翅表は光源や目線の角度でいろいろと色彩の変化を観察することができます。
晩秋から初冬にかけ、公園などで沢山集まって日光浴や飛んでる所が見られれば、葉陰で集団越冬が見られることがありますよ。ムラサキツバメも同じですね。
sakakuさん こんばんは、はじめまして。そうですね、このところムラツの観察に暇を見つけて出向くのですが、天候がイマイチでなかなか翅表の観察が出気ません。こちらの板にもご投稿頂けるとうれしいです。コメントありがとうございました。
♂の紫色は面積が広くてとりわけ美しいですネ。ウチの裏山でも、毎週末、行けばたいてい会えるのですが、なかなか翅を開いてくれません。この個体はほんとに気持ち良さそうに日光浴してますね。
masaさん こんばんは。この♂は前翅の両側に欠損があり、個体識別が容易で観察ができました。エルニーニョ現象で、今季まだまだ観察できるかもしれませんね。コメントありがとうございました。
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