400mmレンズ 作例

電線ノビタキ

美瑛のマイルドセブンの丘近辺です。 どこに行ってもたくさんいましたが 良い場所で撮らせてくれません。

ツミ幼鳥

昨日、2週間ぶりに行ってみたら1羽だけ残っていました。 一生懸命、親を呼ぶ声はちょっと寂しげでした。

ノゴマ

5月に続いて撮ることが出来ました。 ノゴマも高地だったり海岸沿いだったり繁殖地は広範囲のようです。

ベニマシコ

電線、空抜けのひでぇ写真でスミマセン。 なんせ千葉では冬鳥として飛来するベニマシコが 北海道では夏鳥でしかも繁殖していますからなんとも不思議な感覚です。囀も初めて聞きました。

ホシガラス飛ぶ

茶色っぽいので今年生まれの幼鳥ですかね? ギンザンさんはたくさん撮ったのでまた後で。

ギンザンマシコ♂

初めて行って撮れるほど甘くはないと覚悟して行ったのですが、 偶然出会った16年間通い続けているご夫婦にアドバイスを頂きなんとか撮る事が出来ました。色々な面で運が良かったです。

ギンザンマシコ♀

大雪山連峰旭岳まで行ってきました。 ギンザンマシコ見た事ありますか? 自分は初めての出会いでした。

母なる叫び

オオタカ、ツミと猛禽シリーズにお付き合いありがとうございました。これが最後の一枚です。 残酷なシーンではありますが、ツミかぁーさんの声が聞こえますかね?

ツミ♂(幼鳥)

残りの1羽は♂でした。 既に目が赤くなってます。 成鳥になると黒目も殆どわからなくなりますね。

3/4羽がらす

ツミの幼鳥が珍しく3羽並んでいました。 真中の子に比べて前後は小さいですね。 あとの1羽はどこかに。

雨に踊る

4羽の幼鳥の中では一番大きい子ですが、 かなりの雨にもかかわらずシャワーを浴びるように 羽ばたいていました。

オナガ雛(ラスト)

この時は三脚を使ったのでISOを低めに撮ってみました。 伸び始めた短い尾羽が可愛いです。 長々とありがとうございました。

獲物は雀

ほとんど雀のようです。 雛も大きくなり以前は4羽の雛で分け合っていましたが、 今は1雛に1雀です。ツミの親も大変ですねぇ。

威嚇

誰にってわけではないですが、 餌を解体しているときは常に叫んでます。

無言の叫び

こんだけキュートだと連れて帰りたい衝動に駆られます。

オナガ

おかあさんか?おとうさんか? ギャァーギャァー忙しないです。

ツミ幼鳥

雛と言うには大きくなり過ぎました。順調ですね。 この公園から去る日も近いでしょう。

叫び

生きる為に叫ぶのか?腹減って叫ぶのか? どっちもですね。

オナガの雛

ツミいる所にオナガあり。 鳴き声に誘われて探していると木にしがみついている雛を発見。 どう見てもまだまだ飛べない雛、親を呼ぶ声が悲しげでした。 巣から落下したようです。

ツミの雛

もう巣立ち直前で、育ちの早い1羽は5、6mくらいなら巣から離れるようになりました。 食欲は旺盛で餌取りに飛び回る親は大変です。

罪な奴

ツミの♀です。 雛4羽を育てるのは並大抵じゃないですね。 ちょっとグロくてスミマセン。

オオタカ無事巣立ちました

2ヶ月に及んだオオタカ協奏曲も膜を閉じました。 無事巣立って良かったです。 来年また同じ巣を使ってくれると嬉しいですね。

シンクロ

コアジサシです。 飛びものは空抜けばかりでボツ。 撮影時の基本設定は 絞り:開放 ISO:AUTO(上限:3200) WB:AUTO 露出:+1/3 明るめの露出が好きなのでいつもこんな感じで撮ってます。

旅立ちの時

野鳥に限らず風景に関してもコテコテ、コッテリ、挙げ句のノッペリは嫌いなので必要以上にレタッチはしない事にしていますが皆さんはどうなのでしょうね?

元気ですかぁ!

鳥板もちょっと賑わってきましたね。 嬉しい限りです。 一過性だとしてもマイペースで行きます。