死にもの狂い
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α580 |
| ソフトウェア | DSLR-A580 v1.11 |
| レンズ | SIGMA 50-500mm F4-6.3/SIGMA 500mm F4.5 |
| 焦点距離 | 500mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/500sec. |
| 絞り値 | F10 |
| 露出補正値 | -1.7 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4195x2798 (2.67MB) |
| 撮影日時 | 2014年05月11日(日) 15時50分 |
母オシドリは雛から注意をそらそうと違うほうへ行ったり、体当たりしたり、雛との間に入って守ろうとしたり(フォトコン板参照)、まさに死にもの狂いです。 この写真は雛が写っています。
母さんオシドリをにらんで、アオサギが髪を振り乱して怒ってる。凄い! でも、何故アオサギはオシドリの雛を襲おうとするんだろう? まさか、食べようと?! 続きを待ちます。
スカイハイさん、こんにちは。 こうして両者水面に浮かんでいると、大きさの違いがわかりますね。 オシドリ頑張れ!
髪振り乱して凄い表情のアオサギに必死の母オシドリ、こんなことってあるんですね~。
マジに自然界の生き残りの方程式を ぎゅっと絵にしたショットですね~。 オシドリには大変な戦いですが、 ちょっと怪獣映画のワンシーンにも見えたりして・・・。(すみません^^;)
みなさん、コメントありがとうございます。 母オシドリが私の赤ちゃんを食べないで、と懇願して慌てふためいているのに対し、アオサギは俺の食事を邪魔するな、とばかり真剣に怒っています。 まるでこれが正当な怒りであるかのように。 つまりこれは正当な怒りなんですね。 それが自然界の掟なのでしょう。 私なんかは、同じ食べるんでも魚か蛙でも食べといてくれよ、と思ってしまうんですが、こんなのはただのアマちゃんなんでしょう。 同時に、生き物の間に優劣を付けたがるのは人間の悪いところなんでしょうね。
YouTubeでも検索するとアオサギの丸呑みシーンが見られます。 残酷ではありますがこれも自然の掟、、、だけどアオサギってほとんど天敵が居ないから、そう思うとオシドリ無事であってくれと思うのは自然の事かも。
MacもG3 さん、 いつもお世話になっており大変恐縮ですが、先回りしてネタをばらすのはご勘弁願えますでしょうか? よろしくお願いします。
大変失礼しました。 申し訳ございません。
ありがとうございます。 結果的にそうなってしまっただけだということは理解しています。 私も、ちょっと短気だったかと、反省しています。
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かあさんの ことはいいから はよにげろ