今年は早くに見られました。もう来てたんですね。車を止めた所、すぐに現れラッキーでした。雲天が恨めしいが、助手席の窓を開けていてよかったです。
今度はなんとか全身像が撮れました。
朝ご飯を食べに出発です。
ハーフなのか純粋なのか?一応、タイトルはつけてみました。 渡ってきた当初より奇麗になってきました。
嘴の根元が黄色いスズメです。身近なスズメのこともほんとはよく知らないのだなと改めて思いました。超豪華ななブレックファーストといったところです。
秋空に悠然と飛翔しておりました。
藪の中ジュッジュッと地鳴きするウグイス、歩いている前にひょっこり現れてくれました。
全身が撮れなくて残念でしたが、今シーズン初見初撮りでした。
秋田に帰省した帰り、鳥海山に寄りました。麓の村中を走行中、鳥の鳴き声が聞こえたので道ばたに車を止めたところ、見上げた青空高くに、それはそれはたくさんのノスリの群れが湧き出るように、十羽ぐらいずつ、次から次へと私の頭上を飛んで行きました。カメラでは最高5羽しか写せませんでしたが、何とも爽快な初体験でした。青空高く飛ぶ鳥にAFが追いつきませんで写真撮りに関しては、残念な思いをしました。
二回目見ました。初めて撮りました。写りが残念!でした。かろうじて頭の黄色が見える程度。でも、初撮りということで…。yachoo図鑑ですと観察難易度2となっていますが、私にとってはもっともっと高い難易度でした。
アオジを見た直後に撮ったところ、画像を確認したらカシラダカでびっくり。この時期に見られたのは初めてだったかもしれません…???。もう少し寒くなってからだと思っていました。
新潟市内への買い物ついでに公園に寄ってみた所、ジョウビタキがいてびっくり。この時期初めての観察でした。渡りの途中なのかな?
今年は当たり年のようです。ここは、最近新しく開拓したフィールドです。都合3カ所でアカゲラが撮れております。他の場所でも鳴き声を耳にすることが多いようです。
あちこちからアオジの地鳴きが聞こえるようになりました。
今朝の地方紙(新潟日報)に珍鳥のクロハラアジサシを撮ったという方の投稿写真と記事が載っていました。もしかして自分も撮っていたのではないかと思い、もう一度拡大したりして確認した所、もしや…と思いました。恥ずかしながら、ユリカモメだと決めつけていたのですが、どうも違うようです。ご教授お願いします。
同じ公園でのこと、番なのかな?この公園では春もジョウビタキを楽しませてもらいました。案外警戒心が無く、可愛い子です。
瓢湖上を飛ぶハクチョウです。冬にはモノトーンの世界が多くなります。この時期もいいもんだと改めて思います。
タカの渡りが見られるということで、少し遠出しました。せっかちな自分が2時間ほども待って二羽。それでも気持ちのいい天気で景色もよく来たかいがあったと思いました。先客の方がツミの若だと教えてくれました。
夕方になり、どこかの田んぼから帰って来た群れの中の一羽です。込んでいてもぶつからないように上手に着水します。
夕方、ハシビロの番もやってきました。私が寄ると、そっと離れて行きました。 瓢湖の水鳥シーズン到来といったところです。
ここ2、3日ヒガラが見られます。いつでも見られるといいのですが…。
ハクチョウが来たという賑やかさの中、オオタカがひっそりと佇んでいました。
今年も瓢湖に来てくれました。長旅ご苦労様でした。こちらの見方のあるのでしょうが、ほんとうに疲れている感じがしました。この若さんはなかなか元気でした。
タイトルでは言い切りましたが、100%の自信はありません。多分、オオルリの♀の可能性大かなと思っています。
この時期、今年はよく目にするようです。
松の実を咥えて逆さまになっているヤマガラです。美しく撮られたヤマガラで賑わっている所すみません。
結構近くに来てくれました。食べ過ぎた実(アカメガシワ?)を吐き出した感じのするシーンです。
アトリがやって来たようです。
こんなこともあるんだなと思えたシーンでした。
今年はなかなか見られなくて見たいといつも期待していたコガラにようやく会えました。