エナガ
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α580 |
| ソフトウェア | DSLR-A580 v1.11 |
| レンズ | SIGMA 50-500mm F4-6.3 |
| 焦点距離 | 400mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F10 |
| 露出補正値 | +1.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 1250 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2235x1680 (980KB) |
| 撮影日時 | 2014年03月15日(土) 13時24分 |
ここの自然保護区にはいろんな種類の鳥さんがいっぱいいたのですけど、みんな木の枝の中にいるしじっとしてないしでほとんど撮らしてもらえません。 皆さん同じような条件なんでしょうけど。 運よく撮れたのはこのエナガちゃん。 当然のように手前の枝にピントが合ってるんですけど、その枝と近いので何とか。
調布のみさん、ありがとうございます。 残念ながら、AF+MF微調は、このカメラとレンズでは非常に難しいです。 ミノルタではDMFといって当たり前の機能で、コニカミノルタの頃はAFがしょぼかったせいもあってほぼ常用していたのですが、 ソニーになってからは上位機種にしか搭載してもらえず、またレンズ側ではHSMなどの新しくて高いレンズならできるのだけど、このレンズではできないし。 そもそもあまりMFを想定していないレンズなのか、MFの使用感が非常に悪いです。 MFにするならやはりカメラは三脚に預けないと、手持ちではちょっと難しいかも。 ただ、三脚だと動きの速い鳥などはどうやって追うのか見当もつきませんが。
スカイハイさん、おはようございます。 >残念ながら、AF+MF微調は、このカメラとレンズでは非常に難しいです そうですか~。となると連写あるのみかな? 私は三脚派でして、鳥撮りにはジンバル雲台かビデオ雲台、風景撮りには自由雲台を使っています。
再度ありがとうございます。 MFは、他のミノルタ系のレンズと違って、ピントリングが手前にあって使いにくい、というか慣れない。 それと、ピントリングがスムーズでなく細かい調整がしにくい。 という問題はありますが、やりにくいだけでできない訳じゃないので、慣れれば何とかなる気がします。
枝が密集していそうな場所にいましたね。 エナガらしいかわいさが出ています。でもちょっと考えごとしているかな。
CAPAさん、ありがとうございます。 そうですね、少しうつむき加減のようです。
同じα580で撮影された写真
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この子はすばしっこいですからね~。 こういう条件ではAF+MF微調で行きましょう。修行あるのみです(笑)