まだ若い桜ですが・・・大きく育って欲しいと願っています。
暖春異変、もうシャガが・・・
野路菫 この花がアスファルトの隙間等に咲いている姿はよく見かけます。 スミレの種子には蟻が好きなゼリー状の物質が付いているので蟻は巣まで運ぶ。 その物質を食べ終わると、種子を巣の外に捨てる。 だからこんなところにもからも花を咲かせることになるらしいです。
このさくら、今日が満開みたいです。 咲き続けるかは明日からの気温・お天気次第です。
いつもの観察地、やっと咲き始めました。
★ Nikon爺さん NRさん 鯵さん 大変遅れて恐縮ですが「春霞 」では、ありがとうございました、私の取り巻く環境では、明日がまったく 予想でないです 忙しいです タイムラプス更新しました
花のアップです。
梅林に、交互に紅白梅が並んでいます。 受粉が混ざらないのかと心配してしまいますが、 きっと上手くなるようになっているのでしょうね。
早咲きの彼岸桜が咲いていました。 今日は、残念ながらメジロが来ておらず ヒヨドリが我が物顔で蜜を吸っていました。 もう少し咲き揃ったら、ジックリ撮ってみたいと思っています。
これがカメラ女子たちが川向うから撮っていた 議事堂の正面です。 撮影したのはもう八年前の夏なのか... 夏の間は衛兵の交代儀式が前庭で週に数回行われます。 ロンドンよりもこちらの方が目前で観られて良いかも。
夕暮れの散歩、この坂を登り切ると いつもの茅葺きの門がある。 まだ青い空も、もうすぐ夕陽に色付きそうである。 今日は、思ったより暖かい一日でした。
これは以前訪れた時に滝のすぐ横の展望小屋まで 降りて行った時に撮ったものです。 9月だったから良いようなものの、これが先日のような 極寒の日に行ってたらカメラがヤバかったかも。
裂けた幹が、悲鳴を上げているようにすら見えました。
僅かに残雪が残る鎮守の杜を歩いてみると そこかしこに、雪の重みで枝が折れ、幹が裂けている木がありました。 まるで、木々の悲鳴を聞いているような気持ちになりましたね。
背景を思い切り落としてみました。
日本最長400mの人道吊橋「三島スカイウォーク」です。 天気が良い日は目の前に富士山が望めます。
熱海城の最上階からの展望です。 天気が良ければ、反対側に大島、真鶴岬、三浦半島などが一望できます。 昭和を彩ったかつての温泉街は廃れ、今はマンションが乱立しています。
昭和34年開業の熱海城です。 今回で5回目ですが、面白かったです。
山門を潜ると、加藤清正の寄進による約百段の石段があります、多分、親におぶさつて登ったのが初めてだと想像しますが……以来、何度この石段を、登り降りしだろう!!!!!!。
今年の紅葉は例年より遅く雨と気温の関係でしょうか、岡山県では鮮やかな色が見れませんでしたが天気に恵まれ日光の陽射しで綺麗に撮れました。
毎年紅葉を楽しみにしていますが、今年は岡山県井原市の田中美術館の前に1本だけある繪の木の紅葉と天気に恵まれベストタイミンクで撮影できました。
には遠すぎたか。(^^; 1200㎜くらいあればヘッドショットが撮れたかな。
皆さんのホトトギス撮影に刺激され、再チャレンジしてみました。 苦手意識を作ってはいけないと反省もしながらの撮影でした。 GGさんにアドバイス頂き、+補正も実行です。(^^ゞ
なんてことのない写真ですが、見事なほど刈り込んである植え込みに、 どういう訳か、一本だけ刈り残された枝がパーキングの看板に花を添えるように立っているのが目に飛び込んできました。 ありふれた光景なのに妙に惹かれるものがありました。
ヒマラヤ杉の松ぼっくり、開いて乾くとシダーローズと呼ばれ人気があると聞き、 通りかかる度に覗いているけど、色も変わらず変化がない。 今年は、是非、手に入れたいものです。
時々、出くわすように鳥さんを撮ったりしていますが、 一年中、相手をしてくれるのは、いつもの公園のカモたちです。 もう、すっかり親鳥と見分けがつきません。 でも、ふと考えるのですが、成長したカモたちは、いつの間にかいなくなり また、新しい年に、一対が子ガモを育てているのです。 いつの間にか、育った子達は巣立っているのですね。
すっかり暗くなった夕暮れの道に ヒマワリが咲いていました。 遅咲きなのか、こういう種類なのか? 暗いせいではなく、葉はブルーで妖しい雰囲気をを漂わせていました。 それとも、どこからかの街灯の光のせいなのか? それでも、妙に美しくもあり、まるで花の精でも見たような気持ちになりました。
やっと、爽やかな秋空に会えました。(^_^)v
植物園で撮ってきました。 アップルミントに何かがとまってました。 一生懸命でしたよ。
植物園に行って撮ってきました。 わたの花は初めて見ました。