オオヨシキリ
ヨシゴイのように蓮の茎に掴まるオオヨシキリです。
ヨシゴイのように蓮の茎に掴まるオオヨシキリです。
500㎜のファインダーからはみ出すぐらい近くで撮れました。この鳥の瞳まで写せたのは初めてでした。
MacもG3さんとかぶってしまいました。未だに観察できるところを見ると、繁殖しているのだろうと思いますが、今ひとつ動向がつかめません。
白い方は、冬羽なのか若いのかよくわかりません。
久々にコサギを見ました。これまで総計にチュウサギと思っていた中にもいたのかもしれません。くちばしや足指をしっかり確認したいと思います。
繁殖しているのは分かっていましたが、もう若となって一丁前の雰囲気を漂わせていました。
雛たちはとりあえず無事に巣立ったようです。親鳥の姿にも、安心した余裕が感じられました。
ロープウェイで行った、標高1000メートルにいたキセキレイです。
今シーズン瓢湖で二度目の観察です。遠い証拠ですが、蓮がたくさん茂る頃にはもっと近づいてくれるはず。ダーウィンが来たでも放送されましたので、たくさんの方に見てもらいたいと思います。
♀は地味ですが、その地味さが好きでもあります。
瓢湖では毎年繁殖するのですが、未だ雛にお目にかかっていません。調布のみさんを意識して撮ったのですが及びません。目とかはそれなりに撮れたとは思っています。
気配に気づかれ、飛んで逃げていきました。飛んで逃げながらもこちらの気配をちゃんと伺っているようです。
ごめんなさい。またまた威嚇されました。すぐにいなくなるから安心してと言いたいのですが通じません。親鳥は必死です。
帰省の帰り道、ウミウでもハヤブサでもなんかいないかななどとちょっと車を止めた所に偶然来てくれました。
顔と観察できて位置からヤマガラの幼鳥かなと思っておりますが自信はありません。
子育て中の親に怒られてしまいました。尾羽が切れてることすら視野になく、シャッターを押して早々に引き下がりました。
欄干の上で風に吹かれてさえずっていました。
双眼鏡でも分からないくらい暗い場所に4羽の雛がいました。もう巣立ってもいいぐらいに大きくなったようです。条件悪く写りひどいですが元気な巣立ちを願って。
早起きは得、朝日を浴びながら鳴いている所を発見し、車の窓からカメラを斜めにして撮りました。朝日様々です。
営巣場所近くで雛を見守っているようです。
初のとまってるところです。
今シーズン本日ようやく会えました。よく見ると、足輪がありました。
子育て真っ最中のようです。警戒されて、ビョビョビョと大声で鳴かれます。早々に立ち去りました。
きれいな声でさえずることはなく、地鳴きなのか、ギョレギョレと濁った声で鳴いていました。手持ちでなんとか撮れて良かったです。
ツピツピツピと甲高くさえずっていました。
今年は、ホオアカづいているようです。地鳴き鋭く、かなり警戒されました。遠くに逃げようとはしないところをみると、繁殖濃厚という感じがします(素人の直感です)。四五羽はいることが分かりました。
野生化したアヒルの子のようです。一羽だけが見られます。きっと兄弟もいたことだろうに…。 それにしても可愛いもんです。
他にも何かいるかしらと思って探したら、暗い淵にひっそりと佇むオシドリを発見しました。
川の淵に本日もいました。近づくと上手に泳いで離れて行きます。さっきまで寝ていたのに…。
私の大好きな鳥、チョウゲンボウにに久しぶりに出会えました。ということでお願いします。