このピラミッドは何だったけ?
近くまでは行ったのに覚えてない...(汗) ここでの人気者はピュンピュン飛び出すお水。 地面から、球状、棒状の形を保ったままでランダムに飛び出してきます。 地下には水をイオン化して、水の分子を結合させておくための大工場があるとか。
18-200mmは、APS-C機で広角から望遠までを受け持つ高倍率ズームの焦点距離域である。旅行先の集合写真と遠方の被写体を、レンズ交換せずに撮り分ける用途に向く。同じ範囲でも一眼レフ用とミラーレス用があり、望遠端の明るさや質量、近接撮影の能力が異なる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
近くまでは行ったのに覚えてない...(汗) ここでの人気者はピュンピュン飛び出すお水。 地面から、球状、棒状の形を保ったままでランダムに飛び出してきます。 地下には水をイオン化して、水の分子を結合させておくための大工場があるとか。
上の覆いが無ければ平凡なスタンドですね。
エプコット内のアトラクションの一つ、ディズニー・シー横を通るモノレール。
ちょっと、宇宙船の雰囲気かな。
今日は暖かかったので山に入ってみました。まだ60cm近く雪がありますが滝の水は雪解けを含みいつにもなく増していました。
出張中の合間に梅田第三ビルへ行き撮影しました。 時間が合わなかった為、夜景というには少し早い時間でしたが何とか撮ることが出来ました。
今年初の滝撮影です。 どうやらセンサーにゴミが付着しているようでカラーではゴミが目立つためわざとモノクロ調にしました。 今週末には、大阪に夜景(ビル)に挑戦しに出かける予定です
こんな時間にこんばんわ^^; みなさん、お久しぶりです。 西日本では最近、急な冷え込みで一部の地域では珍しく今の時期に雪が降りました。 まだ赤くなりきらない紅葉に降った雪はいっそう寒さを感じさせます。 この写真に雪はないですがそんな寒さを表現してみました。 撮影場所は愛媛県、滑川渓谷入り口です。 後日、他のショットも投稿させてもらおうと思います。
仁王島は日本三景・松島260島を代表する島です。秋になっても松ですから黄葉はしません。 この仁王島には松もなくウミウがいました。島は長年の風雨や地震の影響か崩れ落ちコンクリで修復していました。
水銀灯の下からのライトアップ直後で十分な明かりではありません。 手持ちSS1/5秒、絞り開放のため写真はイマイチです。
青葉城跡で見たライトアップ寸前の伊達政宗公の騎馬像です。
脇道で紅葉を探し歩いていたら、サイドカーが忽然と現れ過ぎ去りました。
蔵王連峰の象徴ともいうべき火口湖です。今なお硫黄物を噴出していて、太陽光線で湖面の色がエメラルドグリーンや 茶色、コバルトなど様々な色に変わるところから五色沼と主呼ばれるそうです。
蔵王エコーラインの途中で見かけました。 レンズ Sigma18-200mmOS
カンボジアの王宮前で撮った僧侶の写真です。 加工なしで満足いく写真(自分なりに)が撮れ、大満足です^^ 白黒もとっさきカメラ本体で変更し、撮りました。 僧侶が前を向いていて、これからのカンボジアの発展と重なり合わせてこの写真を見ています。
今回の九州旅行は、車中泊、コテージ泊、バンガロー泊、テント泊 とバラエティに富んで?ました。 写真は宮崎県内のコテージ。標高1000mクラスに位置するため、 とても涼しく、冷房も扇風機も不要でした。 車中泊は標高の低い道の駅で行ったため暑かったですが、薄カーテン 生地とマグネットで作った簡易網戸、携帯型バッテリーで動かす車用 扇風機でしのぎました。 夏の車中泊で厳しいのは、夜の寝苦しさに対応して涼しくしておくと 朝の涼しさで風邪をひいてしまう危険があるところでしょうか。 コテージはトイレ、シャワー、冷蔵庫もついてるのに一泊5000円と お得ですが、ここではベッドがやや小さく、斜めになって寝ました。 一番、手足を伸ばして、涼しく寝られたのはテント泊でした。これも テントのレンタル料金こみで一泊5000円でした。
四泊五日の九州旅行から帰ってきました。 阿蘇山、高千穂、桜島、日南海岸等を回りましたが、 今回一番思い出に残ったのは鹿児島県指宿市の 「知林ヶ島」でした。 TBSドラマ「青い鳥」で有名な砂州を狙って行程を 組んだので、実際に島まで渡ることができました。
今回の撮影カット数は約400でした。昨年の200から増えた理由 は、4GBカードを持っていったこと、昨年は長時間露光ノイズ低減 機能を前半入れたままで書き込みに時間がかかったこと、また 昨年は固定のSSを使ったため臨機応変に撮影できなかったが今年は バルブ撮影で割とタイミングがつかめたこと、などによるものです。 今年の反省点は、 ・縦構図に挑戦できなかったこと ・望遠構図を試したが思ったような構図にならなかったこと ・やはり広角が足りなかったこと ・全体に繊細なかんじの写真になり、迫力のあるカットが少なかった こと(きれいはきれいでも、距離感に乏しくて線香花火のように 見えるものが多かった) などです。 PL花火芸術を会員席から撮影すると、前景は観客のみとなり、 水面などの添景・前景は全く得られないので、距離感に乏しいのは いかんともしようがないかもしれません。 なお、新調したND-4フィルターは長時間露光に有効でした。 花火撮影の3点セットはNDフィルターと三脚とリモートスイッチ、 でしょうか。 EOS系には多重露出機能がないため、バルブによる任意時間露光 と黒紙による露光制御が有効かも。しかし、あれこれ考えているう ちに終わってしまうので、やっぱり経験不足を露呈しました。
昨年に続き、大阪府富田林市のPL花火芸術に 行ってきました。 今回はNDフィルターとリモートスイッチを使って バルブモードで任意のSSで撮影しましたが、撮影 位置が打ち上げ場所にかなり近いため、最後には 首が痛くなってしまいました。
打ち上げのほうは近すぎて首が痛くなりますが、 ナイアガラ瀑布は近いほうが好都合です。 日中はクレーンでワイヤーを吊り上げた姿が 見えています。ご覧のように、燃焼とともに煙が 吹き出し、数十秒の間、光の大瀑布が持続します。 このナイアガラに限れば、色がないほうがよい のかもしれません。
今年のPL花火芸術における最終盤の乱射シーン。 強烈な迫力に画面は白くすっ飛び、観客には ムーッとした熱気と、しばらくして猛烈な花火ガラ が降ってくる、すさまじいものです。 PL教団の花火芸術は、初代教祖の遺言に基づく もので、世界平和を祈念する意図のものです。一般 の地域イベントとしての花火大会とはその点で異なる ものですが、教団敷地内への立ち入り以外を除いて、 観覧は自由とされており、花火そのものにも特に 宗教的な性格づけはされていません。
天空の花火もいいですが、地上のスターマインもいいですね。 花の撮影はあまりやりませんが、思わず足がとまりました。
フォトコン板でフランさんからリクエストいただきま して、久々の投稿です。 明石大橋〜淡路島〜鳴門大橋〜徳島〜香川とまわる 一泊二日のドライブ旅行にいってきました。今回は両親 も連れてましたので、バンガロー泊としました。その バンガローには屋外にハンモックがあったので、子供たち が大喜びでした。
祭の一こまです。このチビッ子、祭りハッピと股引がとてもお似合いでした。多数のカメラマン氏がカメラを向けていました。 親御さんに連れられての見物でしょうが、そこは子供、飽きたような表情がなんともいえません。 でも後になってよい思い出になることでしょう。皆さんにもこういう時代があったのではないでしょうか?
臨時駐車場からの連絡船です。運んでもらったカメラマン氏が言葉を掛け見送っていました。
紫色のお召しの女性、待ち人が現れ笑顔になり、このあと駆け寄りました。 レンズ:Sigma18-200mmOS
このアジサイ、山林に咲くそうです。近くの小高い山で見つけました。 レンズはSigma18-200mmOSです。
1500ccのステーションワゴン後部座席でお昼ね モードの息子。 このステーションワゴンでは、2m程度のフラット 状態が作れず、車中泊には向きませんでした。買った 頃はミニバンが嫌いで、というか手の届く範囲では 売ってなかったので全く眼中になかったのですが。 1500ccのセダンに乗っていた頃、一人で車中泊した ことがあります。10月の京都でしたが、運転席で 布団をかぶって寝たけれど足元がすいて、寒くて 目が冷めました。 あと、車中泊とはいえないのですが、仕事で外回り から戻ったら、職場が施錠されていて、自宅及び 自家用車の鍵を机の引出しに入れたままにしていたた め、帰宅もできず、そのまま職場の車の中で寝たこと があります。このときは1500ccのライトバンで、 後部座席に海老になって寝ましたが、冬のことだった のでたいへんでした。たまたま防寒服があったので 風邪をひくことは免れました。
雨上がりの朝に撮ったグラジオラスです 雨の雫がより白い花を引き立ててくれていました
数日ぶりに顔出しで皆さんの作品を拝見後私も投稿します。 雨上がりの朝にズームでカメラを構えてみました。 マクロがあればなんて思いますが 私なりに満足出来る一枚が撮れました。
18-200mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
タムロンの高倍率ズーム史は、1992年の28-200mmに続き、2005年にAPS-C専用の18-200mmであるModel A14を記録している。デジタルのAPS-C機に向けて、広角端を18mmとした高倍率ズームへ展開した例である。4公式 タムロン高倍率ズームの歴史
まず、一眼レフ用かミラーレス用か、使うカメラのマウントに対応するかを確認する。同じ18-200mmでも、ニコンのDX用はF3.5-5.6、ソニーのEマウント用はF3.5-6.3で、望遠端の開放F値が異なる。広角端のF3.5だけで明るさを比較しないことが大切である。2公式 ニコンAF-S DX NIKKOR 18-200mm 発表1公式 ソニーE 18-200mm OSS LE 特長
携行性だけでなく、近くのものをどこまで大きく写せるかにも違いがある。キヤノンのEF-S用は最短撮影距離0.45m・最大撮影倍率0.24倍、ソニーのEマウント用は0.5m・0.27倍である。最短撮影距離と最大撮影倍率を併せて見ると、近接能力の違いを捉えやすい。5公式 キヤノンEF-S18-200mm カメラミュージアム1公式 ソニーE 18-200mm OSS LE 特長
DXフォーマットの一眼レフ用に作られた、11.1倍の高倍率ズームである。開放F値は広角端でF3.5、望遠端でF5.6。手ブレ補正VR IIとズームロックを備える。最短撮影距離は0.5m、質量は約565g、フィルター径は72mmである。2公式 ニコンAF-S DX NIKKOR 18-200mm 発表
2008年9月発売のEF-Sマウント用で、キヤノンのAPS-C一眼レフ向けの製品である。約4段分の手ブレ補正とズームロックを備え、質量は595g。最短撮影距離0.45m、最大撮影倍率0.24倍という近接能力を持つ。5公式 キヤノンEF-S18-200mm カメラミュージアム
APS-CのEマウント機に対応するミラーレス用の製品である。光学式手ブレ補正を備え、質量は約460g。ソニーは小型化による旅行での携行を訴求している。最短撮影距離は0.5m、最大撮影倍率は0.27倍である。1公式 ソニーE 18-200mm OSS LE 特長
APS-C一眼レフ向けの高倍率ズームで、質量は400gである。キヤノン用とニコン用はVCによる手ブレ補正を備え、ソニーAマウント用にはVCを搭載しない。タムロンは、初心者が初めて選ぶ交換レンズや、日常を一本で撮るためのレンズとして位置付けている。3公式 タムロン18-200mm B018
内容の確認日: 2026年10月23日