秋だにゃあ
吉備路自転車道で人懐っこいノラちゃんに出会いました。 そっとカメラを構えましたが、逃げる気配なかったです。 ローアングルで撮ってみました。 傾き補正、トリミングしてます。
18-200mmは、APS-C機で広角から望遠までを受け持つ高倍率ズームの焦点距離域である。旅行先の集合写真と遠方の被写体を、レンズ交換せずに撮り分ける用途に向く。同じ範囲でも一眼レフ用とミラーレス用があり、望遠端の明るさや質量、近接撮影の能力が異なる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
吉備路自転車道で人懐っこいノラちゃんに出会いました。 そっとカメラを構えましたが、逃げる気配なかったです。 ローアングルで撮ってみました。 傾き補正、トリミングしてます。
サギ君が変なポーズを取っていたのでパシャリとやりました。 日向ぼっこしてたんでしょうかね。
浮き小屋の鳥を撮っていたんですが、上手く撮れないので引いてみました(笑)。 場所は倉敷市の酒津公園です。
おっと、ずっと投稿していませんでした。 たまには投稿しなきゃ(笑)。 いつもの(?)カモ君たちが整列して田んぼのあぜ道を整列して歩いていました。
穂高小屋から涸沢を望む。雲上はまだまだ雪に埋もれています。
先日の暑い中のショットを、もう一枚あげさせてください。 ミツバチ君、忙しそうでした。
またかよ、とお思いでしょうが、またしてもノーファインダーです(笑)。 カエル目線でカメラを構えてみました。
またもやカモのつがい?に出会えました。 例によって、カモ目線で狙ってみました。
白いカモメの集団に、一羽の黒い川鵜が。俺は白か黒か。
何も貼るものがないので(笑)、以前のショットを貼らせてください。 五重塔をいろんなアングルから撮影した物の中からの一枚です。
庭に1本しかないアマリリスが、深紅のラッパ状の花を広げました。あまりにも見事な色だったので、カメラを向けましたが・・・
スタート35さんに触発されて、撮影してみました。 http://photoxp.daifukuya.com/exec/pentax/59755
周囲に溶け込んだチビ君です。 草むらで見つけたのでパチリとやりました。
柿の木に止まっているカラスをねらいました。 曇り空のほうが柿のオレンジが映えるのかもしれませんね。
ものすごく速い船でした。 錦江湾で見かけました。
鹿児島へ行ってきました。 早起きして地元のカメラマンに混じって、撮影してきました。
写真庫整理してたら出てきました(笑)。 旧作で失礼します。
たまには投稿しよ(笑)。 8月の数少ない撮影写真から、変なポーズのネコちゃんをUPします。
昔のですが、写真庫整理してたら気になるショットが出てきたので投稿します。 最近、撮影をサボってまして、手もちが全然ありません(笑)。
何となく「セーフ」のポーズに見えませんか(笑)。 ホントは中々羽を拡げるポーズを取ってくれず、粘った末の瞬間です。 その後いくら粘っても、二度と羽を拡げてはくれませんでした。。。
夏休みをとりましたが、暑いだけで退屈でした。 そんな私の気持ちを代弁してくれるショットがこれです(笑)。
7月になってから、全然投稿していない自分が居るのでした(笑)。 とりあえずというのも何なんですが、新作を。 、、、といっても、いつものネコちゃんで御座います。
花とネコちゃんって絡めにくいのですが、無理やり絡めました(笑)。 花には全く興味を示さない眠りネコで御座います。
後楽園の小路です。
自宅の前にいます。
24の瞳の分教場です。なつかしい風景でした。
花鳥園の鳥は常時放し飼いなので人慣れして写真は撮りやすいです。 でも、カメラを向けるとストロボ焚く人が多いのかソッポ向いちゃいます。 (フクロウなどは頭が360度回るのであからさまに後ろ向きます(^^; ) 視線をそらせた時に1枚ノーストロボで撮って眩しくない事をアピールしてから 撮ったのがこの写真です。 ミミズクは2・3枚撮っても信用してもらえませんでした。(-_;)
神戸花鳥園のスイレンです。 まだ握力がないので動体(フクロウ飛行展示)や低速シャッターは ダメダメでしたが取り合えず復活です。 やっぱ写真撮るのは楽しいや、しみじみ・・・。(^^) 世間の評判から画質には期待してなかった便利ズームですが これだけ撮れたら私的にはOKです。
松山の道後温泉近くで催される勇壮なお祭り“鉢合わせ”の模様を撮影。 人が多すぎて全然見えませんでしたけど、緑の服を着た小さな子供が、肩に担がれて見せてもらってたのが微笑ましかったです。 あと、コンデジや携帯で撮影している人も多かったです。 以前投稿したのとは、別バージョンです。 こちらの方が良いかなと思いました。
日田の酒蔵。これからの季節は日本酒で一杯。
18-200mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
タムロンの高倍率ズーム史は、1992年の28-200mmに続き、2005年にAPS-C専用の18-200mmであるModel A14を記録している。デジタルのAPS-C機に向けて、広角端を18mmとした高倍率ズームへ展開した例である。4公式 タムロン高倍率ズームの歴史
まず、一眼レフ用かミラーレス用か、使うカメラのマウントに対応するかを確認する。同じ18-200mmでも、ニコンのDX用はF3.5-5.6、ソニーのEマウント用はF3.5-6.3で、望遠端の開放F値が異なる。広角端のF3.5だけで明るさを比較しないことが大切である。2公式 ニコンAF-S DX NIKKOR 18-200mm 発表1公式 ソニーE 18-200mm OSS LE 特長
携行性だけでなく、近くのものをどこまで大きく写せるかにも違いがある。キヤノンのEF-S用は最短撮影距離0.45m・最大撮影倍率0.24倍、ソニーのEマウント用は0.5m・0.27倍である。最短撮影距離と最大撮影倍率を併せて見ると、近接能力の違いを捉えやすい。5公式 キヤノンEF-S18-200mm カメラミュージアム1公式 ソニーE 18-200mm OSS LE 特長
DXフォーマットの一眼レフ用に作られた、11.1倍の高倍率ズームである。開放F値は広角端でF3.5、望遠端でF5.6。手ブレ補正VR IIとズームロックを備える。最短撮影距離は0.5m、質量は約565g、フィルター径は72mmである。2公式 ニコンAF-S DX NIKKOR 18-200mm 発表
2008年9月発売のEF-Sマウント用で、キヤノンのAPS-C一眼レフ向けの製品である。約4段分の手ブレ補正とズームロックを備え、質量は595g。最短撮影距離0.45m、最大撮影倍率0.24倍という近接能力を持つ。5公式 キヤノンEF-S18-200mm カメラミュージアム
APS-CのEマウント機に対応するミラーレス用の製品である。光学式手ブレ補正を備え、質量は約460g。ソニーは小型化による旅行での携行を訴求している。最短撮影距離は0.5m、最大撮影倍率は0.27倍である。1公式 ソニーE 18-200mm OSS LE 特長
APS-C一眼レフ向けの高倍率ズームで、質量は400gである。キヤノン用とニコン用はVCによる手ブレ補正を備え、ソニーAマウント用にはVCを搭載しない。タムロンは、初心者が初めて選ぶ交換レンズや、日常を一本で撮るためのレンズとして位置付けている。3公式 タムロン18-200mm B018
内容の確認日: 2026年10月23日