花火芸術(ナイアガラ大瀑布)
世界最大花火、「PL花火芸術」の大見せ場のひとつ 「ナイアガラ大瀑布」です。 どう撮ればいいのかなーと考えているうちに終わって しまうので、とにかくリモートスイッチ押してました。
18-200mmは、APS-C機で広角から望遠までを受け持つ高倍率ズームの焦点距離域である。旅行先の集合写真と遠方の被写体を、レンズ交換せずに撮り分ける用途に向く。同じ範囲でも一眼レフ用とミラーレス用があり、望遠端の明るさや質量、近接撮影の能力が異なる。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
世界最大花火、「PL花火芸術」の大見せ場のひとつ 「ナイアガラ大瀑布」です。 どう撮ればいいのかなーと考えているうちに終わって しまうので、とにかくリモートスイッチ押してました。
約200カット撮影しましたが、まともに撮れていたのは 二割くらいでした。 構図について考えず、露出のことばかり考えてました。 横構図オンリーでしたが、縦構図も使えばよかったです。 ホワイトバランスはオート、ピクチャースタイルは風景を 使い、絞りF8.0〜8.5とかISO100とかは教科書どおりです。 シャッター速度はだいたい3秒から10秒くらいまでを使い ましたが、4秒前後がよかったようです。 おそらく、今年最初で最後の花火撮影になってしまうで しょう。経験値がなかなかつめません。
1時間少々の間に花火13万発を打ち上げるという、「PL花火芸術」 の撮影にチャレンジしました。 通常の花火大会と違って、煙滞留の待機以外にインターバルがない 連発なので、私のような花火初心者が撮影するには厳しい対象かも しれませんが、「多重露出を必要としない!」くらいに連発するので とても撮影しがいがありました。 いくつか反省点があり、 1.長時間露出ノイズ除去モードをONにしていたので書き込み処理に 時間がかかって連写が遅くなった(後半気付いてOFFにしました) 2.撮影位置が近すぎ、18-200mmではおさめきれなかった というところです。 すさまじい連発を露出オーバーにならないよう収めるには、NDフィル ターが必要かもしれません。PLは特別かもしれませんが、花火がこれ ほど明るい被写体とは、聞いてはいましたがまさに実感した次第です。
台風の影響で、異様な夕焼けが出ることがあります。 まさに今日、それに出くわしました。 ピクチャースタイル「トワイライト」とホワイト バランス日陰で強調していますが、見た目もこんな感じ でした。
台風一過、外遊びができました。青空へ向かってジャンプ!
仕事の出張で、生まれて初めて新潟市に宿泊し ました。 花の多い、清潔な街という印象です。天気は あいにくの曇りでしたし、滞在時間が短かった のが残念。朝、散歩がてらに路傍の花を撮影し ました。
前作と離れすぎてますが。 東京駅にて、「のぞみ300系」を眺めるお子さん。
昨日の朝、勇壮な青空が出ましたが、よく見ると 南の空には厚い雲が。 この雲がいずれ北上して、天候は悪化するだろうな と思っていたら、そのとおりに雨となりました。
私が勝手に「人生の小道」と呼ぶこの小道、実は神社の 前庭にある遊歩道です。 安産祈願、お百日、七五三、縁談、各種の慶事に訪れる 人々がこの小道を通っていきます。 この白い花は、その幾多の人生をやさしく見守るかの ように静かに咲いています。
思わずクルマを止めて撮影。
本日は見事な刷毛雲が出ました。このところは、 週一度でも撮影できればよいほうでしょうか。 皆さんは精力的ですね。
飛行機雲がその直下のベール状の雲に 影を落としていました。 朝、用事があってお出かけしていたので すが、冬なら日没方向がほぼ地平線になって いるロケーションを見つけました。覚えて おいて、冬場の日没後グラデーションを撮影 したいものです。
花の背景に花をぼかして入れるのが好きですが、 ワンパターンっぽくなっています。 ひろーいお花畑で撮影してみたいものですが、 最近とても遠出する余裕がなくて。
どこまで行く飛行機でしょうか。 一度だけ、ヨーロッパ旅行をしたことがあります。 空を見上げて、飛行機雲だらけだったのにビックリしました。 かの地においては、飛行機雲なんて絵にならないのでしょう か。
うまく露出が決まりませんでした。このところまた 撮影から遠ざかり気味です。。。
以前の「花壇の水遣り」と同じ公園の花壇です。 自宅からは5kmくらいはなれていますが、自転車に 乗ってのお散歩コースにしてます。
rrbさんの勇気有るコメントに呼応して、 「失う物を持たないド初心者」たるS9000が チャレンジしてみます。 去年、今年と桜を撮ってみましたが、 今ひとつでした。なぜか、じっくり撮影でき るときはみんな曇天なのです。 曇天のときの桜の撮り方、また曇天に限らず 桜って、皆さんはどのように撮影なさいますか。 ご指南よろしくお願いします。厳しいコメント 歓迎であります。
いよいよ桜も店じまい、盛大な桜吹雪が舞い、 日に日に葉桜となっています。 皆さんにコメントいただいたことを胸に、名残 の桜を撮影に出かけました。 マクロレンズではないのですが、タムロン18-200mm で、まずは「寄れるだけ寄って」みました。
昼前、30分ほど街をぶらついて花の撮影を しました。
縦構図です。Sakuraさんのようにはいきません です。背景に青空が透けていますが、ごちゃごちゃ した印象に。。 きれいな飛行機雲が出たので、桜を前景、飛行機 雲をフォーカス、絞って撮影したところ盛大にゴミ の映りこみが発覚し、しょんぼりです。仕事がいそ がしくて、サービスになかなかいけません(TT)
やっぱり青空をバックにした桜が好き です。撮影したいという気持ちのままに 撮影しました。
すでに桜も峠を越えました。少し寂しい。
一ヶ月前に撮りました。名古屋市栄のオアシス21です。テレビ塔の展望台からです。ここの展望台はガラスの手前に段ができていて、そこに縮めた三脚を置けるのでとても撮影がしやすくなってました。
去年、FP-S9000で撮影した同じ場所、同じアングル です。この時期、曇りが多くて残念。 かくしゃくとした老紳士がこの小道を歩くのを待ち ましたが、若者が数人通っただけでした。中には コンデジをかまえた外国人の若者も。
晴れた日のクロガネモチ。晴れてますが、 空はちょっともやがかって、抜けるような 青空ではありませんでした。 赤い実に引き寄せられましたが、この色 の再現は難しいなあ。
効果最大にすると、水面の反射が消えて しまいますので、水面のきらめきを出したい ときは効果最小で使ってます。 水面に映った空の雲などを表現したいとき も効果最小ですが、水着の女性を撮影すると き、水面下の美脚も写したいならば、効果 最大です! (そんな撮影シチュエーション、ありませんTT)
今年もこの時期になりました、「とんど焼き」。 竹を切り出して運んでくみ上げる重労働のすえ、 燃え尽きるのはあっという間ですが、やっぱり 冬場の巨大な炎は暖がとれます。
今日は、朝から夕方まで天気がとてもよく、 青空がきれいでした。
お供えをしようとしても、手の届かない位置 にあるお宮です。だから、子供達はお供え (主に白米)を手につかみ、元気よく投げあげ るのです。 投げ上げた白米が、落っこちてこなければ、 その年はいいことがあるとかないとか。。。
満々と水をたたえた「山王の池」、そして 後方の山すそにはどんな日照りでも水枯れし ないという「竜王の池」が控えています。 その山は「竜王山」すなわち竜神の山で、 山頂には古い小さな祠があり、日照りのとき には降雨を祈願する祭祀も行われたとか。
18-200mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
タムロンの高倍率ズーム史は、1992年の28-200mmに続き、2005年にAPS-C専用の18-200mmであるModel A14を記録している。デジタルのAPS-C機に向けて、広角端を18mmとした高倍率ズームへ展開した例である。4公式 タムロン高倍率ズームの歴史
まず、一眼レフ用かミラーレス用か、使うカメラのマウントに対応するかを確認する。同じ18-200mmでも、ニコンのDX用はF3.5-5.6、ソニーのEマウント用はF3.5-6.3で、望遠端の開放F値が異なる。広角端のF3.5だけで明るさを比較しないことが大切である。2公式 ニコンAF-S DX NIKKOR 18-200mm 発表1公式 ソニーE 18-200mm OSS LE 特長
携行性だけでなく、近くのものをどこまで大きく写せるかにも違いがある。キヤノンのEF-S用は最短撮影距離0.45m・最大撮影倍率0.24倍、ソニーのEマウント用は0.5m・0.27倍である。最短撮影距離と最大撮影倍率を併せて見ると、近接能力の違いを捉えやすい。5公式 キヤノンEF-S18-200mm カメラミュージアム1公式 ソニーE 18-200mm OSS LE 特長
DXフォーマットの一眼レフ用に作られた、11.1倍の高倍率ズームである。開放F値は広角端でF3.5、望遠端でF5.6。手ブレ補正VR IIとズームロックを備える。最短撮影距離は0.5m、質量は約565g、フィルター径は72mmである。2公式 ニコンAF-S DX NIKKOR 18-200mm 発表
2008年9月発売のEF-Sマウント用で、キヤノンのAPS-C一眼レフ向けの製品である。約4段分の手ブレ補正とズームロックを備え、質量は595g。最短撮影距離0.45m、最大撮影倍率0.24倍という近接能力を持つ。5公式 キヤノンEF-S18-200mm カメラミュージアム
APS-CのEマウント機に対応するミラーレス用の製品である。光学式手ブレ補正を備え、質量は約460g。ソニーは小型化による旅行での携行を訴求している。最短撮影距離は0.5m、最大撮影倍率は0.27倍である。1公式 ソニーE 18-200mm OSS LE 特長
APS-C一眼レフ向けの高倍率ズームで、質量は400gである。キヤノン用とニコン用はVCによる手ブレ補正を備え、ソニーAマウント用にはVCを搭載しない。タムロンは、初心者が初めて選ぶ交換レンズや、日常を一本で撮るためのレンズとして位置付けている。3公式 タムロン18-200mm B018
内容の確認日: 2026年10月23日