早い!
チョウ友のみなさん、お疲れさまでした。 昨日のキマルリにも、そしてきょうのフジミドリにも出会えず、では、と、ウラゴマダラシジミの探索へとミドリシジミのポイントへ移動するも、これも叶いませんでした( T A K A 3 さん、おめでとうございます)。 そして出迎えてくれたのが、この子。 最初はカラスシジミ? と、思いながら覗いたら@@、、。 標高が低いせいか、もう出現です。
チョウ友のみなさん、お疲れさまでした。 昨日のキマルリにも、そしてきょうのフジミドリにも出会えず、では、と、ウラゴマダラシジミの探索へとミドリシジミのポイントへ移動するも、これも叶いませんでした( T A K A 3 さん、おめでとうございます)。 そして出迎えてくれたのが、この子。 最初はカラスシジミ? と、思いながら覗いたら@@、、。 標高が低いせいか、もう出現です。
樹上でチラッと開翅したが、俯瞰の撮影はできませんでした。
ことしも出会えました! 1化は、大きいので観察しやすいです。
ミヤマセセリの観察に出かけたがチラ見でかなわず、かわりにこの子が遊んでくれました。
みんなちがって、みんないい 金子みすゞ の「わたしと小鳥とすずと」という詩の、一節です。 わたしと小鳥とすずと わたしが両手をひろげても、 お空はちっともとべないが、 とべる小鳥はわたしのように、 地面(じべた)をはやくは走れない。 わたしがからだをゆすっても、 きれいな音はでないけど、 あの鳴るすずはわたしのように たくさんのうたは知らないよ。 すずと、小鳥と、それからわたし、 みんなちがって、みんないい。 今日は何の日:1903年の4月30日「金子みすゞ」が生まれた日です。 ちなみに、この画像は「ニリンソウ」です。
文言だけではと思い、画像を掲載します。 これが成虫のコツバメです。この時期にしか観察することができません。 この個体は♂で、占有行動と言われる、縄張りに侵入する飛翔体を追い払うための監視行動です。他の開けた空間での撮影の方が見栄えはしますが、本種の、食草、食樹での撮影がやはり基本ですので、このカットを掲載します。
翅表は光源や目線の角度でいろいろと色彩の変化を観察することができます。
雌雄とも越冬の前後は翅をひろげて日光浴をするので開翅が観察できます。
雌雄ともこの時期、日当りの良い穏やかな日には地面での吸水や開翅が観察された。
雪はどうかなぁ〜〜。
成虫で越冬するムラサキシジミの観察に出向き、手の届く範囲内で蜘蛛の巣を除去しているが、取りこぼしの糸に飛翔直後、捕まってしまた。この大きな個体にも糸は切れず役目をはたしたが、肝心の家主は居らず命拾いをした。
ボツボツ咲きだしました。 戻り寒波でこの個体は、かわいそうですが 週末ごろは、きれいな開花が見られそうです。
原種シクラメン、開花後 葉が芽吹きます。 葉が芽吹く:この日本語正しいのだろうか?
どこかで聞いたことがある名前ですね。 そうです、これがかの有名な毒草「トリカブト」です。 附子(ブス)というのは、これから取った毒薬です。 また、生薬名は「ブシ」と言うそうです。 トリカブトは総称名で、これは多分「ヤマトリカブト」だと思います。
秋風にのって鈴の音が聴こえてきそうです。
だと思います、たぶん。
ゴマちゃん追っかけ時に見つけました。
別名:西洋風蝶草、または、酔蝶花
これぞ向日葵 画質:立体感あり、自我自賛
やっと機材が退院、テスト撮影です 「モネのひまわり」 レモンイエローの花弁が規則正しい、八重咲きです。 撮影場所:とっとり花回廊
そろそろ活発な飛翔が見られる「アカタテハ」 もっと複雑な模様かと思ったのですが 思ったより単純な模様に、あらためて驚きました。
OS のアプグレードを期に、モニターのガンマー値を2.2に変更しました、 なんとなく不安な思いですが、ご批評を宜しくおねがいします。
ただ今警戒中。
さ〜て、ひとっ飛びしてくるか、 と、言ったかどうかはわかりませんが・・・。
ゴマシジミを探索中、ササの葉で休息していました 白い足に黒い靴が可愛いです。
ゴマシジミを探索していたら 夏型に出会いました、だいぶくたびれています。
もしかして、ツマグロキチョウ・・・??? キタキチョウにしては前翅の先端が、やや尖っているようにも見えます、 また、止まっているのが、カワラケツメイのようにも見えますが・・・。 だとすると、絶滅危惧種II類、ということになりますが、 やはり、キタキチョウかなぁ〜。
キタキチョウでしょうね。
やっと機材が退院 久々の撮影、なかなかピントがあいません。
越冬個体なのでしょう、 だいぶ翅が傷んでいますし、下唇髭(かしんしゅ):パルピ(Pulpi) の先端が見あたりません。 以前、youzakiさんと、stoneさんが、ヒメアカタテハの、 下唇髭(かしんしゅ)がない個体を掲載されていたことを思い出しました。 アゲハチョウやシロチョウは、目ではよく確認出来ませんね。 下唇髭には、チョウの種類によっても異なるようですが、 下記のような機能があるようです。 1. 先端に感覚孔が開いていて、触覚同様に匂いを感じ取ることが出来る。 2. 複眼を掃除する機能、下唇髭で複眼をワイパーのようにして、掃除をする。 3. 口吻(こうふん):吸収管の掃除をしたりと、利用されているようです。