50-500mmレンズ 作例

目にルービーが

目に赤いルビーをはめた様な鳥でUPして見ました。 ハジロカイツブリですが近くに寄れないののでトリミング大です。 赤い虹彩(目)の鳥は数多くいますがこの鳥とミミカイツブリの目の色は特別気になります。

遠いクロズル

シグマ50-500mmを久しぶりに取り付け撮りましたが、あまりも遠く・・ 鳥は超珍鳥のクロズルです。

ホオジロガモ

鳥の名前は判りやすのが多いですねー 頬が白いのでホオジロガモです。うんメスは白くない・・参ったなー 遠い海の中にいました。トリミング大です。

アカハジロ

鴨は数種を除き、大部分は大陸から渡ってくる冬鳥です。 他の鳥と違い見やすいし、写真も撮り易いですが写真を撮る方には人気がイマイチありません。 虹彩が白い珍しいアカハジロでこのカモなら写真を撮りに来るかも・・

今日も見てきました

いよいよ越冬かな、来てから2週間になります。 日本では数少ない旅鳥、場所が気に入ったのか越冬しそうです。 冠羽が立ったのがGETできました。

アカハジロ

早々に渡って来ました。 大きな池に1羽だけ泳いでいました。 バーダーなら吃驚するかも・・ 日本では稀にしか見れないカモです。

雛

コアジサシの雛、外敵から逃げて幼鳥なるまで大変 撮る方も夕方でも35℃、見つけるのも難しい・・ この鳥の雛は保護色で少し離れたり見い失うと見つかりません。

コアジサシの雛

連貼りで御免 ピントが草に合ってしまいました。 まあ珍しい生態写真、この雛は孵って数時間では・・ この鳥は孵ったら、すぐ巣を離れ移動します。

つばめ

ツバメの幼鳥をシグマ50−500mm(1000mm)を付けて手持ちで撮ってみました。 年寄りには手持ちはきついですが、手ぶれ防止は効いているようです。

イソヒヨドリ

シグマ50mm〜500mm(100mm〜1000mm)F値開放5.6手持で撮りました。 写真の写りににうんざり、時々ましなのが撮れるのに、今日はさっぱりでした。

熱海全貌

こんばんは 熱海のメインの部分が ワンショットに収まりました。 機種が違いますがお邪魔しました。

50mm側

SIGMA 50−500mm の 50mm側です 左の屋根部分が500mm側で撮ったものです

SIGMA 50-500

松井選手、ゴール 大黒選手との歓喜の抱擁(笑

SIGMA APO 50-500mm F4-6.3 APO EX DG

某カメラ店での1枚です 試し撮りをさせていただきました データ用としてアップします 触った感触は、意外と重かったです(^^; やはりカメラの方が軽いので 扱いをしっかりしなくては・・・って思いました それでも改良を重ねて軽くなったとは言いますが・・・ まだ注文の域には達しませんが、検討しています

更新 セイタカシギ

体に比べ足の長いシギです。 4〜5年前までは珍鳥でしたが、最近は増えたのかよく見るようになりましたが珍しい鳥ではあります。

トウネン

小さなシギで当年とって何歳の言葉から和名がつきました。 小さいという意味だそうです。 夏羽は赤く染まり綺麗な鳥ですが冬は一変して地味になります。

オオソリハシシギ2

こちらはシグマ500mmAFでとりました。 同じ500mmでも写りが違うようです、しかし重さが2倍手持ちでは苦しいですー

フォーサーズフアンで

オリンパス板、パナソニック板がありこの板は更新がすないですね・・ 継続を願って鳥の写真ですが・・ 珍しい鳥ホシムクドリのUPを投稿します。

ばん

バンの雛、自力で餌を探して生きて行くのは大変です。 もう水が涸れそう、親は移動してしまいました。 工事で水が抜かれ、雨もなく砂漠みたいな干拓地心配だなぁー

SIGMA APO50-500mmF4-6.3EX

ここら辺お邪魔するのも久し振りです。 50-500の旧型ですが、DG付きとどの位差があるもんなんでしょうね。 個人的には高倍率ズームのくせによく写ると認識してます。ただ重い・・・