年末の御挨拶~ボリボリ~
上の方からパラパラと何か落ちてくると思った見上げたら、シメがボリボリと実を黙々と食べていました。 自分と照らし合わせると、節分の豆をビール片手にボリボリと食べてる感じかな?(笑) 順番に年末の挨拶回り、ありがたいです。
70-350mmは、APS-Cを基準にすると35mm判換算105-525mm相当をカバーする望遠ズームである。競技全体の様子から離れた子どもの表情まで、切り取り方を変えられる焦点域となる。ソニーの製品では約625gに光学式手ブレ補正を組み合わせ、到達距離と持ち運びの条件を両立させている。
このページはEXIFのレンズ名から焦点距離で分類しており、複数のメーカー・機種で撮影した写真を含みます。解説で紹介する製品と、掲載写真の使用レンズが一致するとは限りません。
上の方からパラパラと何か落ちてくると思った見上げたら、シメがボリボリと実を黙々と食べていました。 自分と照らし合わせると、節分の豆をビール片手にボリボリと食べてる感じかな?(笑) 順番に年末の挨拶回り、ありがたいです。
ジョウビタキがいなくなったら、30秒ぐらいして隣のポールに現れてくれました。 順番に、挨拶に来てくれている様で、思わず「ありがとう、来年もよろしくね!」と。 書き忘れていましたが、ボート池の隅っこです。 前投稿でトリミングありと書いていましたが、これも含めトリミングはしていませんでした。
石神井公園、着いたとたんに年末のあいさつに来てくれました。 トリミングしてます。
以前もアップした、キカラスウリのその後、望遠で視点を変えてみました。 大晦日の撮り納めからです。
明けましておめでとうございます。 本年もよろしくお願いいたします。 初日の出は、雲を抜けた後となりましたが、天使の梯子も見られました。 平和な年であると良いですね。
こちらも水場での写真です。 見ず飲んだ後は、空を見上げていました。 鷹を警戒しているのか、青空に見とれているのか??
コゲラの赤紋を薄らと確認、♂ですね。 ドリリングがちょいと止まった瞬間。下の方に木粉が落ちてます。
もう1枚失礼します。 気絶して動かなくなった魚を、この後一気に飲み込んでいました。 アオサギが小さな魚を二匹ゲットするよりも、カワセミにこの一匹の方が遥かにコスパが良いですね。 身長の半分くらいの魚と考えると、人間だったら食いきれません。(笑)
カワセミが、魚を石にペチペチと叩きつけています。 こりゃ魚も堪りませんね。 目も真ん丸です。あ、元々か・・。
連投失礼。 左上に飛んでいるのはエナガです。 久々に水場に来ましたが、気が付けば冬鳥の季節になっていました。
もう1枚失礼します。 ガラス細工の模様を見ている様な、揺らぎが堪らなかったです。 昨日は親父の七回忌で、朝4時起きで行ってきました。 このところやたらと忙しかったですが、年内の大きなイベントは終わった感じです。 後は年内の工事を淡々と片付ければ、今年も終わっちゃいます。早いなぁ💦
鴨たちも静かに、昼下がりのまったりした時間です。
こんな壁に、何だろうと思いつつ、取り敢えず撮ってみました。 調べてみたら、クロコノマチョウが第一候補に。 masaさん、答え合わせをお願いします。
もう1枚失礼します。 おっ、2匹一緒にゲットしてました。空振りを見ることが多いんですが、思わず拍手でした。 アップしている時間がなくて、溜まり気味なので端折りながらアップ予定です。
このところ色々あって、異様な忙しさで忘れていましたが、もうツグミも来ているんですね。 本日は義母の13回忌、来週は親父の7回忌と、再来週くらいになると仕事も含め落ち着いてくると思う(そう願っている)ので、もう少しの辛抱でゆっくりと年末を迎えたいものです。 冬タイヤにも履き替えたので、出掛ける準備はこつこつと。(笑)
もう1枚失礼します。 ダイヤモンド富士の前日です。水晶玉か元気玉と言った感じ。 翌日は、天気が悪くて全く見えませんでした。💦
ダイヤモンド富士の3日前。α6700で初挑戦です。 紫外線をカットするように眼科に言われている身としては、光学ファインダーよりは、目に優しいかな?
毎年、畑の脇で咲いている菊です。 50cmくらいの幅しかありませんが、圧縮効果でお花畑風に。
楽しませてくれそうです。 見に行く度に、色付いていくのでしょう!
もう1枚失礼します。 航空祭最後、集中して色んな瞬間を狙っている時間はあっという間でしたが楽しかったです。
地面に向かって急降下は想像しただけでも恐ろしいのに、そこから急上昇のGを受けてもピタリと揃う素晴らしさ。 結構な枚数を撮ってしまいました。
もう1枚失礼します。 前投稿の2秒後、「サンライズ」という演目です。 この広がりは、見ていても爽快でした。
ここから4枚は、時系列で見ていただこうと思います。 普段はキッチリと揃った編隊ですが、それが微妙に角度が変わる瞬間は見ていてもワクワク感が高まります。 1枚に色んな角度が混在したお気に入りの1枚です。
おっ、この形はいつものあれだ!
最初操縦席がこちらに向いていましたが、時計方向に回転していきました。 操縦席が見えやすい角度のを1枚。
もう1枚失礼します。 追い掛けでペースを上げてアップします。 T-4の帰還、両手を挙げて手を振ってくれていました。
航空祭撮影後、全く時間がなくて本日やっと取り込み、現像してます。 Ekioさんがアップした「オープニング」、その後です。
もう1枚失礼します。 山の上は少し雨も降っていましたが、枝の中を動くジョウビタキを見つけて、しばらく遊んでもらいました。 想定外の出会いに、今日の撮れ高、これでもういいかなぐらい思いました。(笑)
ケーブルカーの宝登山麓駅で見つけた10月桜。 何気に見頃でした。
もう1枚失礼します。 Ekioさんから声掛けられて撮ったお猿さん。よく気が付きましたね。 柿好きの私としては羨ましい景色。 口もオレンジになってます。
70-350mmに分類された投稿のEXIFから集計した上位です。撮影時の値であり、レンズの開放F値や焦点距離域そのものではありません。
Lens Profile
メーカーの資料と専門媒体のレビューから、この焦点距離の使い方と代表的なレンズをまとめました。
ソニーの運動会ガイドでは、競技風景と子どもの表情の両方を切り取るためのレンズとして紹介されている。周囲の状況を残す場面と主役へ絞り込む場面を、撮影位置に応じて使い分ける用途である。XDリニアモーターとボディのAF性能との連係も、メーカーが挙げる特徴となっている。3公式 ソニー運動会はαで決まり おすすめレンズ
動く被写体を止めるか、動きの軌跡を残すかは、シャッター速度で変わる。手持ち撮影の安定だけで設定を決めず、写したい動きに合わせて速度を選びたい。ソニーは室内スポーツではISO感度を高める方法を案内している。4公式 ソニーシャッタースピード優先
被写界深度も焦点距離だけでは決まらない。被写体に近づけば浅くなり、絞れば深くなるため、長い側で主役を切り取るときにも、どこまで鮮明に残したいかに合わせて絞りと距離を選ぶ。5公式 ニコン被写界深度
APS-CのEマウント用で、光学式手ブレ補正を備える13群19枚の望遠ズームである。最大径77mm、長さ142mm、67mmフィルターを採用し、最短撮影距離は1.1-1.5m、最大倍率は0.23倍。遠方へ届く画角と近接能力を別々に確認できる。カスタム可能なフォーカスホールドとフォーカスモード切替を備え、ズームロックは移動中の自重による伸長を防ぐ。1公式 ソニーE 70-350mm F4.5-6.3 G OSS
内容の確認日: 2026年10月23日