わっていただけたら幸いです。
場所は、青梅市の塩船観音寺です。 ツツジが沢山咲いていました。 沢山あるツツジ。一輪のツツジがお寺を見つめています。
これも青梅で見つけた一コマです。
青梅シリーズです。 たまたま見かけた集合住宅の側面です。
「昭和」をテーマにした街「青梅」に行ってきました。 そこで見つけたポスト君 その1 です。
ネタ写真です 八王子の高尾山 山頂での一コマです。
桜と青空です。
これも当たり前の構図です。 平日なのに、花見客でいっぱいでした。 K10Dで撮影している人を三人見ました。
自宅近くの桜をとりました。
こんなもんアップしていいのかどうか・・・
五百羅漢の1枚です。 見た瞬間 タイトルが思い浮かびました。
17-70mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| SIGMA 17-70mm F2.8-4.5 | 156 |
| TAMRON 17-70mm F2.8 Di III-A VC RXD(B070) | 135 |
| DA 17-70mm F4 | 121 |
| 17-70mm | 113 |
| smc PENTAX-DA 17-70mm F4 AL [IF] SDM | 63 |
| F8.0 | 161 |
| F2.8 | 115 |
| F4.5 | 70 |
| F4.0 | 67 |
| F5.6 | 56 |
| 70mm | 230 |
| 17mm | 177 |
| 20mm | 33 |
| 53mm | 19 |
| 40mm | 18 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
タムロンは、ポートレート、街角のスナップ、風景を用途に挙げる。18-55mm級の標準ズームより望遠側まで使い、人物や風景の一部を切り取れる範囲である。1公式 タムロン17-70mm F/2.8 Di III-A VC RXD B070
近接撮影では、シグマContemporaryが最短22cm・最大撮影倍率1:2.8、PENTAXのF4型が最短0.28m・最大0.31倍となる。「MACRO」という製品名があっても、最大撮影倍率が等倍とは限らない。どの程度大きく写したいかに合わせて倍率を確かめたい。3公式 Sigma17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM Contemporary4公式 リコーイメージングsmc PENTAX-DA 17-70mmF4AL[IF] SDM
シグマのF2.8-4は広角端と望遠端で開放F値が変わるのに対し、PENTAXはF4一定である。3公式 Sigma17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM Contemporary4公式 リコーイメージングsmc PENTAX-DA 17-70mmF4AL[IF] SDM タムロンB070は70mm側でもF2.8を使える。望遠側の明るさによって、暗所で選べるシャッター速度や背景の扱いが変わるため、広角端の数値だけで比較しないことが大切である。1公式 タムロン17-70mm F/2.8 Di III-A VC RXD B070
AF駆動と補正の有無はマウント別に確認する。とくにPENTAX純正のSDMモデルは対応ボディに制限があり、使用するカメラの適合確認が必要である。4公式 リコーイメージングsmc PENTAX-DA 17-70mmF4AL[IF] SDM
APS-C一眼レフ用の、開放F値が変わる標準ズームである。質量465g、フィルター径72mm、最短撮影距離22cm、最大撮影倍率1:2.8。標準ズームに近接撮影の役割も求める場合の例であり、同じ17-70mmでも旧世代とは区別して仕様を見る必要がある。3公式 Sigma17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM Contemporary
Kマウント一眼レフ用のF4一定の標準ズームで、35mm判換算26〜107mm相当、画角79〜23度とされる。質量485g、フィルター径67mm、最短撮影距離0.28m、最大撮影倍率0.31倍である。選ぶ際にはカメラのSDM対応を確認したい。4公式 リコーイメージングsmc PENTAX-DA 17-70mmF4AL[IF] SDM
APS-Cミラーレス用で、ズーム全域で開放F2.8を保ち、VCによる手ブレ補正を備える。ソニーE用は525g、長さ119.3mm。最短撮影距離は広角端0.19m、望遠端0.39mである。メーカーはフォーカスブリージングの抑制も訴求しており、静止画と動画の両方を考えた設計になっている。1公式 タムロン17-70mm F/2.8 Di III-A VC RXD B070
内容の確認日: 2026年10月23日