水平線に沈む
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-5 II s |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 4.4 (Windows) |
| レンズ | smc PENTAX-DA* 300mm F4 ED [IF] SDM |
| 焦点距離 | 300mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/13sec. |
| 絞り値 | F16 |
| 露出補正値 | -1.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1325 (1.36MB) |
| 撮影日時 | 2014年08月30日(土) 18時27分 |
やはりoaz さんも仰せの通り 水平線には微妙に雲が掛かっていて、完全に水平線への日没 とはいかなかったですが、三川湾とも、西伊豆とも違った 日本海への日没、目を守りながら、完全に沈むまで眺めていました。 やはり旅情も加わったのかも・・・ 輝きが強くND8使用しました。
300ミリで寄せた夕日はすごい大きさですね~ しかし、一般的に人間の目は50ミリ画角だなんて言われてますけど、 この描写に肉眼と比べた場合の違和感はなく、臨場感をもって 伝わってくるんですよね。 人間はやっぱり50mmとか、決められた焦点距離でものを 見てるのではなく、「意識で見ている」のだな、ってことがよく分かります。 ズームレンズなんですね、人間の意識は。 立ち込めるような雲と渦巻くような雲、美しい夕焼けです。 素晴らしい時に行かれましたね。 強烈な眩しさと、優しげな光の帯の対照的な表情がとっても海らしいです。 旅行先にNDを持って行かれるという写欲にも頭が下がります。
ペン太さん、おはようございます。 なるほどNDを使用しましたか、このコクのある色合いが見事に描写されていますね。 水平線の雲が大きなしぶきのようにも感じとれます。
複雑な雲のパターンの濃淡が美しく、大きな太陽が印象的ですね~。 暗く落ちた海面が画面を締め、僅かな映り込みもいい感じです。
ペン太さん、今日は。 荒波のような水平線上の雲の上からみる太陽は独得な眩しいばかりの耀きですね。 NDフィルターを使用されての太陽の輝きが眩しいばかりです。
皆さん コメントありがとうございます。 渦巻く雲の中、水平線に沈んでゆく夕日 水平線のギザギザが日本海の荒波を少し表現しているかなって思いました。
格好いいなぁー これでもか!ってくらいドラマチックな雲たち、波に負けないその流れ姿@@ 陽の赤さ緋色、輪郭を全て揺らがせる輝きの太陽、上を歩けそうな海の存在感圧巻。 素晴らしい夕景色ですね。
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今日の日は さようなら またあう日まで 作者:金子詔一