デナリでの出会い#5
海鳥? 山奥のここに?海岸でよく見る鳥に似ています。
17-70mmは、APS-C機で広角から中望遠までを覆う標準ズームの焦点距離域である。街角のスナップや風景、人物撮影に使われ、近接能力を重視した製品もある。同じ範囲にF2.8-4、F4一定、F2.8一定という設計が並び、望遠端の明るさと寄れる距離が選択の軸になる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
海鳥? 山奥のここに?海岸でよく見る鳥に似ています。
デナリ国立公園の入り口近くにあるMcKinly Creek Side Cafeに立ち寄るとリスがテラスにやってきました。エサが欲しそうなのですが、人が外にいると木から降りて来ませんでした。
ちょっとかっこ良かったので一枚。 アナハイムの次はアンカレッジです。仕事の合間の土日を使ってデナリ国立公園に行こうと思ったら煙がモクモク、サイレンがワンワン。
お祭り騒ぎが始まる前の静けさに1枚。 キャッシュバックにつられて買ってしまいました。 (どこで何をしているのかは聞かないでください)
久しぶりです。 ついに買ってしまいました。K20D。この写真は本日都内某所で行われた モデル撮影会会場の近くでの一コマです。 僕のアパートの近くのアジサイは、枯れ始めています。でも、これはまだまだ 綺麗です。 (ライブビューの練習も兼ねました。)
連張りします。 日没が夜8時と聞いたので、仕事が終わってから念願のものを撮りに行って来ました。
奥穂高山頂から下山するグループを撮らせていただきました。
AABBさんが想像を描き立てられた古民家の外回りです。 このような光景は、この集落には沢山見られましたが、 ここが一番この季節の空気感がありました。 http://photoxp.daifukuya.com/exec/pentax/60947
自在鍵のある家って、何んと素晴らしいのでしょう。 こういう家を終の棲家にできたら本望ですが・・・
造幣局の通り抜けに行ってきました。 偶然ですが、中央の静香の札を撮ったこの一枚、みんなカメラしています
公園や民家の生垣によく使われている紅カナメも、今ちょうどアントシアニンの真っ赤な若葉で覆われています。
SIGMA AF 17-70mm F2.8-4.5 DC MACROです。 70mmでここまで撮れるくらい近寄っても、平気なやつでした
強風で花びらが急に散ったらしい?
ついでがありPIE2008に行ってきました。PIEのホームページを見ると「モデル嬢の写真は勝手に使ってはいけない」とありましたが、K20Dカットモデルの記載は無いようです。汚い写真を載せるなと言う方もいれば、いいかもと言う方もいるかなと思い載せることにしました。 ファインダーのアイピースの所にもレンズがぎっしり入っているんですね。
昨日手に入れたK20Dで、早速北野天満宮に撮りに行きました。 K100Dとは全然解像感が違って驚いています。 (画素数を比較すれば当たり前ですがw)
この少々大きいレンズを持つカメラマンは2人連れでしたが、車から降りるとすぐに砂丘を駆け下り・上がりどんどん遠くに走っていって写真を撮っていました。連れの人はこの人が見えなくなって心配していました。 私はさりげなく人が写っている写真が好きです。この写真ではさりげなくはないですが、スケールがわかると思います。ちなみに風紋(砂の縞)の山の間隔は20cmぐらいで、思ったより大きいです。
こんにちは皆様 これは昨日の朝霧です。 曇りの日は、明るくなってからは良い色が出ないので、真っ暗な中で長時間露光しました。 肉眼ではほとんど見えない状況ですが、流れる霧が柔らかく写りました。
カリフォルニアAlgodones Dunesです。うーんなぜか逆光の写真ばかり。
こちらも若草山です。 麓で撮っていたのですが、全然燃え上がらないので、中腹まで登ってみました。 雨で草が湿気ているのか、点けては消え、点けては消えで、苦労していましたよ。
所沢市久米水天宮のだるま市に行ってきました。赤いハチマキ(たぶん新品)がピリッと効いていたのでパチリ。
昨夜は、ふたご座流星群の極大日でした。 1分間に1〜2個くらいで一晩中降り注いでいましたが、いざフレームに収めようとするこれが難しい! 広角で撮っていますが、もちろんトリミングです。 トーンカーブもぐっと持ち上げています。
ラスベガスから帰って馬籠宿に行ってきました。あいにくの天気でしたがひたひたと冬がやって来る感じです。
奥多摩です。ちょっと色をいじってます。
PLフィルタを使ったら暗くなってしまって少々手ブレしています。
やっとHPがちょこっとできましたので公開いたします。今までpntx_k100dのハンドルネームを使っていましたが今後はSISI_DADに改名致しますのでよろしくお願いします。 妻が「撮って」と言うので挑戦してみました。
尾道の灯りまつり最終日に行ってきました。 この日は、駅前のほか、各お寺や参道にもぼんぼりが灯ります。 偶然にも満月が尾道大橋の上に現れて、駅前の歩道橋が絶好の撮影スポットに…
寒いです。眠いです。きれいです。
一面の紅葉、見事でした。 また行きたくなりますね、やっぱり。
masaさんやOursさんの後に投稿するにはちょっと稚拙ですが、先週全滅した バラをSigma 17-70で撮り直してきました。
場所は軽井沢の白糸の滝です。 滝そっちのけで、足元の流ればかり撮っている私に家族の白い眼が・・・
17-70mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
| SIGMA 17-70mm F2.8-4.5 | 156 |
| TAMRON 17-70mm F2.8 Di III-A VC RXD(B070) | 135 |
| DA 17-70mm F4 | 121 |
| 17-70mm | 113 |
| smc PENTAX-DA 17-70mm F4 AL [IF] SDM | 63 |
| F8.0 | 161 |
| F2.8 | 115 |
| F4.5 | 70 |
| F4.0 | 67 |
| F5.6 | 56 |
| 70mm | 230 |
| 17mm | 177 |
| 20mm | 33 |
| 53mm | 19 |
| 40mm | 18 |
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
タムロンは、ポートレート、街角のスナップ、風景を用途に挙げる。18-55mm級の標準ズームより望遠側まで使い、人物や風景の一部を切り取れる範囲である。1公式 タムロン17-70mm F/2.8 Di III-A VC RXD B070
近接撮影では、シグマContemporaryが最短22cm・最大撮影倍率1:2.8、PENTAXのF4型が最短0.28m・最大0.31倍となる。「MACRO」という製品名があっても、最大撮影倍率が等倍とは限らない。どの程度大きく写したいかに合わせて倍率を確かめたい。3公式 Sigma17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM Contemporary4公式 リコーイメージングsmc PENTAX-DA 17-70mmF4AL[IF] SDM
シグマのF2.8-4は広角端と望遠端で開放F値が変わるのに対し、PENTAXはF4一定である。3公式 Sigma17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM Contemporary4公式 リコーイメージングsmc PENTAX-DA 17-70mmF4AL[IF] SDM タムロンB070は70mm側でもF2.8を使える。望遠側の明るさによって、暗所で選べるシャッター速度や背景の扱いが変わるため、広角端の数値だけで比較しないことが大切である。1公式 タムロン17-70mm F/2.8 Di III-A VC RXD B070
AF駆動と補正の有無はマウント別に確認する。とくにPENTAX純正のSDMモデルは対応ボディに制限があり、使用するカメラの適合確認が必要である。4公式 リコーイメージングsmc PENTAX-DA 17-70mmF4AL[IF] SDM
APS-C一眼レフ用の、開放F値が変わる標準ズームである。質量465g、フィルター径72mm、最短撮影距離22cm、最大撮影倍率1:2.8。標準ズームに近接撮影の役割も求める場合の例であり、同じ17-70mmでも旧世代とは区別して仕様を見る必要がある。3公式 Sigma17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM Contemporary
Kマウント一眼レフ用のF4一定の標準ズームで、35mm判換算26〜107mm相当、画角79〜23度とされる。質量485g、フィルター径67mm、最短撮影距離0.28m、最大撮影倍率0.31倍である。選ぶ際にはカメラのSDM対応を確認したい。4公式 リコーイメージングsmc PENTAX-DA 17-70mmF4AL[IF] SDM
APS-Cミラーレス用で、ズーム全域で開放F2.8を保ち、VCによる手ブレ補正を備える。ソニーE用は525g、長さ119.3mm。最短撮影距離は広角端0.19m、望遠端0.39mである。メーカーはフォーカスブリージングの抑制も訴求しており、静止画と動画の両方を考えた設計になっている。1公式 タムロン17-70mm F/2.8 Di III-A VC RXD B070
内容の確認日: 2026年10月23日