55-200mmレンズ 作例

挙手ではなく挙足?

わが家の4羽目のオカメインコ(白オカメ)です。 「ぴーちゃん・・・」と名前を呼び、「はいっ!」と号令すると、 手(足?)を挙げます。この後、気が向けば握りこぶしにして、 鳴声と共に上下に数回、振ります。「そんなの関係ねぇポーズ」と、 勝手に命名し、悦に入っていますが、なかなか、カメラの前では 見せてくれません。 成鳥の瞳は普通見には黒っぽいのですが、メラニンがない分、 フラッシュでの眼底(血管)の反射、いわゆる、赤目が顕著です。 幼鳥の時は、普通に見ても、きれいなワインカラーです。

逆光の景色

鵜と葦?のシルエットです。 makotoさん、NRさん、Nikon爺さん、『浮世絵風』でのコメント・・・、 感謝です(たぶん、お礼が、まだだったような・・・)。

浮世絵風

静岡の西の端から見える富士です。なかなか、視認は叶わないのですが、 雲と空気の澄み具合が条件です。今日、日の出前にシルエットとして 見ることが出来たのですが、日の出と共に霞んで、消えてしまいました。 写好さん、makotoさん、『一日の始まり』でのコメント、ありがとうございました。

一日の始まり

昨夜まで降っていた雨も上がり、大量の霧が山から平野に 下りて来ました。折りしも日の出の時刻と重なり、平野は 側面からの光に照らし出されました。

朝焼けと牡蠣棚

向こうの棚は、しらさぎ(コサギ)のねぐらのようで、 群れての就寝中ですが、まもなく、朝飯に出掛けます。

20分前

太陽が顔を出すまでの時間です。 写真好きAさん、J-CATさん、Nikon爺さん、zzrさん、 『三方原台地』でのコメント、ありがとうございました。

三方原台地

天竜川水系の各水力発電所で作り出される電気は、三方原台地を経由し、 浜松地区に送られてきます。 写真好きAさん、old seamanさん、下でのコメント、ありがとうございました。

赤から黄色へ

朝夕の刻々と変わる色変化は状況により様々です。 二度と同じ風景を見ることはないと思うと、ついつい、 シャッターを押す回数が増えてしまいます。

しらさぎの舞

喧嘩? 求愛? コサギだと思うのですが、ここは餌場で、この2羽以外にも、 数十羽が群れ、朝食中です。

雲上の夕焼

初めて雲の上でシャッター押しました。 あまりの美しさに周りのカップルさん達は大騒ぎでした。 ここは、群馬と長野の県境「渋峠」です。

四谷千枚田

新城市(旧鳳来町)、梅で有名な川売(かおり)の、そのまた奥の四谷 地域です。『千枚田』は名ばかりではなく、1000以上を数える田がある そうで、実際に展開する田を目の前にすると圧倒されます。 下から、上から、中から、横からと100以上のショットをカメラに 納めましたが、正直、未だ、整理も付いていない状態です。 とりあえず、オーソドックスな下からの風景をアップします。 Nikon爺さん、写好さん、ジャガさん、old seamanさん、とんちゃんさん、 『収穫間近』でのコメント、ありがとうございました。

収穫間近

超ローアングルではありません。立った姿勢で、見上げての撮影です。 実は・・・、棚田です。

早朝の舟釣風景

浜名湖は海水と淡水が入り混じった、いわゆる、汽水湖で、その為か 非常に多くの種類の魚がいるそうです。そんなこともあり、釣を趣味と する大勢の人が、町外からも訪れます。自分は趣味ではありませんが、 時間帯は同じ・・・と言うより、自分より早いようです。

運河

こんばんは♪ 夕方の運河です。

梅雨明け宣言翌朝

夕立翌日の朝霧のような、さっそくの夏らしい風景です。 東海地方では昨日、梅雨明け宣言がありましたが、 明日から2日、台風の影響か、曇と雨マークです。 待ちに待った?本格的な夏は、今週末のようです。

一望

久しぶりに夕景です。600m弱の山ですが、密かに福岡の夜景スポットになっているようです。風が強くて三脚が煽られ、危うく倒すところでした。しかも、周りはアベックばっか…フンっ!

ゴイサギ

醍醐天皇から賜った五位の位を持つ鷺の王様なのですが、 その鷺を天皇に示した使いの者は六位だったそうな・・・ さぞや、忸怩(じくじ)たる思いであったのでは・・・ mukaitakさんと同じ五位鷺です(だと思います)。

雲中の谷川岳

夕刻、あたりは雲の中。 撮影不可?と思いながら三脚を立てスタンバイ。 やっと出てくれました。 *彩度少し上げてます。

反射でキラリ☆

短い間でしたが、J-maxのネームで参加させて頂いておりました。 何を間違ったかD2xとお友達になりまして、これを機会に、 今までのJ-maxは団体名でしたので、ブログと統一ネームの 「Nikon爺」として新たに参加させて頂きたいと思います。 試行錯誤、撮って来ました。 太陽の光を受けキラリ☆光ってました。

淡い茜に染まる

ここ浜名湖では、今日は思ったほどではなく、昨日が焼けました。 適度な雲が必要ですが、日没後、みるみる、その茜色が移動していくのが 分かります。この後5分も経たないうちに、赤味はなくなります。