垂直上昇

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Exif情報

メーカー名 SONY
機種名 α6700
ソフトウェア Photoshop Lightroom 6.14 (Windows)
レンズ SONY E 70-350mm F4.5-6.3 G OSS
焦点距離 142mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 1/2000sec.
絞り値 F7.1
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 250
フラッシュ なし
サイズ 4087x2724 (1.68MB)
撮影日時 2025年11月03日(月) 11時14分
1.
Booth-K
2025/11/09 12:06

最初操縦席がこちらに向いていましたが、時計方向に回転していきました。 操縦席が見えやすい角度のを1枚。

2.
ペン太
2025/11/09 12:14

これは操縦士に かなりのGが掛かっているんじゃ無いでしょうか?  本来 離陸着陸時以外は水平に飛ぶために 飛行機の機体は設計されているので ただ上に向かうだけ。。。って 単機では一番大変な操縦な様な気がします。 (それもヒネリをいれて。。。)

3.
masa
2025/11/09 12:27

飛行機は水平に飛ぶものと思っていますから、演技種目としてはこういう飛び方が観客を驚かせ喜ばせるんでしょうね。 水平でも逆さまになった飛ぶなんてとんでもないことです。

4.
Ekio
2025/11/09 22:38

Booth-Kさん、こんばんは。 自分だったら縦撮りにしたくなる垂直上昇、見事に収めましたね。 3次元空間を自由に飛び回り、方向感覚が失われそうな演技は凄いですよね。

5.
エゾメバル
2025/11/09 23:00

他の演技でもそうですが、このパイロットの体力は凄いものがありますね。一般の人ならぺしゃんこの潰れてしまいそうです。

6.
Booth-K
2025/11/10 20:48

コメントありがとうございます。 この間、カズレーザーの番組で、恒例の自衛隊訪問で、Gを受けても気を失わない様に血液を頭の方にあげる様に訓練していて、呼吸により限界を上げているとか。鬼滅風に言うと「Gの呼吸」みたいな? 縦横は、この後の動きを予想して持ち替えて撮っていますが、当たったり外れたりです。 横構図OKと思っていたら、2秒後には縦の方が良くなったり、難しいです。

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