Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | NEX-F3 |
| ソフトウェア | PaintShop Pro 15.00 |
| 焦点距離 | 0.0mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1250sec. |
| 絞り値 | F0.0 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4912x3264 (6.91MB) |
| 撮影日時 | 2014年09月02日(火) 12時04分 |
だと思います。 この先、西に向かっては、アメリカ大陸まで陸地はありません。 南はアフリカ大陸になります。 Cabo de São Vicente = Cape St. Vincent = サン・ヴィセンテ岬 しかし、○○と煙は高いところに昇りたがるそうですが、近くまで来たらどうしても先っちょに行きたくなってしまいますね。 最南端はどこかな・・・、マレー半島の先っちょ、ジョホールバルかも? 昔シンガポールからの電車で通過してしまいましたね。 最南端を通過するっておかしなことですけど、それだけ有難味がないというか。 まあ、最西端と最南端はまだ行きやすいですね。 最北端と最東端は、日本からは比較的近い?ものの、まず行けそうにないです。 Zenitar 16mm F2.8 Fisheye @F8?
マジレスすれば、アメリカ大陸はどんなことがあっても絶対に見えないですね。 アフリカ大陸ならもしかしたら・・・てことないか、地図で見たら近いようでも何百キロも離れています。
素晴らしい眺め、ここがユーラシア大陸最西端と思うと感慨もひとしおでしょうね~。 海の青さが凄く、灯台の下の建物がまたいいですね~
調布のみさん、ありがとうございます。 以前イギリス(ブリテン島)南西端のLand's Endというところにいって、ここに写真も投稿したと思うんですが、「地の果て」という名前はとても魅力的なんですが、まあそれほどでもないところだったので、今回はここにいくつもりにはしてなかったんです。 それがやっぱり近くにくると行きたくなって、少し足を伸ばしてみました。 ここは断崖絶壁も海の色もすばらしく、外海ゆえの波の激しさもよかったし、周りの半乾燥帯的な植生や風景もよく、地の果て感が味わえるところでした。 空の濁り具合も、サハラ砂漠からの砂埃(アフリカ版黄砂)と海の飛沫による粒子によるものに違いなく、地理的・環境的に非常に納得のいくものでした。
今日もう一度地図を確認しましたが、これより少し北のリスボン付近に出っぱったところがあり、そこのほうが西のようでした。 大変失礼致しました。 ユーラシア最西端探訪は、次回に持ち越しになります。
同じNEX-F3で撮影された写真
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晴れた日は アメリカ大陸 見えるかな