広島市東区牛田の薔薇園にて。 光点のボケが好きなのです。
海で練習する。 未来の選手かな、がんばれ。^^/
ハルノノゲシを通して二上山を望みました。
この辺りはかなりの急斜面に葡萄畑が広がっています。
ビニールハウスの側面に青いネットがはってありそれ越しに 撮ったので一種のフィルター効果が出ました。
葡萄の栽培はビニールハウスが主流のようです。
温室の中を覗かせてもらいました。 葡萄のグリーが爽やかです。
成虫ではないので名前が分かりづらいですが初々しい姿だと思います。
凝灰岩で出来た岩山です。 白い岩肌が眩しいです。
バラ園は大変賑わっておりましたが、地味な色合いのスズメがかえって魅力的です。
童謡のシャボン玉は、屋根まで飛んで壊れて消えますが、 子供は飽きることなくシャボン玉で遊びますね。 このひととき、この一瞬の瞳の輝きが、100年続きますように。
スカイハイ(旧バリオUK)さんのアオサギとは対照的な情景ですが、これは 恐らく食後の満ち足りた瞬間なのでしょう。
まるでアオサギのモデル撮影会のようでした。 肖像権の問題もないので少しアップで撮りました。
アオサギの若鳥です。サツキを背景に片足立ちです。
早朝 外をみたら野鳥がキョロキョロしてました。
今日も七人ほど カメラマンが列車を撮りにきています 最近 フェンスに設定して 遠隔操作する方が多いです。 時代の流れでしょうね 危険な線路の真ん中に置く方もいて ビビります。
昔の人は、100海里の旅路を99海里をもって 半ばとせよ・・・と言ったとか by佐渡先生 「スライス・オブ・ライフ」おかげさまで、たくさんの 投稿をいただきながら、まもなく折り返し点を迎え ます。5月後半も、引き続きよろしくお願いいたします。 写真は、小豆島土庄港を出て高松港へ向かうフェリー の航跡。夏の瀬戸内海の色合いを、ピクチャースタイル 「エメラルド」で強調してます。EOS30D健在。
「淵は人に生と死を考えさせる」 という言葉はどなたのでしたっけ。 週末吉例の、かみさんとの撮影小旅行は、 このたびは太田川を北上しました。 安芸太田町安野付近の太田川の淵。
10年以上前に廃止され、今は「フラワーステーション安野」 として観光整備されている可部線安野駅付近の、廃線敷 です。 廃止される当時は、鉄系カメラマンが多数、沿線に陣取って いたものですが、現在はあまり人影を見ません。 なお、可部線の現存区間(広島~可部)はどちらかというと ドル箱路線で、廃線した区間も近々、一部が復活する予定 です。
モチツツジに来た小さな虫を撮りましたが名前が分かりません。ベッコウのような輝きのある色合いです。ごつごつした突起も特徴です。どなたかご存知ないでしょうか?
府中、大國魂神社のくらやみ祭り。 今年も無事終わりましたが、今でも、太鼓の音が身体に残っています。 これは、まだ小さい方なのですが、世界一の大きさの太鼓の音は、 もう、地響きですね〜。
光のいたずら、思わぬところにゴーストが出ました。ラッキー!
4月に行っていれば良かったね。現実はほとんど花は枯れてました。 バラがちらほら開いてました。 これからだね さて入場料金も70歳からですね。10年先はお花どころでないだろうな 今も目もかすんできているし 歩けないかもしれない
カワトンボでしょうか、あまり綺麗ではない川の石の上にいました。
苔のそばで黄色いハハコグサが可憐です。
藤の撮影は初めてなのです。 アブ、ハチがすごい発生していてなかなか スペクタクルでもありました。でもチャレンジできて よかったです。 呉市水道局三永水源地にて。広島県内では よく知られた藤の名所のようです。呉市の水源 ダムですが、東広島市に所在しており、その御礼 の意味?で緑地を整備しているのかな・・・と 間接的とはいえ土木事業に関係する人間として 想像してしまいます。
キクの仲間ですね 青くてきれいです。
良く晴れた一日でした。
なかなか撮れない 土曜日の早朝は みえるけど・・・
池に浮かばせました。