50-500mmレンズ 作例

アカゲラ

まさかここで?と思うような場所で見られました。買い物帰りに寄り道をしたのがラッキーでした。

瓢湖の頭上

北帰行の群れかもしれません。南の方角から来た白鳥たちが瓢湖の頭上を北へと飛んで行きました。

カシラダカ

連雀探しに行きましたが、もう実はなくなりました。代わりにカシラダカに会えました。移動開始ってところでしょうか。

ウグイス

斜面のため地面が出ている場所で餌を漁っていたようです。

シジュウカラガン

阿賀野川左岸にシジュウカラガンがやって来ております。復元計画の下にここまで数が増えてきたということを知り、愛らしくてたまらなくなりました。

ヒレンジャク

もう一枚だけ貼らせてください。よく垂れる鳥(笑)だなと思います、食欲旺盛なのか、食べ物の質なのか???

オナガガモ

瓢湖では、一番多く見られるオナガガモです。すっかり慣れて、目の前にカメラを向けても逃げないものもいます。地味なカモですが、この幾何学的な模様には美しさを感じます。そして故郷を想っているかのような哀愁漂わせているような目にも惹かれます。

ミヤマホオジロ

♀のようです。ホオジロたちに混じっていたようです。♂のほうが見応えはありますが久しぶりに見られました。ネットの yachoo 図鑑に寄れば観察難易度2ということで結構低いのですが、私にとってはなかなか出会えない小鳥です。

ヒレンジャク

ヤドリギに移るシーンにチャレンジしましたが、ピンを持って行かれた感じです。

ヒレンジャク

久しぶりに見られました。地面に降りた所を見るのは初めてでした。今年の下越地方、積雪が少なく助かっています。

コハクチョウ

降りしきる雨の中、そろそろ北帰行するために栄養を蓄えなければならないのでしょう。あちこちに白鳥の群れがありました。顔中泥だらけになりながら必死に、稲の下部の根元を漁っていました。

ベニマシコ

久しぶりに出会えました。もっとこっちに寄ってよと言いたくなります。

キレンジャク

雲天模様、二羽だけ見ることができました。ヒレンジャクだと思い込んでいましたが、カメラ画像で確認できました。先般のヒレンジャクと同じ場所でキレンジャクが見られ驚きました。枝が残念です。

三種混合

朝食にでかけるアメリカコハクチョウ(?)、コハクチョウ、オオハクチョウが偶然同じファインダーに入っていました。ちょっと珍しい光景かなと思います。

オオタカ(幼鳥)

土手の上から近くに留まっていたものの枝の陰、しかも500のままで尾の部分が切れてしまう。かなり近くで撮れたのですがどうにもなりません。

シンクロするオオハク

塒である瓢湖に帰って来たオオハクチョウが着水する直前です。コハクチョウは帰りが遅いようで待てませんでした。

トモエガモ???

久しぶりに出会えました。餌やりの時間に餌場近くで見かけました。与えられる餌を待ってよって来たようです。

ヒガラ

シジュウカラの群れに混じっていました。動きは激しいのですが、今回は少し長めに留まっていてくれました。

アカゲラ

曇り空ではありましたが、赤色だけは映えていました。

エナガ

帰ろうと車を走らせたものの、もう一度と思って引き返した所、シジュウカラ等の小鳥たちに出会えました。そのまま帰ったらボーズでした。

コゲラ

久しぶりにコゲラが撮れました。次の木に飛び移ろうとしています。

ミコアイサ

課題だらけですが、ミコアイサが飛ぶ姿を捉えた中ではこれまでで一番納得のいくものでした。ということでアップさせてください。

今朝の瓢湖

今日は2月とは思えないほど、春らしいいい天気でした。この時間、いつもならば白鳥たちが餌取りにでかけがらんとした様子になるのですが、今日は、白鳥たちも日の光を感じていたかったのか結構飛ばないで残っていました。

ウソ

♀でしたが、結構寄せてくれました。

ヒガラ

ヒガラは一羽だけシジュウカラ、エナガなどと一緒に見られました。

ヒレンジャク(3)

超駄作の投稿お許しください。この画像をみても分かりづらいと思いますが、初めは雀の集団かと思いました。それにしても様子が違うので慌てて車を止め行方を追ったところ、そこそこ近くに留まってくれました。ヒレンジャクの群れでした。群れを見ただけで何羽ぐらい居たのかを判断する力はありませんが、相当の数に見えました。この画像は、そこから再び飛びだった時のその一部です。これぞ連雀なのかと認識できた日でした。