壁
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α580 |
| ソフトウェア | DSLR-A580 v1.11 |
| レンズ | AF24-85mm F3.5-4.5 |
| 焦点距離 | 24mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/80sec. |
| 絞り値 | F4.5 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4912x3264 (1.89MB) |
| 撮影日時 | 2014年02月08日(土) 10時56分 |
ナフプリオ、昼食を食べたほうの「外のお席2」を奥へ行ったところにあった壁のデコレーションであります。
外の席 歩いて行って 外の壁
スカイハイさん、おはようございます。 何気ないデコレーションも過剰に飾るでもなく、ほど良い色のアクセントと間の取り方が決まっていますね。 スカイハイさんの切り取り加減も素敵です。
手作りのよさが良くわかる壁のデザインですね。 街の風景にとけ込むような事も考えられているのでしょうか。
スカイハイさん、お早うございます。 見た事の無い個性豊かな壁のデコレーションです。 シンプルイズベスト、派手でないところが良いです。
おしゃれで優しい感じが好ましいですね~。
被写体を真正面からとらえた効果なんでしょうね、壁画と実像が入り混じっているゆな、「面白い立体感」、もしくは、「面白い立体感の無さ」が表現されたお写真だと思います。
洗練さとかわいらしさが両立しているような飾りで、よく練られた構成になっていてすてきです。
席もお洒落でしたが、こちらもまたアーティスティックでいい雰囲気ですね。
皆さん、コメントありがとうございます。 本当はもう少し広い範囲がこの感じで飾られていたのですけど、「外のお席2」で見ていただいたとおりの狭い路地で、広角端24ミリ(36ミリ相当)ではこれが精一杯でした。 私は全部入るものは全部入れてしまう性分なので、適当なところで切り取らざるを得なかったのが逆に幸いした形ですね。 それから、こういう写真は、ライブビューでウェストレベルで撮れるのがいいですね。 プゥさんが言われる、立体感に関しては、壁のレリーフに通じるものかなあと思います。 大きく見れば平面だけど、疑似立体感があるというか、近づいて見たら立体感があるというか・・・ ただ、こんなハイセンス(という言葉はハイセンスじゃないなあ…)なものが小さな田舎町にあるあたりは地中海ですよね。 イギリスやアメリカだとこうはいかない・・・
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おしゃれだね 外壁 部屋壁 わからない