旅立ちの時
0
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 3.6 (Macintosh) |
| レンズ | EF400mm f/5.6L USM |
| 焦点距離 | 400mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | +0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 3200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (4.46MB) |
| 撮影日時 | 2015年06月21日(日) 10時34分 |
野鳥に限らず風景に関してもコテコテ、コッテリ、挙げ句のノッペリは嫌いなので必要以上にレタッチはしない事にしていますが皆さんはどうなのでしょうね?
3.
2015/06/23 21:15
もう、すっかり羽にも力強さが感じられますね〜。 自分の記憶色が出るようにしています。 一時、ISOオートにしっぱなしにしていたら、時間に関係なく明るさが一緒の写真になる気がしたので、 最近は、極力、その場で指定していますので、出来上がりに無理がある場合は修正しますよ。(^^ゞ
4.
2015/06/23 21:38
まるでこちらの注文に乗ってくれたかのようにサービスいいですね 鳥撮りはisoオート、白飛びを抑えるため-0.3の露出補正が多くソフトで 持ち上げる単純なやり方です。トーンカーブなど使ったことないです。 逆光シーンではさらに+補正して出来るだけ柔らかくコントラスト、彩度 を下げたりはしますね。1枚の現像時間は平均30秒も掛かりません。 その場でカメラのモニター見て露出上げ下げと現地現物を大切にしています。
5.
2015/06/23 21:52
こんばんは 自分は、適度にレタッチをします。 しかし 動き回る鳥さん相手の撮影の場合少しシャープネスを上げると、 枝がギトギトに仕上がるととても不自然に感じるので、絶妙の塩梅と 云うのが悩み所かも知れないですね。
コメントありがとうございます。 自分もレタッチは必ずしますね。 被写体によって手間も変わりますが、殆ど一枚あたり数十秒。 結構いい加減です。
同じEOS 7Dで撮影された写真
EOS 7Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
オオタカ、ついに旅立つ日が来ましたか、雛からの成長物語を拝見できました。 翼を広げた姿は風格が出てきていますね。いいものを見させてもらいました。 レタッチは、なるべくしないようにしています。